Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

逸機

[いっき]
適当な時機を逃してしまうこと。 特にスポーツで, チャンスをのがすこと。

Kata Terkait

逸

〔「いた(甚)」「いと(甚)」と同源。 「逸」は当て字〕 形容詞, 時には名詞・動詞に付いて, 勢のはなはだしい, すぐれているなどの意を添える。 「~じるしい」「~はやい」「~もつ」

逸書

散逸した書物。 名前だけ, あるいは本文の一部分しか伝わっていない本。 散逸書。

卓逸

ぬきんでていること。 卓越。 「格調高雅, 意趣~/山月記(敦)」

後逸

野球などで, ボールをとらえそこなって後方へそらすこと。 「捕手が~する」

高逸

気高く優れている・こと(さま)。 「祭に~なる頌歌/希臘思潮を論ず(敏)」

逸居

安楽に暮らすこと。 怠けて気ままに暮らすこと。 「~して空しく衣食するの道理はある可らず/福翁百話(諭吉)」

逸物

⇒ いちもつ(逸物)

俊逸

才能などがすぐれていること。 また, その人。

紀逸

⇒ 慶紀逸

放逸

(1)節度をわきまえず, 勝手気ままに振る舞うこと。 生活態度がだらしがないこと。 また, そのさま。 「ややもすれば~に流れる」「~な生活」 (2)情容赦もないこと。 乱暴なこと。 「知らずと申さば, さらば~に当れ/義経記 6」

駿逸

きわめて足の速い馬。

静逸

静かで心身の安らかなこと。

逸史

正史に記述されていない歴史上の事実。 また, それを書いた史書。

逸物

群を抜いて優れているもの。 いちもち。 いちぶつ。 いつもつ。 いつぶつ。 「乗たる馬…いみじき~にてありければ/宇治拾遺 1」

逸物

「いちもつ(逸物)」に同じ。

逸品

(美術品・骨董(コツトウ)品などの)すぐれた品物。 またとない品。

逸聞

世にあまり知られていない珍しい話。 世間に伝わっていない話。

逸走

それて走ること。 走り逃げること。 「艦は…急転しつつ列外に~し/此一戦(広徳)」

逸足

(1)足が早いこと。 駿足。 (2)優れた才能。 逸材。 「門下の~」