Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

重い

[おもい]
(1)目方が多い。 比重が大きい。 また, そのように感じられる。
「鉛は鉄より~・い」「~・い荷物」
(2)疲れ・病気・悩みなどで, 重苦しく感じられる。
「足が~・い」「頭が~・い」「気が~・い」
(3)動作が軽快でない。 動きが鈍い。
「腰の~・い人」「尻が~・い」「口が~・い」
(4)安定感・重量感があって, 攻略しにくい。
「~・い腰の力士」「~・い球を投げる投手」
(5)重要だ。 大切だ。
「~・い任務」「~・い地位」
(6)軽々しく扱えない。 深刻だ。 ひどい。
「~・い病気」「~・い罪」「荷が~・い」
(7)態度・人柄が軽率でない。 慎重だ。
「いと~・き御心なれば…人の忍びて啓しけむことを漏らさせ給はじ/源氏(手習)」
⇔ 軽い
﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名)

Kata Terkait

いづ重

いづ重(いづじゅう)は、京都市東山区祇園商店街にある寿司屋。 寿司製品の製造を行っている。国産の真鯖を使った鯖寿司や稲荷寿司やなれずしが有名。京寿司なので握り寿司は無く、蒸し寿司などがある。寿司飯はかまどで炊いていて、おくどさんの会会員。昔はスッポンなどの川魚料理もやっていたので、焼き鮎寿司なども

重苦しい

抑えつけられて, 息がつまりそうな感じだ。 「~・い沈黙が続く」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

重苦しい

おもくるしい。 「純一は急に空気が~・くなつたやうに感じた/青年(鴎外)」

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

重重

※一※ (副) (1)かさねがさね。 一通りでなく。 「~の不始末」「~恐れ入りました/五重塔(露伴)」 (2)十分に。 よくよく。 「~承知の上だ」 ※二※ (名・形動ナリ) (1)いくえにも重なり合う・こと(さま)。 「宮殿楼閣~にして/今昔 6」 (2)段階的なこと。 等級。 「是について, ~の事あり/正法眼蔵随聞記」

重い電子系

重い電子系は強相関電子系の重要な研究対象の一つとして、現在も盛んに研究されている。 有効質量が大きいこと自体も重要な研究対象であるが、それに加えて、重い電子系物質群の多様な物性が興味を惹いている。有効質量が大きいということは、電子については、遍歴性よりも局在性が強くなっていること

重

※一※ (形動) いろいろあるなかで中心をなすこと。 主要であること。 第一である・こと(さま)。 → おもな → おもに ※二※ (名) 〔普通「オモ」と書く〕 (1)能・狂言で, シテの別名。 (2)「おもあど」の略。

重

助数詞。 重なったもの, 重なった回数をかぞえるのに用いる。 「二~まぶた」「八~桜」

重

※一※ (名) ※一※ (1)重なっていること。 段階。 階級。 「同じ上手なりともそのうちにて~あるべし/風姿花伝」 (2)「重箱」に同じ。 「~詰め」「二の~」 ※二※(他の語の上に付いて) (1)重さが重いことを表す。 「~戦車」 (2)程度がはなはだしいことを表す。 「~過失」 ⇔ 軽 ※二※ (接頭) (1)オキソ酸で, 酸一分子中に, 中心原子が二個, またはそれ以上含まれていることを表す。 「~クロム酸」 〔現在では, 重クロム酸のように, 酸二分子から水一分子がとれたかたちのものは, 二クロム酸のように, 「二」をつけて表す〕 (2)酸性塩であることを表す。 「~炭酸ナトリウム」 〔現在では, 炭酸水素ナトリウムなどのように呼ぶ〕 (3)同位体のうち, 質量数の大きい方のもの, またそれから成る化合物であることを表す。 「~水素」 ※三※ (接尾) 助数詞。 重なっているものを数えるのに用いる。 「二~窓」「五~の塔」

兄弟! 尻が重い

『兄弟!尻が重い』(きょうだいしりがおもい)は、山上龍彦の短編小説および1993年に講談社から刊行された短編集。 ロケットマン 「小説現代」1992年2月号 市立美術館の学芸員である坂田哲夫は、ぎっくり腰になってしまった。最悪なことに、ちょうど秋の特別展示会のため多忙を極めていて、休むことは出来なか

青い鳥 (重松清)

拝啓ねずみ大王さま(2007年2月号) 進路は北へ(2007年3月号) カッコウの卵(2007年4月号) 村内先生 吃音症でタ行とカ行、濁音で始まる言葉は必ずつっかえる国語の教師。 千葉知子 (ハンカチ) 場面緘黙症の中学3年生。いつもポケットの中のハンカチを握りしめている。 斎藤義男 (ひむりーる独唱)

重松重治

重松 重治(しげまつ じゅうじ、1870年12月24日(明治3年11月3日)– 1943年(昭和18年)2月4日)は、明治後期から昭和期の実業家、政治家。衆議院議員。 豊前国宇佐郡江島村(大分県宇佐郡江須賀村、柳ヶ浦村、柳ヶ浦町、長洲町を経て現宇佐市)で、重松

輜重

輜重(しちょう)は、軍隊で、前線に輸送・補給するべき兵糧、被服、武器、弾薬などの軍需品の総称のこと。 旅行者の荷物なども輜重という。 「輜」は被服を載せる車のこと、「重」は荷を載せる車のことから。『漢書列伝竺桃抄』(15世紀中頃。現存する最古の抄物)に記述がある。 輜重

重箱

最近はポリプロピレンなどの新素材による容器(いわゆる弁当箱)が普及し、目にする機会は次第に少なくなってきている。 もとは中国の撞盒と食籠(じきろう、六角形や八角形の重ねて使用する容器)だったものが、日本に伝来して重箱になった[リンク切れ]。 漆器で作られた重箱はその産地により、名称が異なる。主な漆器物産地は以下の通り。

八重

やえ 八重(やえ、やゑ、はちじゅう) 重なり合っているさまを意味する語句。用例に八重咲き、 八重歯など。 日本各地にみられる地名。 広島県山県郡八重村:のち八重町。さらに合併して千代田町 (広島県)となった。現在の北広島町の一部。 日本の女性の名前のひとつ。八重子、八重姫も。 タイトルに「八重」を含むページの一覧

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

一重

(1)重なっていないこと。 そのものだけであること。 「壁~をへだてるのみだ」 (2)花びらが重なっていないこと。 また, その花。 単弁。 (3)裏をつけないで仕立てた衣類, 特に長着。 ひとえもの。 《単》 ﹝季﹞夏。 → 袷 (4)装束の下に着た肌着。 平安末期, 小袖肌着ができてからは, その上に重ねる中着となった。 男は袴に着込め, 女は袴の上からはおる。 ひとえぎぬ。

重体

病気や負傷の程度が重く, 命にかかわるような状態。

体重

体の重さ。