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Kamus

Detail Kata

裸名詞

ればならず、これと一見矛盾するように思える裸名詞の特別な扱いを認めている。そのため、裸名詞は意味論と統語論の両分野で広く研究されている。 英語では、固有名詞と不可算名詞は、これらが意味論的に意味をなすどの位置でも適切(felicitous)な名詞である。裸の複数形(Bare

Kata Terkait

裸名

裸」の名前と呼ばれて、現在有効な学名であるとは認められてはいないのである。これを正式な学名と同じ様に斜体で書かれるべきかに関しては、決められていない。 ある裸名が正式な学名の要件を満たせなくとも、後世の記載者によって同じ名称が正式な学名として公表されることがある。もし同じ記載者が初めは裸名

名詞

⇒ めいし(名詞)

名詞

品詞の一。 事物の名を表し, またそれを指し示す自立語。 活用がなく, 単独で主語となり得るもの。 また, 「の」「を」「に」などの助詞を伴って連体修飾語・連用修飾語となり, 「だ」などを伴って述語にもなる。 その下位区分に普通名詞・固有名詞・数詞などの類がある。 代名詞とともに体言と総称される。 〔代名詞をも名詞に含める説もあり, この説では, 名詞すなわち体言ということになる〕

代名詞

代名詞(だいめいし)とは、名詞または名詞句の代わりに用いられる語である。通常は名詞とは異なる品詞と見なすが、名詞の一種とされることもある。 例えば「私」「あなた」「彼」などがそうである。人称代名詞、指示代名詞、疑問代名詞、関係代名詞、再帰代名詞、相互代名詞、不定代名詞、否定代名詞

名詞句

句。 修飾名詞(英語版) - a college studentという名詞句におけるcollegeなど、名詞が名詞を修飾する。 接置詞句 - 英語ではin the drawing room、of his auntなどの前置詞句、言語によっては後置詞句

動名詞

を持って使われるようになること。そのため、文中で、主語や目的語になることができる。動詞としての機能もそのまま持っていて、目的語、補語、副詞句を伴うことができ、名詞句を形成する。 英語では動詞の原形に -ing を付けて動名詞を作る。現在分詞と同形であるが、起源を異にする。かつては現在分詞は -ende

可算名詞

noun)である。ある表現対象が可算か不可算かは言語によって異なり、また、同じ言語でも表現方法によって異なる場合もある。 英語の場合、名詞には、純粋可算名詞、純粋不可算名詞、文脈によって可算名詞にも不可算名詞にもなるものの3つのタイプがある。通常、英語の辞書では、可算名詞には [C] (countable の略)、不可算名詞には

固有名詞

固有名詞(こゆうめいし、英: proper noun)とは、同一の部類(つまり同一カテゴリ)に属する個々の事物を他と区別するために、ひとつひとつに与えられる特有の名称。同種類の事物からそれ以外に存在しない一つを区別するために、それのみに与えられた名称(名詞)のこと。名詞の一種で、普通名詞と対比されるものである。固有名とも。

裸

裸(はだか、外来語の範疇ではヌード)とは、人類が被服をまとわない状態を言う。裸体(らたい)、全裸(ぜんら)とも呼ばれる。 比喩表現の範疇では「生まれたままの姿」「素っ裸」との表現がなされる場合もある。なお、女性でトップスに被服を纏わず、ボトムスのみに被服を纏い、上半身裸になる状態はトップレスと呼ばれる。

人称代名詞

人称代名詞(にんしょうだいめいし、personal pronoun)とは、人称に関する代名詞である。 一般に話し手を指す一人称、受け手を指す二人称、それ以外の人、物を指す三人称に分けられ、数が区別されることが多い。一部の言語では性も区別する。また、一部の言語(例えばアイヌ語)で、この三種類のどれとも

不定代名詞

不定代名詞(ふていだいめいし)とは、指示するものが不定の代名詞をいう。多くの言語では疑問詞と密接な関係をもつ。 日本語では特に不定代名詞を立てないことが多いが、「だれか・なにか」「だれも・なにも」といった疑問詞をもとにした不定の表現が可能である。 中国語では疑問代名詞と不定代名詞

固有名詞学

固有名詞学(こゆうめいしがく)とは、あらゆる固有名詞とその起源を研究する学問である。固有名詞学から枝分かれした主要な学問として、地名を研究する地名学や、人名を研究する人名学(じんめいがく)がある。以下は、主に人名学の解説である。 ほとんどの文化では名前が一つあれば、特定の重要人物や有名

再帰代名詞

pictures of himself were on display. ただし、標準英語では、この再帰動詞のlogophor的な使用は、一般に再帰動詞が共起語を持たない位置に限定される。 英語のいくつかの方言では、特に1人称、時には2人称、また特に受け手に対して反射的な関係を表すために標準的な目的代名詞を用いることが一般的であり、例えば、

