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Kamus

Detail Kata

記載

[きさい]
書類などに必要な事柄を書き記すこと。
「住所・氏名を~する」「~もれ」

Kata Terkait

載記

伝において、「(班)固は又た、功臣の平林新市公孫述の事を撰して、列伝・載記二十八篇を作り、之を奏す」と記されている。 『晋書』では、五胡十六国の事柄を記録した部分に対して、「載記」の名称を用いている。 梁の阮孝緒『七録』では紀伝録

記載岩石学

石サンプルの個々の鉱物粒子は、光学的手段が不十分な場合にX線回折で分析することもある。岩石顕微鏡内の加熱ステージを使用して鉱物粒子内の微視的な流体包有物の分析は、鉱物形成中に存在する温度と圧力の条件への手がかりを提供する。 科学としての記載岩石学は、スコットランドの物理学者ウィリアム・ニコルが偏光

一括記載コード

アマチュア無線 > 一括記載コード 一括記載コード(いっかつきさいこーど)は、アマチュア局の免許の電波型式の表記に関し、総務省令無線局免許手続規則に基づく告示により、告示「アマチュア局が動作することを許される周波数帯」の一部の周波数帯についてコードを定めたものである。

載

数の単位。 正の一万倍, すなわち一〇の四四乗。 [塵劫記]

千載

「千歳(センザイ){(1)}」に同じ。 「富も~の名も/思出の記(蘆花)」

混載

異なる種類のものを一緒に積むこと。 「貨客~」

休載

新聞や雑誌などで, 連載を一時休むこと。 「作者病気のため~します」

転載

すでに刊行された書物・新聞などの記事や写真を, 他の出版物にそのまま載せること。 「~を禁ずる」「月報から~した」

覆載

〔「ふう」は漢音〕 (1)天が万物をおおい, 地が万物をのせること。 また, 天地や君主の恩恵のたとえ。 (2)転じて, 天と地。 宇宙。 乾坤(ケンコン)。

満載

(1)車・船などに荷物をいっぱいのせること。 「救援物資を~した船」 (2)新聞・雑誌に記事をたくさんのせること。 「楽しい読み物を~した新年号」

分載

(1)分けて積み載せること。 (2)作品などを分割して雑誌などに掲載すること。

所載

新聞・雑誌・書籍などに載っていること。 「一月号~の記事」

運載

〔「うんざい」とも〕 舟や車に物を載せて運ぶこと。

車載

車に荷物などを積みのせること。

積載

車両・船舶などに荷物を積むこと。 「貨物を~した車両」

載る

〔「乗る」と同源〕 (1)物が何かの上に置かれる。 「机の上に辞書が~・っている」「電気スタンドが~・ったテーブル」 (2)物を, 棚や台の上にのせることができる。 また, 乗り物に積み込むことができる。 「トランクは大きくて網棚に~・らない」「このトラックは一〇トンまで~・る」 (3)出版物に掲載される。 「投書が新聞に~・る」「地図にも~・っていない道」

艦載

軍艦にのせること。

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

収載

書物に収めのせること。 収録。 「二三万語を~した辞書」