Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

駕輿丁

平安時代(8世紀 - 12世紀)までは、輿は天皇、三宮(太皇太后・皇太后・皇后)、斎宮のための乗り物であった。公家はおもに牛車に乗った。10世紀の『養老職員令』や『延喜内匠式』には、天皇の乗り物として「供御輿輦」「御輿」「御腰輿」が記されており、駕輿丁はこれを担いだ。『延喜式』(92

Kata Terkait

輿丁

輿(コシ)をかつぐ人。 こしかき。 駕輿丁(カヨチヨウ)。

駕与丁公園

駕与丁公園(かよいちょうこうえん)は、福岡県糟屋郡粕屋町にある都市公園。名前の由来は古代、このあたりに駕輿丁座があった事に由来する。 粕屋町東部にある水面面積28haの駕与丁池を取り囲むように整備された公園である。池の中央には駕与丁大橋が架かる。池の周りには全長4

駕

乗り物。 馬がひく車やかご。 <i>~を枉(マ)・げる</i> 〔蜀書(諸葛亮伝)〕 高貴な人がわざわざ立ち寄る。 「来訪する」の尊敬語。 枉駕(オウガ)。

輿

こし。 たごし(手輿)。 「ゆる~を舁(カ)かせて来たので/寒山拾得(鴎外)」

輿

(1)二本の轅(ナガエ)に屋形を乗せて人を運ぶ乗り物。 肩に担いだり腰の辺りに手で支えたりした。 平安時代には, 天皇・皇后・斎宮などに限られ, 鳳輦(ホウレン)・葱花輦(ソウカレン)や腰輿(タゴシ)などが主なものであったが, 平安後期以後, 使用者の範囲も広がり, 種類も増えた。 (2)棺をのせる上輿(アゲゴシ)の称。 (3)神輿(シンヨ)。 みこし。

陵駕

他のものを追い抜いてその上に立つこと。 「総合力で他チームを~する」

凌駕

他のものを追い抜いてその上に立つこと。 「総合力で他チームを~する」

枉駕

〔乗り物の方向をわざわざ曲げて来る意から〕 人の来訪を敬っていう語。 枉車。 御来駕。 枉顧。

竜駕

⇒ りょうが(竜駕)

発駕

駕籠(カゴ)で出発すること。 また貴人の出発。

出駕

高貴な人が駕籠(カゴ)や車で出かけること。 おでまし。

駕籠

乗り物の一。 人の座る部分を木や竹でつくって棒につるし, 前後から担いで運ぶもの。 <i>~に乗る人担(カツ)ぐ人、そのまた草鞋(ワラジ)をつくる人</i> 世の中には, さまざまな身分・境遇などがあることのたとえ。

鳳駕

天子の乗り物。 また, 仙人の乗る車。 鳳輦(ホウレン)。 宝駕。

竜駕

天子の乗り物。 りゅうが。 「翌日~を廻して六波羅へ成進らせんとしけるを/太平記 3」

来駕

〔「らいか」とも〕 貴人や尊敬する人がやって来ることを敬っていう語。 「~を請う」

仙駕

神仙または帝王の乗り物。

晏駕

天皇・上皇がなくなること。 崩御(ホウギヨ)。 「鳥羽院御~の後は, 兵革うちつづき/平家 1」 〔「晏」は遅いの意。 天皇が「駕」に乗ってお出ましになるのが遅い意で, 天皇の死を婉曲に表したもの〕

繋駕

(1)車に馬をつなぐこと。 (2)車を馬にひかせて競走すること。 特に, 軽い一人乗りの二輪車を馬にひかせて行う競走。 「~レース」

宝駕

天子の乗り物。 鳳輦(ホウレン)。 鳳駕。