Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

ずゞや

本社を大野配送センター内に移転(7月)。直販部も紙町に移転し、旧本社ビル完全閉鎖(11月)。 2021年 - 名古屋支店を南区に移転(11月)。 製造 徳島工場(唐木仏壇・経机)、名古屋工場(仏具・寺院具)、会津工場(位牌)、綾南工場(うちわ)、有限会社名高(保険業務)、有限会社舎利(金仏壇) 徳寿会:

관련 단어

屑屋

くず物を売買する人。 廃品回収業者。

葛屋

藁(ワラ)・茅(カヤ)で葺(フ)いた屋根。 また, その家。

家数

家の数。 戸数。

手水舎

⇒ ちょうずや(手水舎)

山水

(1)谷川の水。 (2)山と水。 さんすい。

四阿

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

東屋

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

必ずや

〔「必ず」に助詞「や」の付いた語〕 きっと。 たしかに。 「~実業界において成功するだろう」

手水舎

神社・寺院の前に設けられた手水所の建物。 四方を吹き抜けにして, 四本の隅柱の上に軒深い屋根をかけ, 内に水盤・水槽を備える。 てみずや。

親不知

新潟県南西端の, 飛騨(ヒダ)山脈の北端が日本海に落ち込む, 崖(ガケ)の切り立ったところ。 青海町市振(イチブリ)と外波(トナミ)との間にあり, 古来, 北陸道の最難所。 街道が波打ち際を通っているため, 寄せ返す波の間に細道を走り抜けねばならず, 親は子を, 子は親を顧みるいとまがなかったことからの称という。 親不知子不知(オヤシラズコシラズ)。

親知らず

(1)本当の親を知らないこと。 また, そういう子。 (2)第三大臼歯のこと。 ヒトの歯のうちで最も遅く生える。 知歯(チシ)。 ちえ歯。

水茶屋

〔「みずぢゃや」とも〕 近世, 道端や寺社の境内などで湯茶を供して往来の人を休息させた店。 「松屋といへる~に居ながれ/浮世草子・五人女 3」

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

出

⇒ でる

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

漸

〔副詞「や」を重ねた語〕 (1)分量・程度がわずかであるさま。 「~右寄り」「~大きめ」「~不機嫌そう」 (2)しばらくの間。 「~待つうちに」 (3)次第に程度が増すさま。 一層。 「年は~さだ過ぎ行くに/更級」 <i>~あって</i> 少し時間を経て。 しばらくして。 「~, 主が口を切った」

稍

〔副詞「や」を重ねた語〕 (1)分量・程度がわずかであるさま。 「~右寄り」「~大きめ」「~不機嫌そう」 (2)しばらくの間。 「~待つうちに」 (3)次第に程度が増すさま。 一層。 「年は~さだ過ぎ行くに/更級」 <i>~あって</i> 少し時間を経て。 しばらくして。 「~, 主が口を切った」