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Kamus

Detail Kata

金泥

[こんでい]
金粉を膠(ニカワ)の液で泥のように溶かしたもの。 日本画や装飾, また写経にも用いた。 きんでい。

金泥

[きんでい]
「こんでい(金泥)」に同じ。

Kata Terkait

金泥・銀泥

金泥・銀泥(きんでい/こんでい・ぎんでい)とは、純粋もしくはそれに近い金・銀を粉末状にして膠水(膠が入った水)で溶かした絵具のこと。銀泥は白泥(びゃくでい)とも呼ばれる。 金泥・銀泥には描線のために用いられる場合と金泥引・銀泥引と呼ばれる刷毛などによって表面を塗って用いる方法があった。奈良時代に中国

泥棒成金

そんなある日、リヴィエラの高級リゾート街で「猫」の手口そっくりの宝石泥棒事件が連続して発生する。上流階級の貴婦人らが後生大事に隠している高価な宝石が、次々と消え失せたのである。盗みは夜の間に誰の目にも触れぬ中で行われ、現場には何の痕跡も残されておらず、いかにも「猫」の仕

泥

(1)どろ。 ひじ。 (2)金銀の箔を粉状にすりつぶして, 膠(ニカワ)でといたもの。 泥絵・塗り物などに使う。 「~にて葦手を書きたるは/栄花(初花)」 (3)南海に住むと考えられた骨のないぐにゃぐにゃした虫。 <i>~の如(ゴト)し</i> 酔って正体がない。 如泥(ニヨデイ)。 「皆人泥のごと酔ひて/宇津保(蔵開上)」

泥

〔「こ」は接頭語〕 水を含んだ土。 どろ。 「恋路」とかけて用いられる。 「袖ぬるる~とかつはしりながら/源氏(葵)」

泥

どろ。 「塵~の数にもあらぬ我故に思ひわぶらむ妹がかなしさ/万葉 3727」

泥

(1)水が混じって軟らかくなった土。 含水量の多いシルト・粒土の混合物。 「~にまみれる」 (2)「泥棒」の略。 「こそ~」「介抱~」 (3)「泥の木」に同じ。 <i>~のように眠・る</i> 酔って, あるいは疲れて, 正体なく眠ることの形容。 <i>~をかぶ・る</i> 他人の悪事や失策の責任を負う。 損な役割を引き受ける。 <i>~を塗・る</i> 名誉を傷つける。 面目を失わせる。 恥をかかせる。 「人の顔に~・る」 <i>~を吐(ハ)・く</i> 取り調べられて, 隠していた犯罪を白状する。 「容疑者がついに~・いた」

泥

どろ。 ひじ。 「手を習ふ心なく, ただ足を~にする思ひのみあり/海道記」

泥漿

泥漿(でいしょう)は、スラリー (slurry) やスライムとも呼ばれる懸濁体(けんだくたい)のことで、液体中に鉱物や汚泥などが混ざっている混合物のこと。粘性の強い(ドロドロとした)流動物であることが多い。 泥漿またはスラリーは、主に工業分野で用いられる言葉で、製造業や土木分野で多く使われている。泥

泥土

⇒ ういじ(埿土)

泥岩

堆積岩の一。 粒径一六分の1ミリメートル未満の泥質物が堆積・固化してできた岩石。 粒度によってシルト岩と粘土岩とに分ける。

泥土

どろどろの土。 どろ。 つまらないもの, きたないもののたとえにも用いる。 → 泥

泥土

どろ。 ひじ。 「道路亦た~あり/日本書紀(仁徳訓)」

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

障泥

「あおり(障泥)」に同じ。

泥障

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

泥沼

泥深い沼。 どろぬま。

泥沼

(1)泥深い沼。 (2)一度はいり込むとなかなか抜け出せない悪い状態のたとえ。 「~の戦争に突入した」「~にはまり込む」

泥濘

ぬかった状態。 ぬかるみ。 「~道(ミチ)」