Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

豪家

[ごうか]
金持ちで勢力のある家。 富豪。

豪家

[ごうけ]
⇒ 高家

豪家

[こうけ]
(1)由緒正しい家。 名門。
(2)江戸幕府の職名。 老中支配に属し, 主として儀式・典礼をつかさどり, 伊勢・日光への代拝のほか, 特に京都への御使い, 勅使の接待など, 朝廷との間の諸礼にあたった家柄。 世襲で, 足利氏以来の名家, 吉良・武田・畠山などの諸氏が任ぜられた。
(3)権威として頼りにするもの。
「大将殿をぞ~には思ひ聞こゆらむ/源氏(葵)」
(4)言いわけなどのよりどころ。 口実。
「只老いを~にして答へ居たり/今昔24」
〔「豪」は漢音で「こう」, 呉音で「ごう」。 「豪家」と書かれた場合は「ごうけ」とも読まれた〕

Kata Terkait

宋家豪

宋 家豪(ソン・チャーホウ、1992年9月6日 - )は、台湾(中華民国)・台東県出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 台東県出身のアミ族。 台湾の国立体育大学出身。同大学在学中の2014年に仁川アジア競技大会と第1回21Uワールドカップへ台湾代表として出場した。

豪

〔古くは「こう」〕 強く勇ましい・こと(さま)。 ⇔ 柔 「~の者」「柔よく~を制す」「精神の~なる今に赫たり/明六雑誌 36」

豪

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

豪的

〔「強気(ゴウギ)」「豪勢」の「強」「豪」に「的」を付けたもの。 近世語〕 (1)豪勢なさま。 素晴らしくよいさま。 また, そういう人や物事。 「わつちが盃をとさした奴はもし~さ/洒落本・辰巳婦言」 (2)はなはだしいさま。 大層。 「~に朝寝だの/滑稽本・浮世風呂(前)」

豪猪

齧歯(ゲツシ)目のヤマアラシ科とアメリカヤマアラシ科の哺乳類の総称。 頭胴長40~90センチメートル。 体と尾の上面にはとげ状に変化した硬い長毛があり, これで敵から身を守り, ときには攻撃に用いる。 ヤマアラシ科の多くは尾が短く, 木に登らない。 アジア・ヨーロッパ・アフリカに分布。 また, アメリカヤマアラシ科のものは尾が長く, 普通, 木の上で生活する。 南北アメリカに分布。

豪勇

人並みはずれて, 強く勇気がある・こと(さま)。 「~にして屈せず/西国立志編(正直)」 ﹛派生﹜~さ(名)

剣豪

剣術の達人。 「~小説」

豪然

力強いさま。 また, 態度が尊大なさま。 「熊の皮の上に~と胡座(アグラ)をかいたる主人公/社会百面相(魯庵)」

豪爽

気性が大きく, さわやかなさま。 「君が意気を~ならしめん/日本風景論(重昂)」

強豪

強くて手ごわいこと。 また, その人。 「~どうしの対戦」「~チーム」

文豪

非常にすぐれた文学者。 大作家。

豪奢

なみはずれて贅沢(ゼイタク)な・こと(さま)。 「~な晩餐」「~をきわめる」

豪壮

(建物などの)大きく堂堂として立派なさま。 「~な邸宅」 ﹛派生﹜~さ(名)

豪儀

(1)〔「ごうき」とも〕 することが大きくて度肝を抜かれるさま。 また, 威勢のよいさま。 「これからは人に馬鹿にせられてばかりはゐない積なの。 ~でせう/雁(鴎外)」「~な身装(ミナリ)/執着(秋江)」 (2)程度のはなはだしいさま。 「此牛肉(ウシ)は~に佳味(ウメエ)ぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

豪華

ぜいたくで, はなやかな・こと(さま)。 「絢爛~」「~船」「~なホテル」 ﹛派生﹜~さ(名)

富豪

大いに富んでいる人。 大金持ち。

豪商

大きな資本を持ち, 手広く商売をする商人。 おおあきんど。