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단어 상세정보

Eco*

四コマを描いている。旧名義はえこ。改名以後もCIRCUS作品には、えこ名義で参加している。 株式会社65bpm所属 D.C.II 〜ダ・カーポII〜 C.D.Christmas Days 〜サーカスディスク クリスマスデイズ〜 「えこのアルティメット四コマ劇場」収録 D.C.II Spring Celebration

관련 단어

肥

こやし。 肥料。 また, 肥料に用いる糞尿(フンニヨウ)。 「~を汲み取る」「基(モト)~」

声

※一※ (1)人間や動物が発声器官を使って出す音。 虫の場合は羽などを使って出す音。 「~を出して本を読む」「虫の~」 (2)(生き物に見立てていう)物の立てる音。 「風の~」「鐘の~」「雪の解けて筧を伝ふの~/不二の高根(麗水)」 (3)言葉にして表した考えや気持ち。 「読者の~」「非難の~」「国民の~を聞く」 (4)あることが近づく気配。 「秋の~」 ※二※ (1)漢字の音(オン)。 「初めは~に読む, 後には訓(ヨミ)に誦す/今昔 12」 (2)言葉の調子。 「~などほとほとうちゆがみぬべく/源氏(東屋)」 <i>~が掛か・る</i> (1)目上の者から推薦される。 また, 特別のはからいを受ける。 「課長の~・る」 (2)会合・宴席などに招かれる。 誘われる。 (3)演劇などで, 観客席から声援が送られる。 「客席から~・る」 <i>~なき声</i> 表だって声高に語らない人々の意見。 <i>~の下から</i> その言葉を言い終わるか終わらないうちに。 舌の根の乾かぬうちに。 <i>~を落と・す</i> 声を低くする。 小声になる。 <i>~を限りに</i> 出せる限りの大声で。 「~に叫ぶ」 <i>~を掛・ける</i> (1)呼びかける。 話しかける。 (2)声援を送る。 「客席から俳優に~・ける」 (3)一緒にするように誘う。 「こんど釣りに行く時は, ~・けてくれないか」 <i>~を聞・く</i> 年齢・季節などが近づく気配を感じる。 「五十の~・く」「師走の~・く」 <i>~を揃(ソロ)・える</i> みんなが一緒に同じことをいう。 「~・えて反対する」 <i>~を大(ダイ)にする</i> 大きな声で, 断固主張する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚きや緊張のあまり声が出ない。 また, 出そうになった声をこらえる。 息を呑む。 ことばをのむ。 「~・んで成り行きを見守る」 <i>~を励(ハゲ)ま・す</i> 声を高くして言う。 一段と強く言う。 「弁士は一段~・しつ/社会百面相(魯庵)」 <i>~を張り上・げる</i> 出しうる限り大きな声を出す。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 人に聞かれないように声を小さくする。

九重

大分県西部, 玖珠(クス)郡の町。 玖珠川上流に位置。 温泉が多く, 大岳温泉には地熱発電所がある。

九重

(1)物が九つ重なっていること。 また, 物が幾重にも重なっていること。 「~の花のうてなを定めずは/拾遺愚草」 (2)(昔, 中国で王城の門を幾重にも造ったことから)(ア)皇居。 宮中。 「~の内の灯火をかい消ちたるやうにもあり/栄花(月の宴)」(イ)皇居のある所。 都。 「夜中に~の内を紛れ出でて/平家 3」

心得

(1)技術・技芸などを, 習いおぼえて修得していること。 たしなみ。 「茶の湯の~がある」 (2)なにか事に当たる場合に, わきまえておくべき事柄。 「電話をかける時の~」「~帳」 (3)官庁や会社で, ある役職の職務を下級の者が代行する時の職名。 「局長~」「課長~」 (4)気持ち。 考え方。 「あれにはさいぜんより~がなをつた/狂言・昆布売」

超える

(1)障害物や境界線の上を通り過ぎて, 向こう側へ行く。 越す。 比喩的にも用いる。 《越》「峠を~・えて町に出る」「野を~・え, 山を~・えて, 列車は走る」「遠く海を~・えた外国まで広まる」「~・え難い壁」 (2)ある日時が過ぎる。 《越》「~・えて一九九〇年の一月」「年~・ゆるまで音もせず/竹取」 (3)ある基準・数値を上まわる。 越す。 《超》「四万人を~・える大観衆」「能力の限界を~・えている」 (4)自分の考え方や立場からさらに先へ進む。 超越する。 《超》「利害を~・えて業界につくす」「怨讐を~・えて援助の手をさしのべる」 (5)他よりすぐれる。 まさる。 《超》「芸能人ニ~・エタリ/ヘボン」 (6)位が上になる。 「昨日今日の若人どもに多く~・えられて/落窪 4」 〔本来「越す」に対する自動詞〕

梢

〔「木の末」の意〕 木の幹や枝の先端のほう。

杪

〔「木の末」の意〕 木の幹や枝の先端のほう。

末子

「すえっこ(末子)」に同じ。

孤猿

群れを離れて, ただ一匹でいる猿(サル)。

肥える

(1)肉がついて丸みを帯びた体つきになる。 太る。 現代では人の場合は「太る」を用いることが多い。 ⇔ やせる 「よく~・えた子豚」「抜ける茅花そ食(メ)して~・えませ/万葉 1460」 (2)土地が肥料分を多く含み, 作物の生育によい状態になる。 地味がよくなる。 ⇔ やせる 「よく~・えた土」 (3)経験を積んでよいわるいを識別する能力がたかくなる。 「目が~・えている」「耳が~・えている」「舌が~・えている」 (4)(比喩的に)財産などがふえる。 「ふところが~・える」

近衛

五摂家の一。 藤原北家は, 忠通の長男, 基実を祖とする近衛と, 兼実を祖とする九条との両流に分かれた。 近衛の称は居処にちなむ。 鎌倉中期には, 鷹司家が近衛家から分立した。

近衛

「このえ(近衛)」に同じ。 「大同四年に中衛を~と改められしより以降(コノカタ)/平家 1」

近衛

〔「こんゑ」の転〕 「近衛師団(シダン)」「近衛兵」「近衛府(フ)」などの略。 ちかきまもり。

応え

〔「こたえ(答)」と同源〕 他からの刺激・作用を身に感じること。 多く他の語の下に付いて「ごたえ」の形で用いられる。 「手~(テゴタエ)」「見~(ミゴタエ)」

塩湖

塩分を含んだ湖。 普通, 水1リットル中に0.5グラム以上の塩分を含むものをいう。 鹹水(カンスイ)湖。 鹹湖。 塩水湖。 ⇔ 淡水湖

衣桁

「いこう(衣桁)」に同じ。

廻向

〔仏〕 (1)自己が行なった修行や造塔・布施などの善行の結果を, 自己や他者の成仏や利益(リヤク)などのために差し向けること。 (2)死者の成仏を祈って供養を行うこと。 「親戚一同で~する」 (3)浄土真宗で, 阿弥陀仏の本願の力によって浄土に往生し, またこの世に戻って人々を救済すること。 前者を往相廻向, 後者を還相(ゲンソウ)廻向という。 (4)寺へ寄進すること。 (5)回向文(エコウモン)を唱えること。 また, その文。

依怙地

「いこじ(依怙地)」に同じ。 「~になる」「お互ひに~な事もしたけれど/人情本・梅美婦禰2」