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관련 단어

しだらない

(形) 〔近世以降の語〕 しまりがない。 だらしない。 「~・く睡入つた当番の看護婦/或る女(武郎)」

綽名

〔「あだ」は他・別の意〕 (1)本名のほかに, その人の容姿・性行などの特徴をとらえてつけた別の名前。 愛称や蔑称としてつけた名。 ニックネーム。 「~をつける」 (2)別の名で呼ばれること。 「南海の竜と~される男」

渾名

〔「あだ」は他・別の意〕 (1)本名のほかに, その人の容姿・性行などの特徴をとらえてつけた別の名前。 愛称や蔑称としてつけた名。 ニックネーム。 「~をつける」 (2)別の名で呼ばれること。 「南海の竜と~される男」

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。

名代

(1)評判が高いこと。 名高いこと。 また, そのさま。 「当地~の銘菓」「竜閑橋や, ~な橋だかね/草枕(漱石)」 (2)名目。 名義。 「わが~にして家を求めても/浮世草子・織留2」 (3)江戸時代, 歌舞伎・操り芝居などの興行師で, 奉行所から許可を得て登録された者。

名題

(1)歌舞伎・浄瑠璃で, 上演される狂言の題名。 外題(ゲダイ)。 芸題。 狂言名題。 浄瑠璃名題。 (2)「名題看板」の略。 (3)「名題役者」の略。

いなだ

主に関東地方で, ブリの若魚の呼称。

稲田

稲を栽培する田。 稲の実った田。 ﹝季﹞秋。

稲田

姓氏の一。

案内

(1)人を, その希望する所へ導いて行くこと。 「~所」「先に立って~する」 (2)説明したりしながら人にある場所などを見せてまわること。 また, その人。 「館内を~する」「~人」 (3)物事の詳細, 事情を知らせること。 しらせ。 「入学~」「~図」「~状」 (4)事情や様子をよく知っていること。 「その方面には不~だ」 → ごあんない (5)人の来訪や用向きを伝えること。 取り次ぎ。 「受付で~を請う」 (6)文書, 文案の内容。 また特に, 官庁の先例や内規を書写した文書。 「頭の弁して~は奏せさせ給ふめり/紫式部日記」 (7)詳細や事情を尋ねること。 「露ばかりにても, 漏らし奏し給ふ事やありしと~したまへど/源氏(薄雲)」 〔中古の仮名書きの文では「ん」を表記せずに「あない」と書くことが多い。 上代から文案の内容の意で用いられ, 中古以降, 内容・事情の意となった。 「案内申す」から(3)(5)の意が生じた〕

平

地名の下に付いて, 山間の平地であることを表す。 「善光寺~」

懶惰

「懶惰(ランダ)」を誤読した語。 「里人の~なるを歎き/新聞雑誌 31」

案内

「あんない(案内)」の撥音「ん」の無表記。 「誰ぞなど~するなるべし/源氏(宿木)」

あない

(形動) 〔近世上方語。 多く「あないな」「あないに」の形で用いられる〕 あのよう。 「よう知つてぢやさかひ, それで~に言うたのぢやわいな/滑稽本・膝栗毛 8」 〔現代でも主に関西地方で用いる〕

内覧

(1)内々で見ること。 非公式に見ること。 「書類を~する」 (2)太政官から天皇に奏上する文書を, 摂政・関白または特に宣旨を受けた者があらかじめ内見し, 政務を代行すること。 また, その人。

内乱

(1)国内の騒乱。 (2)政府転覆を目的とする反政府勢力と, それを鎮圧しようとする政府側との国内武力抗争。

ならない

(連語) 〔動詞「なる」の未然形「なら」に打ち消しの助動詞「ない」の付いたもの。 「ならぬ」「ならん」とも〕 いろいろな語のあとに付いて補助動詞的に用いられる。 (1)(「…てはならない」の形で)禁止の意を表す。 「ここから先へは入っては~ない」 (2)(「…ではならない」の形で)打ち消しの意の決意を表す。 「これでは~ない」 (3)(「…なければならない」「…なくてはならない」「…ねばならない」などの形で)当然・義務などの意を表す。 …すべきである。 …であるはずである。 「早く行かなければ~ない」「今日中に仕上げなくては~ない」「もっときれいに書かねば~ない」 (4)(「…てならない」の形で)そのことを禁じえないという意を表す。 「不思議に思えて~ない」「毎日がさびしくて~ない」

洗い

(1)洗うこと。 洗濯。 「水~」 (2)(「洗膾」「洗魚」とも書く)刺身の一種。 コイ・スズキ・コチなどの新鮮な魚肉を薄く切り, 冷水や氷にさらして身をしまらせたもの。 ﹝季﹞夏。 「~にする」

新居

静岡県西部, 遠州灘に面する町。 近世, 東海道の宿場町。

荒い

〔「粗い」と同源〕 (1)勢いがはげしい。 強くはげしい。 「~・い波風」「鼻息が~・い」「波が~・い」 (2)態度がおだやかでない。 乱暴である。 「気性が~・い」「語気~・く詰問する」 (3)ていねいでない。 やさしくない。 「言葉が~・い」「人づかいが~・い」 (4)節度がない。 度をこしている。 「金遣いが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)