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사전

단어 상세정보

-onym

gendernym(ジェンダーニム):ジェンダーを表す名称 glottonym(グロットニム):言語の名前 gynonym(ガイノニム):女名 heteronym(ヘテロニム):同綴異義語 holonym(ホロニム):全体を現す名詞 homonym(ホモニム):同音異義語 hydronym(ハイドロニム):体液の名称

관련 단어

大御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

恩

(1)他の人から与えられためぐみ。 いつくしみ。 「御~は一生忘れません」「親の~」 (2)封建時代, 家臣の奉公に対して主人が領地などを与えて報いること。 (3)給与。 手当。 「~をもせで, はなれんことこそ無念なれ/曾我 9」 → 御恩 <i>~に掛・ける</i> 「恩に着せる」に同じ。 <i>~に着・せる</i> ちょっとしたことを, ことさら相手のためにしたように言う。 恩に掛ける。 <i>~に着る</i> 恩を受けたことを有り難く思う。 <i>~の腹は切らねど情けの腹は切る</i> 恩に報いるために身を捨てる者は少ないが, 義理人情のために身を捨てる者は多い。 恩の死にはせねども義理の死にはする。 <i>~を仇(アダ)で返・す</i> 身に受けた恩に感謝するどころか, かえって害を加える。 ⇔ 仇を恩で報いる <i>~を売・る</i> のちのち自分の立場を有利にしたり利益を得たりする目的で人を助ける。

音

(1)おと。 「響きのよい~」 (2)人間が言語として使うために口から出すおと。 言語音。 (3)日本での漢字の読み方のうち, 漢字音。 字音。 ⇔ 訓 「~で読む」 → 漢字音 (4)中国における漢字の音声のうち, 語頭子音。 ⇔ 韻 (5)音楽。

蔭

⇒ 蔭位

雄

おす。 ⇔ めん 「~どり」

御

〔「おおん」の転〕 (1)名詞に(古くは, まれに用言にも)付いて, 尊敬の意を添える。 「お」よりあらたまった感じがある。 「~身」「~礼」「~みずから」「日比も~恋しく思ひ奉りつれど/発心 3」 (2)中古には, 下にくる名詞を略して単独で名詞のように用いることがある。 「ふみなど講ずるにも, 源氏の君の御(=「御詩」ノ略)をば, 講師もえ読みやらず/源氏(花宴)」 〔(2)は「御」と漢字で表記され, 「おん」と読まれることもあるが, 中古のこのような例は「おおん」と読むべきであるといわれる〕

大門

(1)城や邸宅などの正面の大きな門。 表門。 だいもん。 (2)遊郭の正面入り口の大きな門。 江戸新吉原遊郭のものは有名。 <i>~を打・つ</i> (1)遊郭内で事件があった時, 大門を閉め人の出入りができないようにする。 (2)遊郭内の全遊女を買い占め, 大門を閉じさせてほかの客を入れずに遊ぶ。

大鷭

ツル目クイナ科の水鳥。 全長40センチメートル内外。 全身黒色で, 額からくちばしにかけて純白。 広い開けた沼沢地を好み, 巧みに泳ぐ。 ユーラシア中部・オーストラリアに分布。 日本では本州中部以北で繁殖し, 冬は関東以南, 沖縄などで越冬する。

大損

大きな損をすること。 大損失。 「商品相場で~する」

大判

(1)紙・本などの, 普通より型の大きいもの。 「~の画用紙」 (2)安土桃山・江戸時代を通じて流通した楕円形の大形金貨。 天正大判・慶長大判・元禄大判・享保大判・天保大判などがある。 拾両と墨書されていたが, 小判の一〇倍で通用したわけではなく, 時代により価値は変動し, 主として儀礼・贈答などに用いられた。 大判金。 ⇔ 小判

大番

(1)「大番役」の略。 (2)「大番組」の略。

大嘗

〔「べ」は「にへ」の転〕 「おおにえ(大嘗)」に同じ。 「承和の~の吉備(キビ)の国の歌/古今(大歌所詞)」

王女

天皇の娘。 ひめみこ。 「京人と名のりける, ふる~, 教へ聞えければ/源氏(常夏)」

大君女

天皇の娘。 ひめみこ。 「京人と名のりける, ふる~, 教へ聞えければ/源氏(常夏)」

女親

母親。 母。 ⇔ 男親

大地震

大規模な地震。 → だいじしん

凡

(1)ぼんやりしているさま。 ほのか。 「天数ふ大津の子が逢ひし日に~に見しくは今ぞ悔やしき/万葉219」 (2)おろそかであるさま。 いいかげん。 「己が命(オ)を~にな思ひそ/万葉 3535」 (3)普通であるさま。 平凡。 「~ならばかもかも為(セ)むをかしこみと/万葉 965」 〔「おぼ」であった可能性もあり, 「おぼろ」「おほろか」の「おぼ」「おほ」と同意。 「おほ(大)」と同源〕

太

姓氏の一。