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Detail Kata

誠信

[せいしん]
まこと。 信実。 誠実。

誠信

[じょうしん]
⇒ せいしん(誠信)

Kata Terkait

誠信書房

誠信書房(せいしんしょぼう)は、東京都文京区に本部を置く日本の出版社。心理学・社会福祉・宗教などを中心とした人文・社会科学系の書籍を主に刊行している。 設立:1955年1月に設立。 代表者:柴田敏樹 所在地:〒112-0012 東京都文京区大塚3-20-6 誠信書房 表示 編集 表示 編集

藤原誠信

この状況の中、長保3年(1001年)に誠信は欠員ができた権中納言への昇進を望み、あらかじめ斉信に対し自分を出し抜いて昇任申請をしないよう言い含めるが、誠信の能力に疑問を抱く藤原道長の後押しを受けた斉信が権中納言に任ぜられた。この経緯を知った誠信は、道長と斉信に騙されたとして深く恨み、憤激・

松浦誠信

松浦 誠信(まつら さねのぶ)は、江戸時代中期の大名。肥前国平戸藩の第8代藩主。官位は従五位下・肥前守。 第6代藩主・松浦篤信の次男として誕生。幼名は吉松、数馬。 享保13年(1728年)11月7日、第7代藩主で兄の有信の死去に伴い、末期養子として家督を相続した。同年11月15日、第8代将軍・徳川吉

誠信高等学校

誠信高等学校(せいしんこうとうがっこう)は、愛知県丹羽郡扶桑町大字斉藤字本新須に位置する私立高等学校。 学校法人愛知江南学園によって運営されている。 愛知江南短期大学(2023年3月末閉校)は姉妹校である。 鉄道アクセスが非常に悪い場所に立地しており、最寄り駅の名鉄犬山線

誠

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

誠心誠意

誠心 誠意

誠信女子大学校

誠信女子大学校(ソンシンじょしだいがっこう、朝鮮語: 성신여자대학교、英語: Sungshin University) ソウル特別市城北区に本部を置き、10個の本科大学と16個の研究所を持ち、46個の学部専攻と46個の修士学位専攻、26個の博士学位専攻が開設されている。

信義誠実の原則

ように努め、当事者は、信義に従い誠実に家事事件の手続を追行しなければならない。 この原則から派生する代表的な原則として次の4つの原則が挙げられる 禁反言の法則(エストッペルの原則) 自己の行為に矛盾した態度をとることは許されない。例えば、(1)自ら所有する建物に抵当権を設定しておきながら、建物の立つ

誠信女大入口駅

誠信女大入口駅(ソンシンヨデイックえき)は大韓民国ソウル特別市城北区東小門洞5街にある、ソウル交通公社と牛耳新設軽電鉄の駅。敦岩という副駅名がある。 2番 出入口 駅名標 ソウル交通公社 4号線 - 駅番号は「418」   牛耳新設軽電鉄 ● 牛耳新設線 - 駅番号は「S120」

誠情

まことの心。 まごころ。 誠意。

赤誠

偽りや飾りのない心。 まごころ。

誠実

偽りがなく, まじめなこと。 真心が感じられるさま。 ⇔ 不誠実 「~な人柄」 ﹛派生﹜~さ(名)

誠に

※一※ (副) 本当に。 実に。 「~お世話になりました」 ※二※ (感) 「まこと{※三※}」に同じ。 「~, ただ人にはあらざりけるとぞ/徒然 184」

熱誠

まごころが強くこもっている・こと(さま)。 「ルイザの~なる執着/田舎教師(花袋)」

忠誠

まごころ。 また, まごころをもって尽くすこと。 「祖国への~を示す」「~心」

丹誠

〔古くは「たんぜい」〕 ※一※ (名) (1)心をこめて物事をすること。 《丹精》「~して育てた盆栽」「~をこらす」 (2)まことの心。 真心。 丹心。 赤心。 《丹誠》「無二の~を照らして唯一の玄応を垂れ給へ/平家 7」 ※二※ (形動) 心をこめて丁寧に物事を行うさま。 《丹精》「中々~な, 遅(ノロ)い仕事でしたが/小公子(賤子)」

誠意

うそいつわりのない心。 私利・私欲のない心。 まごころ。 「~を尽くす」「~ある態度」

至誠

この上なく誠実なこと。 また, その心。 まごころ。 「愛国は人性の~なり/基督信徒の慰(鑑三)」 <i>~天に通ず</i> まごころをもって事に当たればいつかは認められる。