Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

Abさんご

「abさんご」(エイビーさんご)は、黒田夏子による小説。 2012年9月7日発売の『早稲田文学』5号に、第24回早稲田文学新人賞受賞作品として掲載された。なお同賞受賞は蓮實重彦の単独選考によるものであった。2013年1月、第148回芥川龍之介賞を受賞。横書きで書かれた作品であり、横書きの小説による受

관련 단어

誤算

(1)あやまった計算。 計算ちがい。 (2)見込みにあやまりがあること。 また, その見込み。 見込みちがい。 「作戦に重大な~があった」

産後

出産のあと。 ⇔ 産前 「~の肥立(ヒダ)ち」

珊瑚

(1)花虫綱八放サンゴ亜綱サンゴ科の腔腸動物の総称。 シロサンゴ・アカサンゴ・モモイロサンゴなどがある。 深さ100~300メートルの海底に多数のサンゴ虫(ポリプ)が集まって高さ50センチメートルほどの樹枝状の群体をつくり, 個体が死ぬとその骨格だけが残る。 この骨格を加工して装飾品を作る。 古来, 七宝の一に数えられる。 暖流域に広く分布。 六放サンゴ類の石サンゴ類や, ヒドロ虫類のギサンゴ類を含めていうこともある。 (2)一般に, サンゴ虫の群体の骨格。

五山

〔「ござん」とも〕 立派な寺格を有する五つの寺。 (1)インドで, 祇園精舎(ギオンシヨウジヤ)・竹林精舎・大林精舎・鹿園(ロクオン)精舎・那爛陀(ナランダ)寺をいう。 五精舎。 (2)中国, 南宋の寧宗が定めた最高の格をもつ, 五つの禅宗寺院。 径山(キンザン)寺・霊隠(リンニン)寺・景徳寺・浄慈(ジンズ)寺・広利寺をいう。 中国五山。 (3)日本で, 中世臨済宗寺院のうち最高の寺格。 十刹(ジツサツ)・諸山の上に位置する。 五山位にあった寺は時期によって異なるが, 足利義満によって確定された。 京都五山・鎌倉五山などがある。 五岳。 (4){(3)}の禅家五山にならって定められた由緒ある尼寺。 京都・鎌倉に五寺ずつある。 尼寺(アマデラ)五山。

午餐

昼食をとること。 また, 昼の食事。 昼食。 「携ふる所の行厨を開きて~す/日本風景論(重昂)」

三国

(1)三つの国。 (2)日本・唐土・天竺の三つの国。 また, 日本・朝鮮・中国の三つの国。 また, 全世界。 (3)中国, 後漢の末に興った魏(ギ)・呉(ゴ)・蜀(シヨク)の総称。

山号

寺院の名の上につける別称。 初めは寺院の所在地の山名によったが, 鎌倉時代以後は平地の寺院にも及び, 別称として一般化した。 「身延山久遠寺」の「身延山」, 「東叡山寛永寺」の「東叡山」の類。 → 寺号

三綱

(1)仏寺に置かれた三種の役僧。 上座・寺主・都維那(ツイナ), 上座・寺主・維那(イナ), 上座・維那・典座(テンゾ)など宗派・時代によって異なる。 (2)已講(イコウ)・内供奉(ナイグブ)・阿闍梨(アジヤリ)。 有職。

御破算

〔「ごわさん」とも〕 (1)算盤(ソロバン)で, 珠を払って零の状態にすること。 新しい計算に移ること。 「~で願いましては」 (2)今まで進めてきたことや状態をすっかり元に戻すこと。 白紙の状態にもどすこと。 「今までの話はすべて~にしたい」「計画がすっかり~になった」

御破算

⇒ ごはさん(御破算)

三業

〔仏〕 身体の行為である身業, 言語表現である口業(クゴウ), 心のはたらきである意業の三つ。

酒事

酒盛り。 酒宴。 さかごと。

沙

すな。 細かい石。 すなご。 まさご。 <i>~長じて巌(イワオ)となる</i> 〔石が成長すると考えていた古代人が, 繁栄の長く久しいことを祝った語〕 天子・貴人の寿命・治世が末長く続く。

最後

(1)物事の一番おしまい。 一番あと。 最終。 ⇔ 最初 「~の力をふりしぼる」「~まで頑張る」「~を飾る」 (2)(前に「…したら」「…したが」などの言い方を伴って)何かをしたらそれっきりであること。 「行ったら~二度と戻って来られなくなる」「見つけたが~逃がさない」 <i>~に笑う者が最もよく笑う</i> 初めは笑っていた者も最後に泣くこともある。 最終の結果がよくて笑う者が最高であるということ。 <i>~の切り札</i> 最後のとっておきの手段。 <i>~の手段</i> 残された唯一の方法。 「~に訴える」

瓢

〔古くは「ひさこ」〕 (1)ヒョウタン・ユウガオ・トウガンなどの果実の総称。 ふくべ。 ﹝季﹞秋。 (2)ヒョウタンの果実の内部の柔らかい果肉を取り去って乾燥させたもの。 酒や水の容器とした。 ふくべ。 (3)(「柄杓」「杓」と書く)瓠を縦半分に割って水を汲むのに用いた用具。 ひしゃく。 (4)家紋の一。 ひょうたんの実や花をかたどったもの。 丸に一つ瓠, 抱き瓠など。

匏

〔古くは「ひさこ」〕 (1)ヒョウタン・ユウガオ・トウガンなどの果実の総称。 ふくべ。 ﹝季﹞秋。 (2)ヒョウタンの果実の内部の柔らかい果肉を取り去って乾燥させたもの。 酒や水の容器とした。 ふくべ。 (3)(「柄杓」「杓」と書く)瓠を縦半分に割って水を汲むのに用いた用具。 ひしゃく。 (4)家紋の一。 ひょうたんの実や花をかたどったもの。 丸に一つ瓠, 抱き瓠など。

瓠

〔古くは「ひさこ」〕 (1)ヒョウタン・ユウガオ・トウガンなどの果実の総称。 ふくべ。 ﹝季﹞秋。 (2)ヒョウタンの果実の内部の柔らかい果肉を取り去って乾燥させたもの。 酒や水の容器とした。 ふくべ。 (3)(「柄杓」「杓」と書く)瓠を縦半分に割って水を汲むのに用いた用具。 ひしゃく。 (4)家紋の一。 ひょうたんの実や花をかたどったもの。 丸に一つ瓠, 抱き瓠など。

後妻

離婚したり先の妻が死んだりしたあとでめとった妻。 のちぞい。 こうさい。 ⇔ 先妻

核子

(1)瓜のたね。 うりざね。 (2)米の粉のかす。 粉をふるうとき, 篩(フルイ)に残るもの。