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사전

단어 상세정보

きゃあ

[きゃあ]
(感)
(女性や子供が)驚いたり恐れたりして発する語。
「~助けて」

관련 단어

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。

ぎゃあぎゃあ

(副) (1)動物や人間のうるさく泣く声を表す語。 「~(と)泣く」 (2)不平や不満でうるさく騒ぎ立てるさまを表す語。 「~(と)言うな」

しゃあしゃあ

(副) (1) あつかましく, 少しも恥ずかしがらないさま。 「~とよくあんなことが言えたものだ」「~(と)した顔」「いけ~」 (2) 勢いよく水などが流れ出るときの音を表す語。

じゃあじゃあ

(副) 勢いよく多量に水などがほとばしり出たり, 水を注ぐときなどの音を表す語。 「ホースで~(と)水をまく」

唖者

言葉を話すことのできない人。

にゃあ

(連語) ※一※〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いた「には」の転〕 ⇒ にゃ(連語) ※二※〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」に接続助詞「ば」の付いた「ねば」の転〕 ⇒ にゃ(連語)

じゃあ

(感) 驚いた時などに発する語。 やあ。 「なうなう, そこもとに末広がりはござらぬか。 ~。 ここもとには無いさうな/狂言・末広がり(虎寛本)」

じゃあ

\\[ヂヤア\\](接続) 〔「では」の転。 「じゃ」とも〕 (1)それでは。 「~, 行ってきます」「~, さようなら」 (2)そういうことならば。 それならば。 「~, ぼくが行く」 → では(接続) → では(接続)

じゃあ

\\[ヂヤア\\](連語) 〔「では」の転。 「じゃ」とも〕 ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」, または形容動詞の連用形語尾「で」に係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※一※}」に同じ。 「冗談(ジヨウダン)~ない」「あまり静か~ないね」 ※二※〔接続助詞「て」が撥音便の関係で「で」となったものに係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※二※}」に同じ。 「いくらお金をためても死ん~何にもならない」 ※三※〔格助詞「で」に係助詞「は」の付いた「では」から〕 「では(連語){※三※}」に同じ。 「やかましくて, ここ~話もできない」「坂道ばかりで自転車~とても大変だ」

いけしゃあしゃあ

(副) 〔「いけ」は接頭語〕 しゃくにさわるほど平然としているさま。 「~とうそを言う」

空き

(1)中に物が詰まっていないこと。 余地があること。 また, その場所。 「座席に~がある」「行間の~が狭い」 (2)地位・役職などに欠員があること。 「ポストに~ができる」 (3)使用していないこと。 また, そのもの。 「~の部屋がある」「~の茶碗」 (4)使う予定のない時間。 ひま。 「次の授業までに二時間の~がある」

安芸

(1)旧国名の一。 広島県西半分に当たる。 芸州。 (2)高知県東部の市。 土佐湾に臨む。 林業・促成栽培農業が盛ん。 瓦(カワラ)・陶器を特産。

秋

(1)四季の一。 夏と冬の間の季節。 太陽暦では九月から一一月まで。 陰暦では七月から九月まで。 また, 二十四節気では立秋から立冬まで。 天文学上では秋分から冬至まで。 昼が短く, 夜が長くなる。 五穀や果実が実り, やがて木々は葉を落とし, 草花は枯れ, 冬へと向かう。 ﹝季﹞秋。 「~たけなわ」「実りの~」 (2)和歌などで, 「飽き」にかけて用いる。 「わが袖にまだき時雨の降りぬるは君が心に~や来ぬらむ/古今(恋五)」 〔特に重要なことのある時期の意で「秋」と書くことがあるが, この場合は一般に「とき」と読む。 → 時〕 <i>~暑し</i> 立秋が過ぎても暑さがきびしい。 残暑をいう語。 ﹝季﹞秋。 <i>~惜しむ</i> 去り行く秋を愛惜の念を持っていう語。 ﹝季﹞秋。 《戸を叩く狸と秋を惜みけり/蕪村》 <i>~涼し</i> 秋になって快い涼味を感ずるさま。 ﹝季﹞秋。 <i>~高し</i> 秋の空の, 澄みわたって高く感じられるさま。 天高し。 ﹝季﹞秋。 《痩馬のあはれ機嫌や~/村上鬼城》 <i>~立つ</i> 秋になる。 立秋になる。 ﹝季﹞秋。 《~や何に驚く陰陽師/蕪村》 <i>~の鹿(シカ)は笛(フエ)に寄る</i> 秋の鹿は鹿笛の音にも, 牝鹿の鳴き声と思って寄ってくる。 恋に身を滅ぼすたとえ。 また, 弱点に乗じられやすいことのたとえ。 <i>~の日は釣瓶(ツルベ)落とし</i> 秋の日没のはやさを, 井戸に落とす釣瓶のはやさにたとえていう語。 <i>~深し</i> 晩秋, 秋の気配が濃く趣が深まったさまをいう語。 深秋。 秋闌(タケナワ)。 ﹝季﹞秋。 《秋深き隣は何をする人ぞ/芭蕉》

開き

〔「あき(空・明)」と同源〕 あくこと。 ひらき。 「~の悪い扉」

明き

(1)中に物が詰まっていないこと。 余地があること。 また, その場所。 「座席に~がある」「行間の~が狭い」 (2)地位・役職などに欠員があること。 「ポストに~ができる」 (3)使用していないこと。 また, そのもの。 「~の部屋がある」「~の茶碗」 (4)使う予定のない時間。 ひま。 「次の授業までに二時間の~がある」

華奢

(1)姿や形がほっそりとしていて上品な・こと(さま)。 「~な体つき」「程よき背恰好で~なすらりとした姿だが/罪と罰(魯庵)」 (2)頑丈でないこと。 弱々しく感じられること。 また, そのさま。 「~なつくりの椅子」 (3)はなやかで美しいこと。 風流なこと。 「よろづを~にてくらせし身なれども/浮世草子・胸算用 1」

花車

(1)姿や形がほっそりとしていて上品な・こと(さま)。 「~な体つき」「程よき背恰好で~なすらりとした姿だが/罪と罰(魯庵)」 (2)頑丈でないこと。 弱々しく感じられること。 また, そのさま。 「~なつくりの椅子」 (3)はなやかで美しいこと。 風流なこと。 「よろづを~にてくらせし身なれども/浮世草子・胸算用 1」

きゃっきゃっ

(副) 女性や子供などが喜びまたは戯れ騒ぐときの声を表す語。 きゃあきゃあ。

しゃきしゃき

(副) (1)歯切れよく物をかむ音, また物を細かく切りきざむ音を表す語。 「~(と)した歯ざわりのセロリ」 (2)言葉や態度が活発で手際よいさま。 てきぱき。 「~した職人」