詞

(1)人の発する音声のまとまりで, その社会に認められた意味を持っているもの。 感情や思想が, 音声または文字によって表現されたもの。 言語。 (2)ものの言い方。 ことばづかい。 「丁寧な~を使いなさい」 (3)言語を文字に書き表したもの。 文字。 (4)語彙(ゴイ)。 単語。 (5)謡物・語り物の中で, 節をつけない部分。 《詞》 (6)和歌に対して, 散文で書かれた部分。 また, 和歌の詞書(コトバガキ)。 絵巻物の詞書。 (7)意味。 理性。 ロゴス。 「はじめに~ありき」 (8)(「てにをは」に対して)体言・用言などの総称。 詞(シ)。 (9)語気。 ものの言いぶり。 「思わず強い~になった」 (10)ことばのあや。 たとえごと。 「『どりやどりや塵を結んでやらう…』『なう, 腹立ちや腹立ちや, それは~でこそあれ』/狂言・引括(虎寛本)」 <i>~が過・ぎる</i> 節度を越えたことを言う。 言うべきでない事まで言う。 <i>~尻((コトバジリ))を捕ら・える</i> 他人の適切さを欠いた言い方につけこんで, 皮肉を言ったり批判したりする。 「~・えて言いがかりをつける」 <i>~涼・し</i> ものの言い方がいさぎよい。 きっぱりしたものの言い方である。 「~・しく奏せらる/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~なお耳にあり</i> 〔左氏伝(文公七年)〕 かつて聞いた言葉が, 今でもまだはっきり耳に残っている。 <i>~に甘(アマ)・える</i> 相手の好意をそのまま受ける。 多く「おことばに甘える」の形で用いる。 「お~・えて, 先に帰らせていただきます」 <i>~に余(アマ)・る</i> 言葉に言い尽くせない。 「彼の親切は~・るものがある」 <i>~に花が咲・く</i> 話がはずむ。 <i>~に花を咲か・す</i> (1)話がはずむ。 (2)言葉巧みに話す。 「一々に~・せ理に玉を連ねて答へける/太平記 17」 <i>~に針を含・む</i> 相手を傷つけるような言葉を言う。 <i>~の下から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 舌の根のかわかぬうちに。 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりは, その人の生国を表すしるしであるということ。 <i>~は心の使い</i> 心に思っていることは, 自然に言葉に表れてしまうものであるということ。 <i>~を返・す</i> (1)返答する。 「~・すすきも与えずまくしたてる」 (2)口ごたえをする。 言い返す。 「お~・すようで恐縮ですが」 <i>~を掛・ける</i> 人にものを言いかける。 話しかける。 「後輩に~・ける」「選手に激励の~・ける」 <i>~を飾・る</i> (1)美辞麗句を使う。 (2)巧みな言い回しでごまかす。 「~・り鷺を烏といひくろめんと/滑稽本・根南志具佐」 <i>~を交わ・す</i> 互いに口をききあう。 「近所に住んでいながら~・したこともない」 <i>~を下(サ)・ぐ</i> 「言葉を卑(ヒク)くす」に同じ。 「家来といはん武士に手をさげ, ~・げ髪の/浄瑠璃・関八州繋馬」 <i>~を番(ツガ)・う</i> 口頭で約束をする。 「身請けはおれぢや~・うた/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を継(ツ)・ぐ</i> さらに言葉をつけ加える。 <i>~を尽く・す</i> あらん限りの言葉を用いて表現する。 一生懸命に, いろいろ語る。 「~・して説得する」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> はっきりと言わずにぼかす。 口をにごす。 「肝心な点については~・した」 <i>~を残・す</i> (1)言い置いて去る。 また, 後世のために言い置く。 (2)言いたいこと全部を言わないでおく。 <i>~を呑(ノ)・む</i> (1)「声を呑む」に同じ。 (2)さしさわりを感じて, 言いかけてやめる。 <i>~を吐(ハ)・く</i> 言う。 しゃべる。 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の話に割り込む。 <i>~を卑(ヒク)くす</i> へりくだったものの言い方をする。 辞を低うする。 言葉を下ぐ。 「世話人は辞(コトバ)を卑うして挨拶せり/義血侠血(鏡花)」

詞

(1)ことば。 文章。 詩歌。 (2)中国の歌曲の一体「填詞(テンシ)」のこと。 (3)国文法で, 単語を文法上の性質から二大別したものの一。 (ア)橋本進吉の説では自立語をいう。 (イ)時枝誠記の説では, 概念過程を経て表現された語, すなわち, 事柄を表現する語をいう。 ⇔ 辞

裸絞

挟絞(はさみじめ)は受のうなじあたりに腕か脛を当て、受の首を前腕で絞める絞技。袖車絞は挟絞の一種だが裸絞には含まれなくなった。また、送襟絞や片手絞にも挟絞がある。 ノーギ・エゼキエル・チョークは受と取が正対して受の後頭部に腕を当て、受の喉や頸動脈を前腕で絞める挟絞。エゼキエル・チョークは袖車絞

裸地

ウィキペディアには「裸地」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「裸地」を含むページの一覧/「裸地」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「裸地」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/裸地

裸身

はだかのからだ。 裸体。 「~をさらす」

裸婦

はだかの女性。 「~のデッサン」