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관련 단어

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。

であります

(連語) 〔「である」に丁寧の助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 「である」の丁寧表現。 (1)「である{(1)}」に同じ。 「解けつつある氷の温度は, 摂氏〇度~ます」「早くみんなに知らせるべき~ます」 (2)「である{(2)}」に同じ。 「今度の事はすべて私の不徳の致す所~ます」 〔(1)江戸の遊里語として発生, 多く遊女などが用いた。 明治以降は男性も用い, 演説などやや改まった言い方として用いられた。 また, 軍隊用語の一つの特徴ともなった。 (2)「であります」の打ち消しの言い方「では(でも)ありません」は, 「です」の否定形として, 現在でも日常の話し言葉に用いられる〕

天野

姓氏の一。

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 → あめの

天野

大阪府河内長野市の地名。 金剛寺(通称, 女人高野)がある。

素甘

蒸した粳(ウルチ)に白砂糖を入れて作った餅菓子(モチガシ)。

あらまあ

(感) 軽い驚きや意外な気持ちを表す時に発する語。 主に女性が用いる。 「~, お久しぶり」

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

天路

(1)天へ行く路(ミチ)。 天への通路。 「ひさかたの~は遠し/万葉 801」 (2)天上にある道。 「夕星(ユウツヅ)も通ふ~を何時までか/万葉2010」 (3)仏教で, 六道の一。 天上の世界。 天道。 「直に率(イ)行きて~知らしめ/万葉 906」

天道

(1)天へ行く路(ミチ)。 天への通路。 「ひさかたの~は遠し/万葉 801」 (2)天上にある道。 「夕星(ユウツヅ)も通ふ~を何時までか/万葉2010」 (3)仏教で, 六道の一。 天上の世界。 天道。 「直に率(イ)行きて~知らしめ/万葉 906」

真鰺

スズキ目の海魚。 全長約40センチメートル。 体は紡錘形でやや側扁し, 背面は灰青色で腹面は銀白色。 側線上にぜんごと呼ぶかたい鱗(ウロコ)が発達する。 代表的な食用魚。 日本近海のほか温帯以南に広く分布。 → アジ

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

増す増す

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

野馬

野飼いの馬。 放牧されている馬。 のうま。

のです

(連語) 〔準体助詞「の」に丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「んです」となることも多い〕 「のだ(連語)」の丁寧な言い方。 (1)原因・理由・根拠などの説明を強く述べる。 「雪が降っているせいか, いつもより参会者は少ない~です」「会の運営がうまくいかないのは会員全体の責任な~です」 (2)(「のですか」の形で)詰問的に強い質問を言い表す。 「この責任はどのようにとってくれる~ですか」「前から頼んでおいてあるのに, いつ直しに来てくれるんですか」 (3)(「のでした」の形で)事態の説明をやや詠嘆的に言い表す。 「度重なる不幸にもめげず, あの人は着々と仕事を進めている~でした」