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黄巾の乱

[こうきんのらん]
中国, 後漢末の農民反乱。 太平道という新興宗教で貧窮農民の心をとらえた張角は信徒を組織して, 184年に蜂起。 衆徒は目印として黄巾を着用。 乱は鎮定されたが, これをきっかけに群雄割拠を招来, 後漢は滅亡し, 三国鼎立の時代となる。
→ 太平道

Kata Terkait

紅巾の乱

中国, 元末, 1351年から66年にかけて, 弥勒・白蓮(ビヤクレン)教徒が中心となって展開した宗教的農民反乱。 紅色の頭巾を目印とした。 首領は韓林児。 1368年, 紅巾軍の出身である朱元璋(シユゲンシヨウ)は元を退けて明国を樹立した。

黄巣の乱

の収穫は半分となり、民衆はヨモギやエンジュの葉を食べてしのいでいた。普通の凶作であるならば他のところに移るのだが、地域一帯が全て飢饉なのでどうにもならないという状態であった。しかし官はこれらの窮民を救おうとせずにその実情を上に報告することを怠った。自分の担当地域で飢饉による人口減少が起きることが自分

韓忠 (黄巾)

韓 忠(かん ちゅう、? - 184年)は、中国後漢時代末期の武将。南陽黄巾軍(黄巾賊)の指揮官の1人。 中平元年(184年)、張曼成配下として宛城に籠り、官軍の朱儁らと対峙した。張曼成とその後継者の趙弘が相次いで朱儁らに討ち取られると、韓忠がさらにその後継者となって引き続き抵抗した。しかし朱儁の

巾

〔数〕 同一の数や文字を何度か掛け合わせたもの。 累乗。

巾

(1)布。 (2)ふきん。 手拭い。 (3)頭巾。 「頭(カシラ)に紺染(アオゾメ)の~を帔(カズ)き/読本・雨月(青頭巾)」 (4)箏(ソウ)の, 一番手前の弦の名。

巾

頭にかぶるもの。 頭巾の類という。 「其鐘を撃(ツ)かば, 吏者(ツカイ)赤の~を前に垂れよ/日本書紀(孝徳訓)」

領巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

巾偏

⇒ はばへん(巾偏)

頭巾

(1)防寒のために用いる, 頭部を覆う布製袋状のかぶりもの。 丸頭巾・角(スミ)頭巾・焙烙(ホウロク)頭巾・御高祖(オコソ)頭巾などのほか, 防災用のものもある。 ﹝季﹞冬。 《赤~人甘んじて老いけらし/正岡子規》 (2)山伏のかぶりもの。 → ときん (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~と見せて頬(ホオ)かぶり</i> 表面のみを立派にみせかけて, 内容は粗末であることのたとえ。

肩巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

兜巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

巾着

(1)布・革などで作った袋で, 中に小物類を入れ, 口を緒でくくるようにしたもの。 古くは金銭・守り札・印形などを入れて腰に下げた。 (2)江戸時代の私娼の一。 「舞子白人さては~などというて/浮世草子・立身大福帳」

巾偏

漢字の偏の一。 「帆」「帳」などの「巾」の部分。 布に関する文字を作る。 きんべん。

方巾

(1)方形の布きれ。 (2)昔, 文人などの被った, かどのある頭巾(ズキン)。

布巾

食器などを拭くための布。

脛巾

⇒ はばき(脛巾)

脛巾

〔「脛穿(ハギハキ)」の転という〕 脛(スネ)に巻き付けてひもで結び, 脚を保護して歩行時の動作をしやすくするために用いたもの。 後世の脚絆(キヤハン)に当たる。 はばきも。 「蹈皮(タビ)~脱がせ足洗うて/太平記2」

巾筒

ん中やや右より、茶碗の右奥あたりに入れておく。1度目の茶筅通しの前の湯を入れたところで、茶箱から巾筒ごと茶巾を取り出し、巾筒は箱の中に戻しておく。片づけるときには巾筒を左手に持ち、茶巾は右手に持って巾筒の胴に当て、くるくると巻く。その巻いた状態のまま茶巾を巾筒の中に入れ、巾筒は茶箱の中の最初の場所に戻す。