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Kamus

Detail Kata

足部

訓:발(bal、あし)・넉넉할(neongneokhal、十分な) 足 4:跂・趾・趺、5:跏・距・跚・跖・跌・跛・跋、6:跪・跫・跨・跟・跡・跣・跳・路、7:跼・跿・踊・踉、8:踝・踞・踐(践)・踟・踏、9:蹂・踵・蹄・踰、10:蹊・蹇・蹉・蹐・蹌・蹈、11:蹙・蹤・蹟・蹣・蹕、12:蹶・蹴・蹲・躇・蹼、1

Kata Terkait

建部綾足

1765年:『春興かすみをとこ』、『片歌東風俗』、『百夜問答』、『片歌磯の玉藻』、『歌文要語』、『歌文要語』 1766年:『春興帖』、『はし書ぶり』 1767年:『片歌旧誼集』、『片歌百夜問答二篇』 1768年:『西山物語』(小説) 1769年:『旧本伊勢物語』、『伊勢物語考異』、『奉納伊勢国能褒野日本武尊神陵請華篇』

田部男足

外従五位下に叙せられている、神護景雲元年(767年)10月、従五位下に昇叙する。同2年(768年)2月、主計頭助石川己人の主計助を勤めている。 その後、しばらく記録が途絶えているが、光仁朝の宝亀2年(771年)9月、主計助を林雑物と交替し、典薬員外助に任じられている。 『続日本紀』による。

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

足

助数詞。 両足につける一対のものを数えるのに用いる。 「靴一~」

足

(1)動物の胴に付属していて, 歩行や体を支えるのに用いる部分。 特に足首から先の部分をさすこともある。 「~を組んで椅子に座る」「~に合わない靴」 〔哺乳動物には「肢」, 昆虫には「脚」を多く用い, ヒトの場合は足首からつま先までを「足」, 足首から骨盤までを「脚」と書き分けることもある〕 (2)形態が{(1)}のようなもの。 (ア)物の下方にあってそれを支えている部分。 「机の~」(イ)本体から分かれて出ている部分。 「かんざしの~」「旗の~を見て/盛衰記 35」(ウ)漢字の構成部分の名称。 「想」「然」などの漢字の下部にある「心」「灬」など。 脚(キヤク)。 〔多く「脚」と書く〕 (エ)船や櫓(ロ)の水中に入る部分。 (オ)〔数〕 垂線が直線または平面と交わる点。 「垂線の~」 (3)(ア)歩くこと。 行ったり来たりすること。 「~を止める」「~を伸ばす」(イ)歩行の速さ・能力。 「君の~なら五分で行ける」「~が強い」(ウ)交通の手段。 「~の便が悪い」(エ)物事の動きや推移を, 動物の足の動きや歩みに見立てていう。 「雨~」「日~」 (4)銭。 おあし。 《足》 〔中国, 晋の魚褒の「銭神論」に「翼なくして飛び, 足なくして走る」とあることからという〕 (5)(餅などの)ねばり。 腰。 (6)「足金物」に同じ。 一の足・二の足がある。 <i>~が奪われる</i> 交通機関が麻痺(マヒ)状態になり, 通勤・通学などができないようになる。 <i>~が重・い</i> (1)足がだるい。 (2)出かけたりする気がすすまない。 <i>~が地に付かない</i> (1)うれしくて, 興奮して落ち着かないさまをいう。 (2)考えや行動がしっかりしていない。 <i>~が付・く</i> (1)犯人の身元や逃げた足どりがわかる。 また, 犯行が露見する。 (2)情夫ができる。 ひもが付く。 「げい子にや又しても~・く/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が出る</i> (1)予算を超えた支出になる。 「出張すると, いつも~出る」 (2)隠しごとが現れる。 足が付く。 <i>~が遠の・く</i> 訪ねることが間遠になる。 <i>~が早・い</i> (1)歩いたり走ったりするのが速い。 (2)食物が腐りやすい。 「ゆで卵は~・い」 (3)売れ行きが早い。 <i>~が棒にな・る</i> 長い間歩いたり, 立ち続けたりして, 足の筋肉がこわばる。 非常に足が疲れる。 <i>~が乱・れる</i> (1)足並みが乱れる。 「反対運動の~・れる」 (2)事故などで交通機関が乱れる。 <i>~が向・く</i> 知らず知らずその方へ行く。 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)これというあてもなく, 気の向いた方へ歩いて行く。 (2)足の力の続くかぎり歩く。 <i>~を洗・う</i> 悪事やよくない仕事をやめて正業につく。 堅気になる。 また, 単に現在の職業をやめる意でも使う。 <i>~を重ねて立ち、目を側(ソバダ)てて視(ミ)る</i> 〔史記(汲黯伝)〕 左右の足をぴったりとつけ, うつむいて横目で見る。 非常に恐れているさま, おずおずするさまにいう。 <i>~をすく・う</i> 相手のすきをついて, 卑劣なやり方で失敗させる。 「部下に~・われた」 <i>~を空(ソラ)</i> 足が地につかないほどあわてふためくさま。 「ことごとしくののしりて~にまどふが/徒然 19」 <i>~を出・す</i> (1)予算を超えて支出する。 (2)相場などで損をして, 委託保証金・証拠金などを支払いにあてても払いきれなくなる。 また, 損をする。 <i>~を使・う</i> 活発に動き回る。 「~・って書いた記事」 <i>~を取られる</i> (1)足もとをすくわれる。 (2)酒に酔って歩けなくなる。 <i>~を抜・く</i> 関係を絶つ。 仲間からはずれる。 <i>~を伸ば・す</i> (1)楽な姿勢をとってくつろぐ。 (2)ある地点に着いたあと, さらにそこから遠くへ行く。 <i>~を運・ぶ</i> 出向いて行く。 「陳情のため何度も~・ぶ」 <i>~を引っ張・る</i> 仲間の成功・勝利・前進などのじゃまをする。 また, 結果としてじゃまになる行動をする。 <i>~を踏み入・れる</i> 入り込む。 特に, それまで関係のなかった方面に, 関係するようになる。 足を入れる。 <i>~を棒にする</i> 足が疲れて感覚がなくなるほど歩き回る。 奔走する。 足を擂(ス)り粉木にする。 「~して探す」 <i>~を向・ける</i> (1)ある方向へ向かう。 (2)(「足を向けて寝られない」の形で)人に対する恐れ多い気持ちや感謝の気持ちを表す。

