Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

관련 단어

撥ねる

〔「跳ねる」と同源〕 (1)ぶつかってはじきとばす。 はねとばす。 「車に~・ねられる」「車が泥水を~・ねる」 (2)基準に合わないものを除き去る。 「面接で~・ねられた」「悪者の子ぢや故に~・ね出されてをるであろ/浄瑠璃・千本桜」 (3)人の取り分の一部を自分のものにする。 「上前を~・ねる」「一文~・ねて六文にして/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (4)拒絶する。 はねつける。 「口説(クド)いたら, 体(テイ)よく~・ねられた/執着(秋江)」 (5)先端を上に向ける。 「毛先を上に~・ねる」「漕ぎ来る船沖つかいいたくな~・ねそ/万葉 153」 (6)文字を書くとき, 字画の最後を勢いよく上方に上げる。 「『干』のたての棒は~・ねない」 (7)仮名「ん」で書く音に発音する。 「~・ねる音(=撥音)」

跳ねる

(1)はずみをつけて飛び上がる。 跳躍する。 「子供が喜んでぴょんぴょん~・ねる」「池の鯉(コイ)が~・ねる」「築地を越え~・ね入て/平家 5」 (2)まわりに飛び散る。 また, はじける。 「泥が~・ねる」「油が~・ねる」「火中の栗が~・ねる」「只松葉の~・ねる音が聞こえる許りだ/風流懺法(虚子)」 (3)先端が上を向く。 「房の先が~・ねる」 (4)活発である。 「なんぼきやんでも~・ねてゐてもそこは女だけで/安愚楽鍋(魯文)」 (5)〔芝居などが終わると, むしろをはねあげたことから〕 劇場・映画館などで, その日の興行が終わる。 「芝居が~・ねる」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽根

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

跳ね

(1)跳ねること。 (2)泥などを跳ね上げること。 また, その泥。 「~が上がる」 (3)芝居などで, その日の興行が終わること。 打ち出し。 (4)(「綽」とも書く)囲碁で, 相手の石の進行を抑えるような形で, 相接する自分の石から斜めに打つ手。 (5)物事の終わり。 また, 区切り。 「これを~に退(ノ)いておくれ/洒落本・南遊記」

初子

(1)その月の最初の子の日。 (2)正月最初の子の日。 古く, 朝廷では宴を催し, また, 小松引き, 若菜摘みなどの野遊びが行われた。 (3)一一月最初の子の日。 大黒天の祭りが行われる。

蓮根

(1)蓮の地下茎。 れんこん。 (2)主に小児にできる腫(ハ)れものの一種。 <i>~掘る</i> 泥田に入って蓮の地下茎を掘り上げる。 蓮掘る。 ﹝季﹞冬。 《泥水の流れこみつゝ~/虚子》

刃金

(1)鉄を主成分とする加工用金属材料の総称。 炭素含有量, 添加元素の違いにより種々の性質をもつ。 鋼鉄。 (2)刀剣の刃にする鉄。 また, 刀剣。 (3)強靭な本質。 「度々~を顕はして逞ましき者なり/盛衰記 1」 <i>~を鳴ら・す</i> (1)武威をほこる。 「この世では~・いた侍が/狂言・武悪(虎寛本)」 (2)勢威を振るう。 名前が知られている。 「随分~・す後家達/浮世草子・三所世帯」

初値

取引所の初立ち会いでついた相場。

鋼

(1)鉄を主成分とする加工用金属材料の総称。 炭素含有量, 添加元素の違いにより種々の性質をもつ。 鋼鉄。 (2)刀剣の刃にする鉄。 また, 刀剣。 (3)強靭な本質。 「度々~を顕はして逞ましき者なり/盛衰記 1」 <i>~を鳴ら・す</i> (1)武威をほこる。 「この世では~・いた侍が/狂言・武悪(虎寛本)」 (2)勢威を振るう。 名前が知られている。 「随分~・す後家達/浮世草子・三所世帯」

初音

鳥の, その季節に初めて鳴く声。 特に, 鶯(ウグイス)についていう。 ﹝季﹞春。 《この里の通りすがりの~かな/山口青邨》

刎ぬ

⇒ はねる

撥ね箸

食事のとき, 嫌いなものを箸でのけること。

半年

一年の半分。 はんとし。

跳ね橋

(1)城の入り口などに設ける橋で, 敵襲などの際にはね上げて通行を遮断することができるもの。 (2)「跳開橋(チヨウカイキヨウ)」に同じ。

涅槃絵

⇒ 涅槃図

羽蟻

⇒ はあり(羽蟻)

涅槃会

釈迦入滅の日とされる陰暦二月一五日(現在は三月一五日)に, 釈迦の徳をたたえて行う法会。 涅槃図をかかげ, 遺教経(ユイキヨウギヨウ)を読誦する。 更衣(キサラギ)の別れ。 常楽会。 涅槃講。 仏忌。 ﹝季﹞春。

羽音

⇒ はおと(羽音)

鼻梁

はなすじ。 多く牛馬にいう。 [和名抄]