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관련 단어

野鳥

野生の鳥。 やちょう。

権殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

仮殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

のんどり

(副) ゆったりしたさま。 のんびり。 「~した暗碧(アンペキ)なその水の面(オモ)には/あらくれ(秋声)」

何の

どれとはっきり限定しないままに, 不明・不定の事物・人間・程度などを取り上げるときに用いる語。 いずれの。 「~品になさいますか」「本は~くらいありますか」「その問題では~会社も困っている」 <i>~面(ツラ)下げて</i> 当然恥ずかしさを感じるところなのに, それを感じないのをののしっていう。 よくも恥ずかしくなく。 何の面目あって。 「~行けようか」

咽

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

喉

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

和

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

鋸

〔「のほぎり」の転〕 薄い鋼板の縁にぎざぎざの歯を刻み付け, 木材・石材・金属などを切るのに用いる工具。 手で押したり引いたりするものと, 動力によって駆動するものとがある。 のこ。

残り香

〔「のこりか」とも〕 いなくなったあとに残っている, その人のほのかなにおい。

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

小間取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

駒取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

駒鳥

スズメ目ツグミ科の鳥。 全長14センチメートルほど。 全体が赤褐色で, 腹は白い。 ヒンカラカラとさえずる声が馬のいななきに似ているのでこの名があるという。 夏鳥として各地に渡来し, 亜高山帯の森林の笹やぶなどで繁殖する。 冬は中国南部で過ごす。 鳴き声・姿からウグイス・オオルリとともに三名鳥とされる。 ﹝季﹞夏。

齣撮り

映画で, 一齣ずつ撮影すること。 アニメーション映画や微速度映画などの撮影に使われる方法。 一齣撮り。

毒茸

有毒のキノコの総称。 ワライタケ・ツキヨタケ・テングタケなど。 どくたけ。 どくだけ。

木の芽時

樹木に新芽が出る頃。 早春。 ﹝季﹞春。

海苔

(1)紅藻類・藍藻類の海草で, 食用とするものの総称。 (2)アマノリ(特にアサクサノリ)を紙のように漉(ス)いて干した食品。 ﹝季﹞春。 <i>~干(ホ)す</i> 海苔簀(ノリス)に薄く漉(ス)いた海苔を天日で乾かす。 ﹝季﹞春。

糊

(1)米・麦などのデンプン質を煮て作る粘りけのあるもの。 布の形を整えて固めたり, 物を貼りつけたりするのに用いる。 (2)広く, 接着剤の意で用いる。 <i>~と鋏(ハサミ)</i> 先人の説や成果をつなぎ合わせて安直にこしらえることのたとえ。 「~の作品」