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Mot.Comもとみや

Comもとみや(もっとこむもとみや)は、福島県本宮市、安達郡大玉村の各一部地域を放送対象地域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。 FM Mot.comの愛称でコミュニティ放送をしている。 2006年(平成18年)12月20日開局。開局時点では、本宮町は白沢村と

Пов'язані слова

本宮

福島県中部, 安達(アダチ)郡の町。 郡山市の北に接する。 奥州街道の旧宿駅。

本宮

祭神の鎮座する根本の社。 別宮・奥宮に対していう。 ほんぐう。 本社。

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

御許

※一※ (名) おいでになるところ。 おそば。 「山田様~へ」 ※二※ (代) 二人称。 あなた。 おもと。 「この仲人たてて~の容姿(カタチ)消息し訪ひに来るやさきむだちや/催馬楽」

闇雲

〔闇の中で雲をつかむ意〕 ※一※ (名・形動) 見通しもなく事をすること。 是非善悪を考えないですること。 また, そのさま。 「~にバットを振る」「~に信じこむ」「~な正義感は危険だ」 ※二※ (副) 漠然としてあてのないさま。 やたらに。 「~とつかみあうてゐるうち, 夜あけて/滑稽本・膝栗毛(発端)」

もやもや

※一※ (副) (1)もやがたちこめたように, ぼんやりしてよく見えないさま。 「湯気で~(と)した風呂場」「たばこの煙で部屋が~する」 (2)事情がはっきりせず不明朗なさま。 「真相は~(と)してつかみ難い」 (3)心にわだかまりがあるさま。 「何かだまされたようで, ~(と)した気持ちだ」 (4)毛などがおい茂るさま。 「~と髭(ヒゲ)をはやす」 (5)のぼせたり, 欲情をもよおして気持ちがすっきりしないさま。 「かずのかよはせ文清十郎も~となりて/浮世草子・五人女 1」 (6)ごたごたするさま。 紛糾するさま。 「人中で~云ふほどが費(ツイエ)/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (名) (1)心のわだかまり。 「心の~が晴れない」 (2)もめごと。 「此~は此客からおこつたことぢやというて/浮世草子・御前義経記」

闇闇

(1)どうすることもできないさま。 みすみす。 やすやすと。 「今となつて~男を取られては何う面目が立つか立ぬか/かくれんぼ(緑雨)」 (2)心が乱れて, 分別を失うさま。 物のけじめのわからないさま。 「いかでか~としてうち奉らんとし給ふぞ/保元(中)」

山元

(1)山の持ち主。 鉱山の経営者。 (2)鉱山や炭坑の所在地。

山元

宮城県南部, 亘理(ワタリ)郡の町。 仙台湾に臨み, 砂浜がのびる。

山下

山のふもと。 山すそ。

山本

山のふもと。 山すそ。

山本

姓氏の一。

本山

姓氏の一。

山元

山のふもと。 山すそ。

宮人

〔古くは「みやひと」〕 (1)宮中に仕えている人。 宮仕えする人。 「~の脚結(アユイ)の小鈴/古事記(下)」 (2)神に仕える人。 神主。 「皇祖(スメロキ)の神の~ところつら/万葉 1133」

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

八面

〔「やおも」の転〕 八つの方面。 あらゆる方面。 四方八方。 「朕が心を~に示すこと/日本書紀(継体訓)」