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단어 상세정보

はてなをさがそう

しぜんだいすき」をスタートし、4年生以上は1年遅れの1990年より、4年生向け「はてなをさがそう」、5年生向け「はてなにタックル」、6年生向け「はてな・サイエンス」を一斉に開始した。これらの新番組は指導要領移行期間に備え、番組内容を変更し

관련 단어

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

はてな

(感) 〔「はて」に間投助詞「な」の付いた語〕 怪しむとき, 考えるときに発する語。 はて。 「~, おかしいぞ」

花香

(1)花の香気。 また, 煎(セン)じたての香りのよい茶。 「これ茶を一つ参らぬか~一つと指し出だす/浄瑠璃・夏祭」 (2)におい。 いろつや。 色香。 また, 心ばえ。 「先づ~あるは俗ならぬ句なり/十問最秘抄」

総仮名

漢字をまぜないで, 全部仮名で記すこと。

草仮名

草書体の万葉仮名。 草。 さらに書きくずして, もとの漢字を離れて音を表すようになったものが平仮名である。

はてさて

(感) 驚きや迷いの気持ちを表す語。 「~, どうしたものだろう」「~, 弱ったなあ」

手刀

指をそろえてのばした手を刀のように使うこと。 <i>~を切(キ)・る</i> 相撲で懸賞金を受け取るときの作法。 「心」あるいは「忄((リツシンベン))」を書く心で空(クウ)を切るまねをする。

立(て)花

(1)神前・仏前に立てて供える花。 (2)生け花の形式の一。 南北朝時代に盆栽をもとに, 唐物花瓶を使い捨てにする「ばさら」として成立。 室町時代に会所飾りが形式化するにしたがい, 表現法が形式化した。 桃山時代には構成理論を確立し, 七つ枝(真(シン)・副(ソエ)・請(ウケ)・真隠(シンカクシ)(正真(シヨウシン))・見越(ミコシ)・流枝(ナガシ)・前置(マエオキ))によって自然界の景色を表現するものとなった。 元禄年間なかばに衰退。 (3)「華」の字の称。 「花」と区別していう。

花殻

咲き終わったあとの花。 また, 仏前などに供えた花の枯れたもの。

花柄

衣服などの, 花の模様。

花柄

咲き終わったあとの花。 また, 仏前などに供えた花の枯れたもの。

花形

(1)花の形。 特に, 桜の花をかたどったもの。 「~に切る」 (2)はなやかで, 人にもてはやされる人や物事。 「一座の~」「現代の~産業」「~選手」

花貝

(1)サクラガイの別名。 (2)海産の二枚貝。 殻は殻長18ミリメートルほどの卵円形で, 一〇条ほどの輪条の隆起と, 数条の放射状の点列がある。 本州中部以南の浅海に分布。

花瓶

花をさすのに用いるかめ。 かびん。

長袖

(1)洋服で手首までの長さの袖。 「~のシャツ」 (2)和服で, 袖丈の長いもの。 (3)〔武士が袖くくりして鎧(ヨロイ)を着るのに対し, 常に長袖の衣服を着ていることから〕 公家・医師・神主・僧侶・学者などの称。 ちょうしゅう。

劓

「はなきり(劓)」に同じ。

英

(1)花が房状に群がり咲いているもの。 また, その花。 (2)花の萼(ガク)。 [和名抄]