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Kamus

Detail Kata

隠見

[いんけん]
〔「いんげん」とも〕
みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。
「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」

Kata Terkait

隠家

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠架

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠棲

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠栖

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

隠る

かくれる。 なばる。 「難波の小江(オエ)に廬(イオ)作り~・りて居る葦蟹を/万葉 3886」

隠し

(1)かくすこと。 「~財産」「照れ~」 (2)洋服などの物入れ。 ポケット。 (3)外敵に対する防御。 守る人。 「是を中区(ウチツクニ)の~と為/日本書紀(成務訓)」

葉隠

武士道論書。 一一巻。 佐賀鍋島藩士山本常朝口述, 同藩士田代陣基(ツラモト)筆録。 1716年頃成立。 鍋島藩を中心とした逸事・逸聞を一貫した尚武思想で説く。 「武士道と云は, 死ぬ事と見付たり」の一節が有名。 葉隠聞書。 葉隠論語。 鍋島論語。

隠形

呪術(ジユジユツ)によって, 自分の体を隠しくらますこと。 いんぎょう。 「~の呪を御心の中に唱へてぞおはしける/太平記 5」

隠形

⇒ おんぎょう(隠形)

惻隠

かわいそうに思うこと。 あわれむこと。 「~の情」

隠退

一切の社会的な仕事を辞め, 静かに暮らすこと。 退隠。 「郷里に~する」

隠顕

〔「いんげん」とも〕 みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。 「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

隠る

※一※ (動ラ四) 〔上代語。 下二段活用より古い形〕 かくれる。 「青山に日が~・らばぬばたまの夜は出でなむ/古事記(上)」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ かくれる

隠る

(1)中に入ったまま出ないでいる。 「自分の部屋に~・って勉強する」「熊は冬は穴に~・っている」 (2)気体などが一杯に満ちる。 「タバコの煙が部屋に~・る」 (3)力・気持ちなどはっきり形に表れないものが内に含まれている。 「力の~・った作品」「愛情の~・った手紙」「感情の~・った表現」 (4)一定期間社寺に泊まりこんで勤行や祈願をする。 参籠する。 おこもりする。 「山寺に~・る」 (5)内深く入って外からは察知しにくい状態になる。 「陰(イン)に~・る」 (6)城などに入って守る。 籠城する。 たてこもる。 「義臣すぐつて此城に~・り/奥の細道」 (7)隠れる。 「二上の山に~・れるほととぎす/万葉 4067」 ‖可能‖ こもれる

隠る

かくれる。 「晏, 既に惶(オビ)え急ぎ走りて竹林に~・る/金剛般若経集験記(平安初期点)」

隠語

(1)特定の職業・社会の者の間だけで通用する特殊な語。 仲間以外の者から秘密を守るためや, 仲間同士であることを確認しあうために使われる。 「警察」を「さつ」などという類。 (2)謎(ナゾ)。 判じ物。

隠す

(1)物を覆ったり陰に置いたりして, 人に見られないようにする。 「雲が日を~・す」「身を~・す」 (2)他人に知られないようにする。 秘密にする。 「能ある鷹は爪(ツメ)を~・す」「困惑の色を~・さない」「怒りを~・す」 (3)葬る。 [名義抄] 〔「かくれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ かくせる 隠すより現(アラワ)る 隠し事は, 隠そうとすればするほど, かえって人に知られてしまうものである。