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사전

단어 상세정보

はっきり

[はっきり]
(副)
(1)鮮明で他のものから明らかに区別できるさま。
「~(と)見える」「輪郭がかすんで~しない」
(2)たしかでまちがいないさま。 あいまいなところがないさま。
「原因は~(と)している」「天気が~しない」
(3)体調や気分が壮快なさま。 すっきり。
「頭が~しない」
(4)遠慮しないで, 気持ちを露骨に表現するさま。
「ずいぶん~した人だ」「この際~言っておく」

관련 단어

発起

「ほっき(発起)」に同じ。 「疾病の心中より~するは/世路日記(香水)」

白旗

白色の旗。 しろはた。

発揮

持っている力などを外に表し出して, 働かせること。 「実力を~する」「威力を~する」

切(り)羽

鉱石または石炭を掘り取る現場。 採掘場。 切り場。

切(り)端

鉱石または石炭を掘り取る現場。 採掘場。 切り場。

六気

⇒ ろっき(六気)

っきり

(副助) ⇒ きり(副助)

はったり

(1)わずかなことを大げさに言ったり, ありもしない物事をあるように見せたりして他人を圧倒しようとすること。 また, そういう言動。 「~をきかせる」「~を言う」「~屋」 (2)おどして金品を強奪すること。 「喧嘩仕掛けて物取るを~というて/浄瑠璃・双蝶蝶」

はったり

(副) (1)まったく。 すっかり。 「それより~と打忘れ/浄瑠璃・油地獄(中)」 (2)しっかりと。 確かに。 「気を~と持たしやんせ/浄瑠璃・袂の白絞」 (3)十分なさま。 適当なさま。 「酒の燗~といたしまして/胆大小心録」

はりはり

※一※ (副) 歯切れのよい物をかんだときなどに出る音や, そのさまを表す語。 「~とした歯ざわり」 ※二※ (名) 「はりはり漬け」に同じ。

発禁

〔「発売禁止」の略〕 出版物の発売や配布を法によって禁ずること。 「~処分」

発赤

皮膚が赤くなること。 ほっせき。

八識

〔仏〕 五官やからだを通じて対象を認識する八種の心的作用。 すなわち, 眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識・末那(マナ)識・阿頼耶(アラヤ)識の称。 はちしき。

白金

〔platinum〕 白金族に属する遷移元素の一。 元素記号 Pt 原子番号七八。 原子量一九五・一。 比重二一・四(二〇度)。 銀白色の固体金属。 化学的に安定で王水以外の酸に不溶。 酸素・水素を吸収して活性化するので酸化還元触媒として用いられる。 また抵抗温度計・坩堝(ルツボ)・電気炉・電極・装飾用貴金属として用いられる。 プラチナ。

榛の木

ハンノキの別名。

劓

中国古代の五刑の一。 罪人の鼻を切り落とすもの。 はなそぎ。 劓刑(ギケイ)。

すっきり

(副) (多く「と」を伴って) (1)よけいなものがなく, あかぬけしているさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)した文章」 (2)わずらわしいことがなくて, 気持ちのよいさま。 さっぱり。 「腐れ縁を切って~(と)した」「病気が~(と)なおる」「頭が~する」 (3)筋が通っているさま。 わかりやすいさま。 はっきり。 「どうも~しない話だ」 (4)すっかり。 全部。 「身代を~助六に入りあげる/歌舞伎・助六」 (5)(下に打ち消しを伴って)さっぱり。 少しも。 「さつき来た芸者とやらは何だか~面白うもない/洒落本・南閨雑話」

てっきり

(副) (1)ほとんど確実であると考えられるさま。 確かに。 きっと。 多く, 予想と異なった場合に用いる。 「~ばれたと思った」 (2)想像したとおりであるさま。 「法学士, ~然うだ/青春(風葉)」

ぽっきり

※一※ (副) 硬いものがもろく折れるさま。 「つえが~(と)折れた」 ※二※ (接尾) 数量を表す語に付いて, ちょうどそれだけと限定する意を表す。 「持っていたのは千円~だった」