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단어 상세정보

ぎ

[ぎ]
「き」の濁音の仮名。 軟口蓋破裂音(実際の調音点は前寄りになり硬口蓋に近い破裂音)の有声子音と前舌の狭母音とから成る音節。 現代共通語では, この音は主として語頭に用いられ, 語中・語尾では, その頭子音が軟口蓋鼻音となるのが一般である。 これを鼻濁音の「ぎ」といい, 必要に応じ, 「き(キ)」に半濁点「。 」を付けて示すことがある。
〔奈良時代までは上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

관련 단어

義義

(1)〔胸びれのとげとその付け根の骨をこすり合わせて, ギーギーと音を立てることから〕 ナマズ目の淡水魚。 全長20センチメートル内外。 体は細長く, 四対の口ひげをもつ。 灰褐色で, 暗色の不規則な斑紋がある。 背びれと胸びれに一本ずつとげをもち, 刺されると非常に痛む。 食用。 本州中部以南と四国に分布する。 ハゲギギ。 ググ。 (2)ゴンズイの異名。

疑義

意味・内容がはっきりしないこと。 疑わしいこと。 「この説には重大な~がある」「~を生ずる」

巍巍

(1)高く大きいさま。 「~たる岩峰」「~と雲を凌ぐ高楼/花間鶯(鉄腸)」 (2)おごそかで威厳のあるさま。 「神徳~たり/栄花(鳥の舞)」

魏魏

(1)高く大きいさま。 「~たる岩峰」「~と雲を凌ぐ高楼/花間鶯(鉄腸)」 (2)おごそかで威厳のあるさま。 「神徳~たり/栄花(鳥の舞)」

擬議

(1)あれこれと思いはかること。 「敵已に計略(ハカリゴト)を廻(メグ)らせしかと少しく~して居たり/自由の凱歌(夢柳)」 (2)あやぶみためらうこと。 躊躇(チユウチヨ)。 「敵の中へちつとも~せず走り懸る/太平記 22」

魏

中国の国名。 (1)戦国時代の七雄の一。 晋の有力世族魏氏が韓・趙両氏とともに晋の領地を三分し, 今の山西省南西部から河南省北部を領有, 文侯が周王より諸侯に封じられて成立((前403-前225))。 李悝(リカイ)らを重用し富国強兵に努めたが, 秦に滅ぼされた。 (2)三国の一。 後漢末の群雄割拠に華北を統一し実権を握って魏王となった曹操(ソウソウ)の死後, その子曹丕(ソウヒ)(文帝)が, 後漢の献帝に譲位を迫って王朝を建てた(220-265)。 都は洛陽。 国力は三国のうち最強で, 蜀・呉を圧したが, 五代元帝の時, 臣下の司馬氏に代わられた。 → 晋(2) (3)北朝の一。 鮮卑族の拓跋珪(タクバツケイ)が華北に建国(386-534)。 都は平城, のち洛陽に遷(ウツ)る。 積極的な中国同化政策を進めたが, その矛盾から反乱が起こり, 534年, 東魏(534-550)と西魏(535-557)に分裂した。 北魏。 後魏。 元魏。 拓跋魏。

偽

〔論〕 命題のとる真理値の一。 対象や事態と合致しない命題。 二値論理では真・偽の二値のみをとるが, 多値論理では三つ以上の値をとり得る。 ⇔ 真 ⇔ 真理

疋

⇒ き(匹・疋)

議

(1)会議などで話し合うこと。 議論すること。 「委員会の~を経る」 (2)考え。 意見。 「みな長方の~に同ずと申しあはれけれども/平家 2」 (3)古代, 律令制において皇室の親族・功労者などに与えられる刑法上の特典。 死罪を犯した場合には特に太政官において会議を開き刑罰を審議し, 流罪以下の場合は無審議で一等を減刑する。 → 六議

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

匹

⇒ き(匹・疋)

気

〔「き(気)」の連濁〕 名詞に付いて, その物事にふさわしい性質・気質・気性などのある意を表す。 「男~」「商売~」

義

(1)儒教における五常(仁・義・礼・智・信)の一。 人のおこないが道徳・倫理にかなっていること。 「君臣の~」 (2)血縁のない形式的・倫理的な親子・兄弟などの関係。 「兄弟の~を結ぶ」 (3)言葉の意味。 「斤には, まさかりの~がある」 (4)〔仏〕 教え。 教義。 (5)キリスト教で, 神・人間がもつ属性としての正しさ。 また, 両者の関係としての正しさ。 <i>~を見てせざるは勇(ユウ)無きなり</i> 〔論語(為政)〕 人として当然行うべきことと知りながら, それを実行しないのは勇気がないからである。

妓

遊女。 芸妓。

技

わざ。 腕前。 <i>~神(シン)に入(イ)る</i> 腕前が非常にすぐれ, 神技のようだ。

ぎいぎい

(副) 物がきしる音を表す語。 「きいきい」よりも大きく鈍い音。 「櫓(ロ)の音が~(と)聞こえてくる」

段段

※一※ (名・形動) 鋸(ノコギリ)の歯のようなきざみ目。 また, それが連続的についているさま。 「~のある葉」「~な岩礁」 ※二※ (副) 鋸の歯のようなきざみ目が連続してついているようす。 「~した稜線」「葉のふちが~している」

限り限り

許される範囲いっぱいで, それ以上余地のない・こと(さま)。 限界。 限度。 極限。 副詞的にも用いられる。 「~のところ」「時間ぎれまでもう~だった」「時間~にできあがる」「譲歩できるのは~そこまでだ」「~で間に合う」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」