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단어 상세정보

Four-tune!

「ワイフ」の愛称を持つ長妻が、世界一の奥さんになる為に、様々なチャレンジを行うコーナー。 樹里のキャラ弁(エンディングコーナー) 栄養満点の愛妻弁当のようなメッセージを、いろんなキャラでリスナーに送るコーナー。 りえしょんホロスコープ(ミニコーナー) 残念な占いエピソードを持つリスナーに対し、星座好きの

관련 단어

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

熱

(1)あついこと。 あつさ。 (2)病気などで普段より高くなった体温。 「~が下がる」 (3)一つの事に夢中になって, 高ぶった気持ち。 また, 興奮した状態。 「話に~がこもる」 (4)熱病。 「己は~を病んでゐるやうに, 気が遠くなつて/青年(鴎外)」 (5)〔物・化〕 温度の高い系から温度の低い系にエネルギーが移動するときのエネルギーの移動形態の一つで, 力学的な仕事や物質の移動などにはよらないもの。 熱の量, すなわち熱量の単位は, ジュールやカロリーが用いられる。 <i>~が冷(サ)・める</i> 熱中していた状態から, もとに戻る。 <i>~が入(ハイ)・る</i> ある物事に熱中する。 「仕事に~・る」 <i>~に浮かされる</i> (1)高熱のためにうわごとを言う。 (2)夢中になって分別を失う。 <i>~を上・げる</i> (1)熱中する。 のぼせる。 「アイドルに~・げる」 (2)議論に熱中する。 気炎を上げる。 <i>~を吹(フ)・く</i> 気炎を吐く。 大言壮語する。

恒

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

ふつふつ

(副) (1)物を断ち切るさまやその音を表す語。 「刀を以て荒巻の縄を~と押し切りて/今昔28」 (2)やめるさま。 思い切るさま。 きっぱり。 ふっつり。 「身のいたづら~とやめて/浮世草子・一代女2」 (3)本当に。 全く。 「一日に幾度となく, もう~嫌になることがある/化銀杏(鏡花)」

沸沸

(1)わき立つさま。 煮えたぎるさま。 「湯が~とたぎっている」 (2)感情などがこみ上げるさま。 「喜びが~とわいてくる」

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

夜船

〔「よぶね」とも〕 夜間, 航行する船。

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

普通

※一※ (名・形動) (1)いつでもどこにでもあって, めずらしくない・こと(さま)。 「日本に~の鳥」 (2)ほかとくらべて特に変わらない・こと(さま)。 「ごく~の家庭に育つ」「~ならもう卒業している」 (3)特別ではなく, 一般的である・こと(さま)。 「~高校」 ⇔ 特殊 ※二※ (副) たいてい。 一般に。 ⇔ 特殊 「郵便は~三日かかる」 <i>~の体(カラダ)でない</i> 病気である。 また, 妊娠している。

不通

(1)通じないこと。 交通・通信などが途絶えること。 「台風で東海道線が~になる」「電話が~だ」 (2)交際がないこと。 また, 絶交。 「実家とも~だ」「音信~」「孫右衛門の家なれども~といひ/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 (3)学問などに通じていないこと。 心得がないこと。 「古書に明らかなるのみにして世間~たる学士をや/日本開化小史(卯吉)」

光熱

灯火と燃料。

通年

一年を通じてのこと。 「~営業の山小屋」

通念

一般に共通した考え。 「社会~」

黄熱

⇒ おうねつ(黄熱)

高熱

(1)高い熱。 高温。 「~を発して燃える」 (2)高い体温。 また, 異常な発熱。 「~に苦しむ」

黄熱

黄熱ウイルスの感染によって起こる悪性伝染病。 アフリカ西部や中南米に多い。 蚊が媒介する。 主に肝臓・腎臓が冒され, 高熱を発し, 血液の混じった黒色の嘔吐(オウト)と黄疸(オウダン)を起こす。 不顕性のものから死亡するものまである。 野口英世はこの病気を研究中, 感染して死亡。 黄熱病。

捏造

〔「でつぞう(捏造)」の慣用読み〕 実際にはありもしない事柄を, 事実であるかのようにつくり上げること。 でっちあげ。 「会見記を~する」