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관련 단어

四阿

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

東屋

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾妻

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

東

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

吾妻

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

吾嬬

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

山水

(1)谷川の水。 (2)山と水。 さんすい。

雨水

降る雨の水。 また, 雨が降ってたまった水。

先ず先ず

〔副詞「まず」を重ねたもの〕 (1)一応。 まあまあ。 「~の出来だ」「~成功といえよう」 (2)何はさておき。 ともかく。 「~この所をばおん立ちあらうずるにて候/謡曲・鞍馬天狗」

おやまあ

(感) 意外な事に出合ったり驚いたりしたときに発する語。 「~, よくぞごぶじで」

青山

姓氏の一。

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

青山

東京都港区北西部の地名。 江戸時代は武家屋敷が多く, 明治以後住宅地として発展。

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

青山

樹木が茂って, 青々とした山。

謬り

(1)正しくないこと。 「論理の~」「文法上の~」「~を犯す」 (2)やりそこない。 失敗。 あやまち。 「選択の~」「弘法にも筆の~」 (3)正しくない行為。 特に, 男女間の不倫な関係。 「いささかの事~もあらば, かろがろしきそしりをや負はむと/源氏(梅枝)」 (4)(精神の 異常。 「この人を思すゆかりの御心地の~にこそは/源氏(蜻蛉)」

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

誤り

(1)正しくないこと。 「論理の~」「文法上の~」「~を犯す」 (2)やりそこない。 失敗。 あやまち。 「選択の~」「弘法にも筆の~」 (3)正しくない行為。 特に, 男女間の不倫な関係。 「いささかの事~もあらば, かろがろしきそしりをや負はむと/源氏(梅枝)」 (4)(精神の 異常。 「この人を思すゆかりの御心地の~にこそは/源氏(蜻蛉)」

謝り

わびること。 わび。 謝罪。 「~を言う」「平~」