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단어 상세정보

でじたろう

』その人にして同社代表取締役社長の小坂崇氣氏」「ゲームメーカー・ニトロプラスの代表取締役社長・でじたろう(小坂崇氣)さん」「ニトロプラス代表の小坂崇氣(でじたろう)氏」などのように、両名義を併記して報じられることも多い。 BLASSREITER(2008年) - 企画 Phantom 〜Requiem

관련 단어

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。

であろう

\\[~アラウ\\](連語) 〔「である」に推量の助動詞「う」が付いたもの。 中世後期以降の語〕 体言および体言に準ずるものに付くほか, 動詞・形容詞, および動詞型・形容詞型活用の助動詞の連体形にも付く。 (1)話し手の推量判断を表す。 …だろう。 「それはきっと彼の思い違い~う」「自動車で行けば, 昼前には着く~う」 (2)(活用語の連体形に付いて)話し手自身の決意をやや重々しく表す。 「僕はここに最後まで留まる~う」「こんな所にはもう二度と来ない~う」 〔(1)現代語では, 多く論文調の口語文などに用いられ, 話し言葉では, 「だろう」を用いるのが普通である。 (2)「であろう」の丁寧表現としては「でありましょう」が用いられる〕

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

たじろぐ

(動ガ五[四]) 〔室町時代まで「たぢろく」〕 (1)圧倒されて, ひるむ。 しりごみする。 「相手のけんまくに~・ぐ」 (2)劣る。 「文の道は少し~・くとも/宇津保(俊蔭)」 (3)動揺する。 傾く。 「足ガ~・ク/日葡」

たろう

(連語) 〔過去の助動詞「た」の未然形に推量の助動詞「う」の付いたもの〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だろう」となる。 (1)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄についての推量・想像などの意を表す。 「その時は, さぞ困っ~うね」「あの人の口から出たんじゃなかったら, 僕も頭から信用しなかっ~う」 (2)(多く上昇調のイントネーションを伴って)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄について, 相手に念を押したり同意を求めたりする気持ちを表す。 「お父さんもまだ小さかっ~う。 ちょっと怖かったよ」「この間話し~う, そんなことは考えない方がいいよ」

田老

岩手県中東部, 下閉伊郡の町。 海岸は陸中海岸国立公園に属し, 景勝地が多い。 たびたび津波の被害を受けたが, 1958年(昭和33)に防潮堤が完成。

太郎

(1)長男の称。 「八幡~義家」「故大殿の~/源氏(竹河)」 (2)最もすぐれたもの, 最も大なるものに敬称として添える語。 「坂東~(=利根川)」「~太刀(=大キナ太刀)」 (3)物事の一番初め。 「~月」

じろじろ

(副) 目を離さず無遠慮に見つめるさま。 「上から下まで~(と)見る」

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

痔瘻

肛門の付近に穴を生じて膿(ウミ)の出る疾患。 あなじ。 蓮痔(ハスジ)。

耳漏

外耳道から排出される異常な分泌物の総称。 中耳炎, 外耳炎などでみられる。 みみだれ。

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

電磁

電気と磁気。

田地

⇒ でんち(田地)

自伝

自分自身について記した伝記。 自叙伝。

寺田

律令制下, 寺院が特権的に所有を認められた不輸租田。