Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

관련 단어

ぞろぞろ

(副) (1)多くの人々が引き続いて, あまり速くなく動くさま。 「ビルから~(と)出てくるサラリーマン」 (2)小さな虫がはいまわるさま。 「腐った根太からシロアリが~(と)はいだしてきた」 (3)長いものをだらしなく引きずるさま。 「裾を~(と)引きずる」

簇簇

「そうそう(簇簇)」に同じ。 「春は~として萌えつつあり/自然と人生(蘆花)」

造像

像, 特に仏像をつくること。 「~起塔」

ぞくぞく

(副) (1)発熱のために寒けを感じるさま。 「熱があるらしくからだが~する」 (2)喜び・期待・恐怖などのために緊張・興奮して震えそうになるさま。 「背筋が~するような興奮を味わう」

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

もぞもぞ

(副) (1)落ち着かずに体を動かすさま。 もそもそ。 「からだを~させる」 (2)虫などがうごめくさま。 またそのような感じを受けるさま。 もそもそ。 「毛虫が~(と)動く」「背中が~する」

俗

※一※ (名) (1)一般の世間。 世の中。 また, 一般の人。 官に対する民間, 学界に対する一般の世間, 仙人・聖人に対する人間など。 (2){(1)}のうち特に仏門に対する一般の世間。 また, 出家していない人。 「~にかえる」 (3)世間のならわし。 土地の風習。 時代の風俗。 「人民これに由て, 蛮荒野鄙の~を免るることなり/西国立志編(正直)」 ※二※ (形動) (1)ありふれているさま。 「~なところがかえって受ける」 (2)いやしいさま。 下品なさま。 ⇔ 雅 「~な人間」「~なことばかり言う」 → 俗に

増

(1)ふえること。 ふやすこと。 ⇔ 減 「昨年に比べ五万円の~」 (2)〔増阿弥の製作にかかることから〕 能面の一。 「羽衣」「葛城」のシテなど, 神性を帯びた女性に用いる。 増女(ゾウノオンナ)。

族

(1)同じ血統に属する人々。 一門。 ぞう。 「母の~なる播磨国の人/興津弥五右衛門の遺書(鴎外)」 (2)生物の分類上, 科と属の間の階級。 植物学では属との同音を避けて連(レン)という。 (3)〔化〕 周期表中で, 縦に配列している一群の元素。 1 族~ 18 族に分けられる。 また, 一般に, その原子構造や分子構造の類似性により物理的・化学的性質を共有する一群の元素や化合物。 例えば, ハロゲン族元素・鉄族元素・芳香族化合物。

針孔

糸を通す針のあな。 めど。

添い

名詞の下に付いて, それに沿っていることを表す。 「線路~」「海岸~」

沿い

名詞の下に付いて, それに沿っていることを表す。 「線路~」「海岸~」

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

賊

(1)人に危害を加えたり, 物を奪い取ったりする者。 「~が侵入する」 (2)反乱を起こした者。 国を乱す者。 謀反人。

枘

〔「ほぞ(臍)」と同源。 古くは「ほそ」〕 (1)木材・石材などを接合するときに, 一方の材にあけた穴にはめこむため, 他方の材の一端につくった突起。 (2)男根の異名。 「夜鍋には大工世継の~を入れ/柳多留 63」

蔵

所有していること。 「さる旧家の~にかかる名品」

粟

(1)あわ。 (2)穀物。 食糧。 また, 俸禄。 「~をはむ」

属

(1)仲間。 同類。 「浮屠の~にたぐへて/野ざらし紀行」 (2)明治の官制で, 各官庁の下級の補助文官。 判任官。 (3)律令制で, 坊・職・寮の主典(サカン)。 (4)生物の分類上の一段階。 科の下, 種(シユ)の上。

溝

(1)水を流すために地面を細長く掘ったもの。 どぶ。 (2)敷居や鴨居などに掘った細長いくぼみ。 (3)人と人との間の感情や関係に生じた隔て。 障害。 ギャップ。 「両国間の~が深まる」 (4)本の部分の名。 本製本で, 表紙の平と背の境目にあるくぼんだ部分。 本の開きをよくする。 → 製本

御衣

「おんぞ(御衣)」に同じ。 「いと寒きに~一つ貸し給へ/大和 168」