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관련 단어

御守り

神や仏の守り札(フダ)。 おふだ。

廻り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

回り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

氈

毛織りの敷物。 「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」

大森

東京都大田区東部の地名。 旧区名。 住宅と商工業の混在地域。 昭和初めまで浅草海苔(ノリ)の主産地。

大森

姓氏の一。

大本

物事の根本にあたる最も大切な事柄。 根源。 根本。 「~を正す」

護り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

守り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

真面

〔「真つ面(モ)」の転〕 (1)きちんと向かい合う・こと(さま)。 真正面。 「~に顔が見られない」「逆風を~に受ける」 (2)道理にかなっていて, 他人から非難される点のないこと。 きちんとしていて, いかがわしい点のないこと。 また, そのさま。 「~な商売」「挨拶すら~にできない」 ﹛派生﹜~さ(名)

御守(り)

(1)「子守り」に同じ。 (2)世話のやける人の機嫌をとりながら世話をすること。 「酔っぱらいの~はごめんだ」

錘

〔動詞「重る」の連用形から〕 (1)物が軽すぎて不便なとき, 重さを加えるためにつける物体。 (2)釣り針を沈めるためにつける, 鉛の塊など。 (3)魚網につけて沈め, 一定の場所に固定する鉛や鉄の塊など。 いわ。 沈子。 (4)秤(ハカリ)で重さを量るとき, 釣り合いをとるために用いるもの。 分銅。

御許

※一※ (名) (1)貴人の座所を敬っていう語。 おそば。 「入鹿~にまろびつきて/日本書紀(皇極訓)」 (2)おそば近く仕える者。 女房。 「この~, 馴れて目やすし/源氏(宿木)」 (3)高貴な家の主だった女房。 「すこし~ほどのきはにてぞありける/大鏡(兼家)」 (4)(「…のおもと」の形で)女房の名の下につける敬称。 「民部の~なめり/源氏(空蝉)」 ※二※ (代) 二人称。 多く女性に対して, 敬愛の気持ちをこめて用いる。 あなた。 「~は今宵は上にやさぶらひ給ひつる/源氏(空蝉)」

御供

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

御伴

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

万年青

ユリ科の常緑多年草。 葉は太い根茎から出て, 広披針形で質が厚く, 光沢がある。 夏, 葉間から短い花茎を出し, 緑黄色の花を穂状につけ, 球形の赤または黄色の実を結ぶ。 園芸品種が多い。 漢方で根茎を強心剤・利尿薬とする。 〔「万年青の実」は ﹝季﹞秋〕

思い止(ま)る

(1)思いとどまる。 「実施を~・る」 (2)心がそこに残る。 「見そめつる契りばかりを捨てがたく~・る人は/源氏(帚木)」

大鳥

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

鳳

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。