若舎人部広足

集。4364番の歌は『若舎人部広足万葉歌碑』として茨城県行方市捻木に石碑がある。 難波津に 御船下ろ据ゑ 八十楫貫き 今は榜ぎぬと 妹に告げこそ 防人に 立たむ騒きに 家の妹が 業べきことを 言はず来ぬかも [脚注の使い方] ^ a b 『万葉集』20巻-4363 ^ a b 『万葉集』20巻-4364

物部匝瑳足継

大同4年(809年)外従五位下に叙せられる。 弘仁2年(811年)2月に陸奧出羽按察使・文室綿麻呂が陸奥国・出羽国の兵士26,000人を動員して、爾薩体と弊伊の蝦夷2村を征討する旨を奏上する。3月に朝廷から綿麻呂らとともに鎮守副将軍であった足継に対して蝦夷征討を許可する勅が出ている。その後、8-9月頃よ

江蘇足球倶楽部

舜天グループ(舜天グループは南京の鉱工業・機械メーカーを中心とした企業グループ)に由来して、2000年から2013年は江蘇舜天、2014年から2015年まで江蘇国信舜天、2016年から2020年まで江蘇蘇寧となっていた。 1994年 江蘇邁特と江蘇省体育委員会が共同でプロサッカークラブ江蘇邁特足球倶楽部創立。

青島足球倶楽部

元中国代表選手で山東省出身の戚務生(英語版)代表、郝海東ディレクター、宿茂臻(英語版)監督の体制化の下で2013年1月29日に青島海牛足球倶楽部が設立された。クラブ名の海牛は青島市のプロサッカークラブである青島中能でも1994年から2004年までの間使用されていた名称であり、青島市のサッカーの黄金時代を象徴する名前となっている。

河北足球倶楽部

コートジボワール代表のジェルヴィーニョ、アルゼンチン代表のエセキエル・ラベッシ、カメルーン代表エムビアといった代表選手を獲得した。 エセキエルの移籍には5000万ユーロが支払われたと伝えられた。 夏には前年のリーグ得点王アロイージオを山東魯能から獲得した。 2016年8月27日、李鉄監督を解任し、マヌエル・ペレグリーニの監督就任を発表した。

武漢足球倶楽部

武漢長江足球倶楽部(漢音読み:ぶかん-そっきゅうくらぶ、中国語: 武汉长江足球俱乐部)は、中華人民共和国の湖北省武漢市をホームタウンとしていたプロサッカークラブ。中国プロサッカーリーグ(中国超級)に加盟していた。 2008年10月 - 湖北省には元々武漢光谷がリーグに参加していたが、中国サッカー協

広州足球倶楽部

広州足球倶楽部(漢音読み:こうしゅう-そっきゅうくらぶ、中国語: 广州足球俱乐部)は、中華人民共和国の広東省広州市をホームタウンとする、中国プロサッカー2部リーグ(中国甲級)に所属するクラブ。2020年までは『広州恒大』のクラブ名で知られる。 1954年創立。ホームタウンは広東省広州市である。現在

重慶足球倶楽部

重慶足球倶楽部(じゅうけい-)は、中華人民共和国の重慶市を本拠地としていたサッカークラブである。 2010年12月 - 重慶市体育局により重慶足球倶楽部が作られる。中国プロサッカー史上初の体育局所有のサッカークラブの誕生となった。重慶市では重慶力帆に続き2つ目のクラブとなる。翌年の乙級リーグへの参加が決まる。

百足足尼命

阿曇百足(あずみ の ももたり、生没年不詳)は、『風土記』に伝わる古代日本の豪族。『記紀』には彼に関する記載は存在しない。『肥前国風土記』では阿曇連百足(あずみのむらじももたり)と表記される。 発祥の地は『和名類聚抄』には、筑前国糟屋郡志珂郷から阿曇郷にかけての一帯(現在の福岡市東区志賀島から糟屋

バタ足

バタ足(バタあし)とは、クロールや背泳ぎで用いられる、両足を交互に上下動させる下半身の動作の事。フラッター・キック(flutter kick)とも呼ぶ。 バタフライや平泳ぎとは異なり、クロールや背泳ぎでは推進力の大部分は上半身が生み出し、バタ足は推進力の補助及び姿勢(ストリームライン)制御を目的として使用される。

火足

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

足元

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

足湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

早足

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。