Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

관련 단어

ばりばり

※一※ (副) (1)物をはげしく引き裂いたり砕いたりするときの音を表す語。 「厚紙を~(と)引きさく」「厚い氷を~(と)割る」 (2)固いものをかみくだくときの音を表す語。 「せんべいを~(と)食う」 (3)勢いよく続けざまに物事をするさま。 活動的なさま。 「~仕事をする」 ※二※ (名・形動) (1)物がこわばっている・こと(さま)。 「糊で~の浴衣(ユカタ)」 (2)勢いが盛んで活動的な・こと(さま)。 また, そのような人。 「現役の~」「自称青年政事家で某新聞の~記者/社会百面相(魯庵)」「今日は~する立者ばかりを呼にやつたが/人情本・辰巳園 3」 (3)羽振りがよい・こと(さま)。 「まへ方は此方(コツチ)へ出て居て, ~といはせたさうだが/人情本・辰巳園(後)」

尿

〔「ゆばり」の略〕 小便。 いばり。 「うらが親方の背戸口に, ~をこいてゐたと思へ/滑稽本・膝栗毛(初)」

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

罵詈

〔「罵」も「詈」も悪口を言う意〕 きたない言葉で悪口を言うこと。 また, その言葉。 ののしり。 「~を浴びせる」「~雑言(ゾウゴン)」「彼程(アレホド)貴君(アナタ)に~されても腹も立てずに/浮雲(四迷)」

洲走

ボラの幼魚の呼称。

迸り

(1)飛び散る水しぶき。 (2)まきぞえ。 とばっちり。

戸走り

〔塗れば戸がよく滑ることから〕 虫白蝋(イボタロウ)の別名。

石張(り)

(1)土木工事で, 河床・堤防などの保護のため, 石やセメントを一面にはること。 (2)壁の仕上げ法の一。 壁面に薄い石材をはりつめ, 石造のような外観にみせるもの。

古馬

三歳馬や四歳馬に対し, それ以上の年齢の馬。 ふる馬。

木場

(1)伐採した木を集めておく, 山間の狭い平地。 仕事場・休憩場などにも利用する。 木木場(キコバ)。 馬場(マバ)。 馬止(マド)め。 (2)山間の農耕地。 また, 焼き畑。 木場作(コバサク)。

木端

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

木羽

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

鋸歯

鋸の歯。 また, 鋸の歯のようにぎざぎざの刻みになったもの。 きょし。 のこば。

幾許

たいそう。 はなはだしく。 ここだ。 ここばく。 「白雲の絶えにし妹をあぜせろと心に乗りて~かなしけ/万葉 3517」

痼り

(1)筋肉や皮下組織などがこること。 また, そのかたまり。 「肩の~をもみほぐす」 (2)物事が一段落したあとに残るすっきりしない気分。 「あとあと~が残る人事」

凝り

(1)筋肉や皮下組織などがこること。 また, そのかたまり。 「肩の~をもみほぐす」 (2)物事が一段落したあとに残るすっきりしない気分。 「あとあと~が残る人事」

小噺

(1)短くおもしろい話。 ちょっとした気の利いた話。 (2)落とし話の近代に入っての呼称。 単行本としては1917年(大正6)刊「小咄十種」が嚆矢。 (3)簡単な世間話。 ちょっとした話。 「堺よりの魚荷ども夜の明け方に~してぞ通りける/落葉集」

小話

(1)短くおもしろい話。 ちょっとした気の利いた話。 (2)落とし話の近代に入っての呼称。 単行本としては1917年(大正6)刊「小咄十種」が嚆矢。 (3)簡単な世間話。 ちょっとした話。 「堺よりの魚荷ども夜の明け方に~してぞ通りける/落葉集」

小咄

(1)短くおもしろい話。 ちょっとした気の利いた話。 (2)落とし話の近代に入っての呼称。 単行本としては1917年(大正6)刊「小咄十種」が嚆矢。 (3)簡単な世間話。 ちょっとした話。 「堺よりの魚荷ども夜の明け方に~してぞ通りける/落葉集」

香箸

「きょうじ(香箸)」に同じ。