Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

郎

郎(ろう)は、漢姓のひとつ。『百家姓』の48番目の名字である。2020年の中華人民共和国の統計では人数順の上位100姓に入っておらず、台湾の2018年の統計では296番目に多い姓で、652人がいる。 南匈奴の姓でもある。 満州族の鈕祜禄氏に対応する漢姓である。鈕祜禄は満州語で「狼」を意味するため、同音の雅字の「郎」に置き換えられた。

Kata Terkait

侍郎

漢代の郎官の一種であり、元々は宮廷の近侍であった。後漢以降、尚書の属官となり、始めは郎中に任じられ、満一年後に尚書郎になり、満三年して侍郎となる。以後、尚書台の権利が大きくなるにつれて、侍郎も重要となってきた。 隋・唐のとき、首都に、戸礼刑工吏兵の六部が設けられ、

郎君

年若い男子を敬っていう語。 「~独(ヒトリ)寂莫(セキバク)ですたい/吾輩は猫である(漱石)」

郎等

「ろうどう(郎等・郎党)」に同じ。 「一族~」

太郎

(1)長男の称。 「八幡~義家」「故大殿の~/源氏(竹河)」 (2)最もすぐれたもの, 最も大なるものに敬称として添える語。 「坂東~(=利根川)」「~太刀(=大キナ太刀)」 (3)物事の一番初め。 「~月」

下郎

〔「げろう(下臈)」から転じた語〕 (1)人に使われている男。 身分の低い男。 「~呼ばわりされる」 (2)男の人をののしっていう語。 「下司~の分際」

女郎

「じょろう(女郎)」の転。 「もしお淋しかあ~さんがたでもおよびなさりませ/滑稽本・膝栗毛 4」

女郎

※一※ (名) (1)客に色を売る女。 あそびめ。 うかれめ。 傾城(ケイセイ)。 遊女。 じょろ。 「~を買う」 (2)若い女。 また一般に, 女性のこと。 じょろ。 「被(カズキ)きたる御所染すがたの京~/浮世草子・織留2」 (3)大名などの奥向きにつかえる女性。 「去大名の北の御方に召しつかはれて, 日のめもついに見給はぬ~達やおはしたや/浮世草子・一代男 4」 ※二※ (接尾) 女性の名前に付けて, 軽い尊敬の意を表す。 「おそのどのの, 実の娘のお由~/人情本・梅児誉美 4」 <i>~に誠(マコト)あれば晦日(ミソカ)に月が出る</i> 〔陰暦の三〇日には月が出ないことから〕 女郎の言葉にはうそが多いということのたとえ。 <i>~の千枚起請(ギシヨウ)</i> 〔遊女は何人もの客に真実を誓って起請を書くことから〕 信用できないもののたとえ。

女郎

「じょろう(女郎)」に同じ。 「~の寝巻姿よろしく/当世書生気質(逍遥)」

女郎

(1)女を卑しめていう語。 「おれを馬鹿にするな, 此(コノ)~/当世書生気質(逍遥)」 (2)少女。 女の子。 「上京に姉をもつてござ有が, 是に~がひとり御ざあり/狂言・粟田口」 (3)人に使われる身分の低い女。 [日葡]

郎等

〔現代では「ろうとう」とも〕 (1)中世, 武家社会における侍身分の家臣。 主人と血縁関係にある家の子とは異なるとされるが, 両者の差異は必ずしも判然としない。 郎従。 (2)有力者の側近や子分。

郎従

「郎党(ロウドウ){(1)}」に同じ。 「その資財を奪取て, 悉く~に与へ/平家 7」

陰郎

「陰間(カゲマ)」に同じ。

野郎

※一※ (名) (1)男性をののしっていう語。 ⇔ 女郎 「この~」「馬鹿~」 (2)月代(サカヤキ)を剃(ソ)った若者。 「十二, 三の~に紙子の広袖/浮世草子・懐硯 1」 (3)「野郎頭」の略。 (4)野郎頭の歌舞伎役者。 若衆歌舞伎が禁止されたために, 若衆の前髪を剃って野郎頭としたことからの呼び名。 (5)男色を売る者。 かげま。 「一日は~もよしや/浮世草子・一代男 5」 ※二※ (代) 三人称。 男性を卑しめて呼ぶ語。 やつ。 あいつ。 「~の言うことはあてにならない」

夜郎

中国, 漢代の西南夷の一。 現在の貴州省方面に農耕集落を営んだ非漢民族。 前漢の武帝が平定して郡県を置き, 夜郎王などを冊封した。

和郎

〔「わらわ(童)」の転〕 ※一※ (名) (1)男の子。 また, 召し使い。 「若い~の奇特な諸芸の心掛頼もしい/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 (2)人をののしっていう語。 やつ。 野郎。 女性に対しても用いる。 「此の道知らぬ~は地持ち上げもならぬ阿呆なるべし/浮世草子・禁短気」 ※二※ (代) 二人称。 おまえ。 わろう。 「~どもは牛のはみ物事欠かぬやうに, 堤べりの草刈れ/浄瑠璃・日本振袖始」

我郎

※一※ (名) 「わろ(和郎){※一※}」に同じ。 「おやじ口がしこい~にて/咄本・御前男」 ※二※ (代) 「わろ(和郎){※二※}」に同じ。 「われにお貸しやれ~が上の小袖を/田植草紙」

新郎

結婚したばかりの男性。 結婚式・披露宴で花婿をいう。 ⇔ 新婦

和郎

※一※ (名) 「わろ(和郎){※一※}」に同じ。 「おやじ口がしこい~にて/咄本・御前男」 ※二※ (代) 「わろ(和郎){※二※}」に同じ。 「われにお貸しやれ~が上の小袖を/田植草紙」

河郎

「かっぱ(河童)」の異名。