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Detail Kata

鼈甲

[べっこう]
(1)カメ類の甲。 特に, スッポンの甲。 生薬の一つで, 解熱・強壮薬に用いる。
(2)タイマイの甲を煮て作った, 櫛(クシ)・笄(コウガイ)などの材料。
〔近世, タイマイの甲を装飾品として用いることが禁止されたためスッポンの甲と言いのがれたことからの称〕

Kata Terkait

鼈甲飴

この項目に含まれる文字「飴」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 べっ甲飴(鼈甲飴・べっこうあめ)とは、砂糖から作る飴の一種。名は亀の甲羅(鼈甲)のような光沢があることに由来する。 飴の一種であるが、砂糖の温度変化をみるとドロップが145℃程度まで熱したものなのに対し、べっこう飴

鼈甲漬け

鼈甲漬け(べっこうづけ)は、沢庵漬けのみりん漬けである。 沢庵漬けが透明な飴色になるので、その名がある。 沢庵漬けをよく洗い、薄く切り、うすい塩水にいれて塩出しをして、固く絞ってざるにあげ、半日ほど干して水分を取り、甕に入れる。 みりんを煮沸し、その3分の1ほどの醤油を加えて、ふたたび煮沸し、十分にさまし

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月

鼈

スッポンの漢名。 <i>~人を食わんとして却(カエ)って人に食わる</i> 愚かな者が自分の力をかえりみず他人を害しようとして, かえって身を滅ぼすことのたとえ。 人捕る亀は人に捕られる。

甲

〔動詞「上(カ)る」の連用形から〕 日本音楽で, 音高を標準よりも高めにすること。 多く管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ 減り

甲

〔動詞「よろう」の連用形から〕 (1)身体をおおいまもるために, 鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。 (2)大鎧(オオヨロイ)のこと。 → 大鎧 (3)兜(カブト)や袖に対して, 胴鎧(ドウヨロイ)のこと。

甲

〔「甲」の日本での慣用音〕 日本音楽で, 声や楽器の高い音域。 また, ある音に対して一オクターブ高い音。 ⇔ 乙 ⇔ 呂

甲

(1)カメ・カニなどの体をおおう硬い殻。 甲羅(コウラ)。 「亀の~より年の功」 (2)手足の表面。 手首から先の, 外側の面。 足首から先の, 上側の面。 「手の~」 (3)十干の第一。 きのえ。 (4)等級・成績などをつけるときに用いて, 一番上位を表す。 「殊勲~」 (5)二人以上の人, または二つ以上の物事があるとき, その一つの名にかえて用いる。 「~は乙に賃貸料を支払う」 (6)よろい。 かぶと。 [和名抄] (7)箏(ソウ)・琵琶などの胴の表面または背面の湾曲した板の部分。 (8)「かん(甲)」に同じ。 <i>~が舎利(シヤリ)にな・る</i> 〔「甲」は頭蓋骨, 「舎利」は火葬後に残る骨〕 堅い甲が砕けて舎利になる意で, めったにないことのたとえ。 絶対に, どんなことがあっても, の意で用いる。 舎利が甲になる。 「~・るとても親の手へはわたすまい/浄瑠璃・薩摩歌」 <i>~に着る</i> 他の権勢をたのんでいばる。 笠にきる。 「威をふるふ, その山三めを~きて/浄瑠璃・反魂香」

甲

〔「木の兄(エ)」の意〕 十干(ジツカン)の第一。

同甲

〔甲子(カツシ)を同じくする意〕 同じ年齢。 同年。

亀甲

⇒ きっこう(亀甲)

亀甲

〔「きこう」とも〕 (1)亀の甲羅(コウラ)。 (2)「亀甲形」に同じ。 (3)家紋の一。 亀甲形から転用したもの。 六角形。 また, その変形。 (4)「亀甲括弧」に同じ。

甲乙

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

甲午

干支(エト)の一。 きのえうま。

背甲

背。 背中。

背甲

亀類の背中にある甲羅。

機甲

兵器を機械化し, 車両を装甲すること。

甲夜

五夜の第一。 「初更(シヨコウ)」に同じ。

胸甲

(1)鎧(ヨロイ)の胸当て。 (2)鞅(ムナガイ)。