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단어 상세정보

きまぐれクック

2020年7月7日閲覧。  ^ かねこ@きまぐれクック🔪🐡 [@Kneko__] (2020年12月11日). "本日僕がこだわりをつめ込んだ「かねこ道具店」をオープンしました!..." X(旧Twitter)より2020年12月15日閲覧。 ^ “さばいていくっ! きまぐれクック流 魚さばきの楽しみ方”.

관련 단어

クック

〖Cook〗 (1)〔James C.〕 (1728-1779) イギリスの軍人・探検家。 1768年から三回太平洋方面の大航海を行い, 未知の海域・島を明らかにした。 また, オーストラリアの領有宣言を行うなど, その後のイギリスの太平洋方面進出の基を築いた。 キャプテン-クック。 (2)〔Thomas C.〕 (1808-1892) イギリスの旅行代理業者。 1841年, 禁酒法大会参加者のために特別列車を仕立てたのを機に旅行会社を設立, 旅行業を創始。

クック

〖cook〗 コックに同じ。

紛れ

思いがけず, ある結果になること。 偶然。 「~で合格する」

紛れる

道に迷う。 さまよう。 「山なんぞは越さねへで爰(ココ)まで~・れてきたのだあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

夕間暮れ

〔「まぐれ」は「目暗(マグレ)」の意。 「間暮」は当て字〕 夕方のうすぐらいこと。 夕暮れ。

暮れ暮れ

日の暮れようとする頃。 夕方。 「~の山の美しさ」「日の~に出掛た/多情多恨(紅葉)」

巻(き)雲

⇒ けんうん(巻雲)

轜車

「じしゃ(轜車)」に同じ。 「其の葬らむ時…~有れ/日本書紀(孝徳訓)」

捲き雲

⇒ けんうん(巻雲)

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

希

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

時雨

(1)初冬の頃, 一時, 風が強まり, 急にぱらぱらと降ってはやみ, 数時間で通り過ぎてゆく雨。 冬の季節風が吹き始めたときの, 寒冷前線がもたらす驟雨(シユウウ)。 村時雨・小夜(サヨ)時雨・夕時雨・涙の時雨などの言い方がある。 「~が通り過ぎる」「~する稲葉の山のもみぢばは/沙石 5」﹝季﹞冬。 《いそがしや沖の~の真帆片帆/去来》 (2)「時雨煮」の略。 (3)涙を落として泣くさまにたとえていう。 「野山の気色, まして, 袖の~をもよほしがちに/源氏(椎本)」

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

馬草

牛や馬の飼料にする草。 かいば。

馬鍬

牛馬にひかせて, 田畑の土を細かく砕いてかきならす農具。 横木に櫛(クシ)の歯のように刃を付けたもの。 まんが。 うまぐわ。 まんのう。

秣

牛や馬の飼料にする草。 かいば。

急ぐ

心がはやる。 あせる。 「いつしかと~・ぐ心をはぎにあげて/古今(雑体)」

鮪

(1)スズキ目サバ科マグロ属の海魚の総称。 全長約1~3メートル。 体はいずれも紡錘形で, 大形の回遊魚。 日本の近海には, クロマグロ・メバチ・キハダ・ビンナガ・コシナガの五種がいて, ミナミマグロ・タイセイヨウマグロは遠洋で漁獲される。 肉は美味なものが多い。 世界の温帯・熱帯海域に広く分布。 ﹝季﹞冬。 〔古くは, シビと呼んだ〕 (2)特に, クロマグロのこと。