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단어 상세정보

てしろぎたかし

てしろぎ たかし(1963年10月31日 - )は、日本の漫画家。東京都出身。 『少年ジャンプ Winter Special』(集英社)誌上にて、「はるかなる出発」でデビュー。代表作は『グランダー武蔵』など。主に『月刊コロコロコミック』系列の雑誌で作品を発表している。 サカキ(原作:林律雄、『スーパージャンプ』、全1巻)

관련 단어

片白

全体の中の一部だけが白いこと。 また, そうしたもの。

形代

(1)祭りの時, 神霊の代わりに据える人形(ヒトガタ)。 (2)禊(ミソギ)や祓(ハラエ)に用いる紙の人形。 体をなでて災いを移し, 川に流す。 なで物。 ﹝季﹞夏。 → 流し雛 (3)代わりになる物。 また, 身代わり。 「父の著なれし蓑笠を壁にかけて~とし/読本・本朝酔菩提」 (4)根拠。 証拠。 「まんざら~のなきことにはあらず/洒落本・青楼籬の花」

白田

(1)雪のある冬の田。 (2)〔「白」と「田」の合字である「畠」の字をもとの形に分解して訓読みにした語〕 はたけ。 はくでん。 「うろたへて~へくぐる畠垣/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

下着

(1)上着の下に着る衣服。 特に, 直接肌に着ける衣類。 アンダー-ウエア。 (2)和服の重ね着で, 内側に着る衣服。 → 上着

手下

ある人のもとで命令・指図されて, そのとおりに動く人。 配下。 手下(テカ)。 「~を見張りに立てる」

下手

〔「したで」とも〕 (1)下の方。 下の方の場所。 また, 川下や風下。 しもて。 「丘の~に陣を取る」 (2)相撲で相手の差し手の下に差した組み手。 また, その腕。 ⇔ 上手 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の劣る方の指し手。 ⇔ 上手 (4)学問・技芸・人格などが他の人より劣ること。 ⇔ 上手 <i>~に付・く</i> 相手の下に立つ。 他人の下に立つ。 <i>~に出る</i> 相手に対して, へりくだった態度をとる。 「~出ればつけ上がる」

仕立て

(1)作り上げること。 特に, 布地を裁断・縫製し, 着物・洋服などを作ること。 裁縫。 また, 衣服の作り方の工夫や技術・出来具合い。 「~のよい着物」 (2)乗り物などを特別の用にあてるため, 用意すること。 「特別~の列車」「~の釣り舟」 (3)教え込むこと。 養成。 (4)よそおうこと。 身なり。 「当世風の権妻~/当世書生気質(逍遥)」

白絹

(1)「しらぎぬ(白絹)」に同じ。 (2)白地の薄絹。 裏地用。 → 紅絹

白菊

「しらぎく(白菊)」に同じ。

然して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

而して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

ぎろぎろ

(副) 目を鋭く光らせるさま。 「目を~(と)光らせる」

ぎしぎし

(副) (1)「きしきし」より強い音を表す語。 「家中が~(と)いうほどの大地震」 (2)物をすき間なく詰め込むさま。 ぎちぎち。

羊蹄

タデ科の多年草。 原野に自生。 茎は太く高さ約80センチメートル。 根葉は狭長楕円形で長い柄がある。 夏, 茎上の花穂に多数の緑色の小花をつける。 根を「しのね」といい, 皮膚病の薬にする。 〔「羊蹄の花」は ﹝季﹞夏〕

手桎

〔「てがし」とも〕 「てかせ」に同じ。 [新撰字鏡]

手梏

〔「てがし」とも〕 「てかせ」に同じ。 [新撰字鏡]

労たし

〔「ろう(労)いたし」の転〕 (主に若い女性について)弱々しくかわいらしい。 いとおしい。 「あな心苦しと, ただいと~・く見ゆ/源氏(夕顔)」

白栲

(1)梶(カジ)の木などの皮の繊維で織った白い布。 「我(ア)がためと織女(タナバタツメ)のそのやどに織る~は織りてけむかも/万葉2027」 (2)白い色。 白色。 「つのさはふ磐余(イワレ)の山に~にかかれる雲は皇子(スメラミコ)かも/万葉 3325」

白旗

「しらはた(白旗)」に同じ。