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Kamus

Detail Kata

防雪

[ぼうせつ]
雪が多く降る地域で, 雪害を防ぐこと。

Kata Terkait

防雪林

防雪原林」として鉄道記念物に指定された。蚕桑駅の廃止された下りホーム跡には防雪林が設けられている。新鶴駅の撤去された1面1線の脇にも鉄道防雪林がある。 仙台藩の乾燥や季節風対策として防雪林等の植樹を城下町に奨励したのが杜の都として形成したものである。野辺地駅周辺の野辺地防雪

防雪柵

防雪柵の本格的な普及は後の気象工学・流体力学・鉄道及び道路構造・植生などを総合的に勘案した防雪工学の発達を待つ事となった。 日本では古くから葦・茅・木板塀などで、風雪の強い雪国や海岸部などでの家屋周囲を囲ったり、あるいは海岸部に面した道路の海側に風よけを兼ねて建てられる「雪囲い」と呼ばれる防雪

大雪消防組合

大雪消防組合(たいせつしょうぼうくみあい)は、美瑛町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町の6町で構成する消防組合(一部事務組合)。管轄区域が飛地になっている。 1973年(昭和48年)4月1日 : 美瑛町と東川町が大雪消防組合を設立する。 1974年(昭和49年)4月1日 : 東神楽町が加入する。

雪

(1)気温が摂氏〇度以下の大気の上層で, 雲中の水蒸気が凝結し氷の結晶が集まって地上に降るもの。 雪の結晶は雪が雲中でできるときの温度と過飽和度により多様な形をとる。 古来, 雪月花とたたえられて冬の象徴とされてきた。 ﹝季﹞冬。 (2)白いこと。 真っ白。 「~の肌」 (3)髪が白いこと。 白髪。 「頭(カシラ)の~」 (4)芝居で雪に見立てて用いる白紙の小片。 (5)〔女房詞〕 蕪(カブ)。 また, 大根。 (6)〔女房詞〕 鱈(タラ)。 (7)家紋の一。 {(1)}の結晶をかたどったもの。 ほかの紋に添えたり, 輪郭にして用いる。 (8)地歌。 流石庵羽積作詞。 峰崎勾当(コウトウ)作曲。 天明・寛政(1781-1801)頃の作。 地歌または地歌舞の代表曲。 <i>~と墨(スミ)</i> 二つの物が正反対であること, また, はなはだしく相違していることのたとえ。 月とすっぽん。 <i>~に白鷺(シラサギ)</i> 色合いが互いに似ているため見分けにくいたとえ。 <i>~は豊年の瑞(シルシ)</i> 雪が多く降るのは豊年の前兆である。 雪は豊年の貢ぎ物。 雪は五穀の精。 <i>~やこんこん</i> 〔「こんこん」は「来ん来ん」で, 「降れ降れ」の意〕 雪が降るとき, 子供がそれを喜んでいう語。 <i>~を欺(アザム)・く</i> きわめて白いさま。 雪と見まがう。 <i>~をいただ・く</i> (1)山頂に雪が積もる。 (2)白髪が生える。 「頭(カシラ)に~・く」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> 〔「回雪」を訓読みした語〕 舞い姿の美しさを風に舞う雪にたとえた語。 「~・す雲の袖/謡曲・融」

雪

「ゆき」の上代東国方言。 「上野(カミツケノ)伊香保の嶺(ネ)ろに降ろ~の/万葉 3423」

雪肌

(1)積もった雪の表面。 (2)雪のように白い女性のはだ。 ゆきのはだ。

雪山

(1)雪を頂く山。 (2) ⇒ せっせん(雪山)

雪ぐ

〔「濯(スス)く」の転〕 (1)身に受けた汚名・冤罪(エンザイ)などを晴らし, 名誉を挽回(バンカイ)する。 「恥を~・ぐ」 (2)水などで汚れを除く。 清める。 「歓楽の酒の泌みた唇を~・ぎ/麒麟(潤一郎)」 ‖可能‖ そそげる

雪膚

(1)積もった雪の表面。 (2)雪のように白い女性のはだ。 ゆきのはだ。

落雪

積もった雪が落ちてくること。 また, その雪。 なだれよりも小規模なものをいう。

雪加

スズメ目ウグイス科の小鳥。 全長12センチメートル内外。 全体が黄褐色。 ユーラシア南部・アフリカに分布。 日本では本州以南で繁殖。 草地や川原にすむ。 ﹝季﹞夏。

終雪

その年の最後の雪。 名残(ナゴリ)の雪。

雪山

(1)雪が降り積もっている山。 「~登山」 (2)雪を山のように高く積み上げたもの。 中古, 宮廷で座興として行われた。

雪山

⇒ せっせん(雪山)

雪山

ヒマラヤ山脈の異名。 大雪山。 せつざん。

新雪

新しく降った雪。

雪舟

(1420-1506) 室町時代の画僧。 備中の人。 諱(イミナ)は等楊。 京都相国寺で修行, 周文に画技を学ぶ。 1467年明に渡り, 水墨画を学ぶ。 帰国後, 主に周防(スオウ)山口の雲谷庵に住した。 雄渾な自然描写で個性的な山水画を描き, 後世に多大の影響を与えた。 作「四季山水図」「山水長巻」「破墨山水図」「天橋立図」など。

斑雪

うっすらと降った雪。 また, まだらに消え残った雪。 はだら雪。 はだれ。 ﹝季﹞春。

斑雪

まだらに降り積もった雪。 また, まだらに消え残った雪。