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관련 단어

弔い

〔「とぶらう(弔)」の連用形から。 「とむらい(弔)」の古形〕 「とむらい」に同じ。 「~を出す」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

弔ふ

〔「とぶらう(訪)」と同源。 「とむらう(弔)」の古形〕 「とむらう」に同じ。 「かの御法事などし給ふにもいかめしう~・ひきこえ給へり/源氏(紅葉賀)」

訪ふ

(1)訪問する。 おとずれる。 たずねて行く。 たずねて来る。 「秋の野に人まつ虫の声すなり我かと行きていざ~・はむ/古今(秋上)」 (2)たずねて行って見舞う。 また, 便りをする。 「つぎつぎに寄り来つつ~・ふも, いとなかなかなり/紫式部日記」 (3)たずねて行って世話をする。 「明練は, その庵に住して行ふ間, 世の人, 皆これを貴びて~・ふ/今昔 11」 (4)質問する。 問いただす。 「尋ぬべき義をも~・はざるは悪しきなり/正法眼蔵随聞記」 (5)先例などを調べる。 捜し求める。 「異朝の先蹤(センシヨウ)を~・ふに/平家 1」

無頼

〔「むらい」とも〕 (1)定職をもたず, 素行の悪い・こと(さま)。 そのような人をもいう。 ならずもの。 「~の徒」 (2)頼るところのないこと。 「単孤~の独人に成りて/十訓2」

侍

〔動詞「さぶらふ」の連用形から〕 (1)身分のある人のそばに仕えて雑用を勤める人。 おつきの人。 「み~み笠と申せ宮城野の木の下露は雨にまされり/古今(東歌)」 (2)帯刀し武芸をもって主君に仕えた者。 武士。 さむらい。 (ア)平安時代, 滝口・北面・帯刀(タチハキ)など, 天皇・上皇および皇太子の居処を警固した武士。 親王・摂関・大臣以下の家人(ケニン)にもいう。 「或る所の~ども/徒然 178」(イ)中世, 幕府の御家人や将軍の一門に仕えた上級の武士。 「~の言葉は倫言にも同じ/義経記 8」 (3)「侍所(サブライドコロ)」の略。 「めぐりは檜垣。 長屋一つ。 ~・小舎人所・てらだな・酒殿/宇津保(藤原君)」 (4)「下侍(シモザムライ)」に同じ。 「~にまかで給ひて, 人々御酒などまゐる程/源氏(桐壺)」

飛ぶ

(1)空中に浮かんで移動する。 「鳥が空を~・ぶ」「風で花粉が~・ぶ」 (2)空中を勢いよく動く。 空を切って行く。 「ボールが~・ぶ」「弾丸が~・んでくる」 (3)はねて散る。 「しぶきが~・ぶ」「火花が~・ぶ」 (4)ある場所へ飛行機に乗って行く。 「あすはソウルに~・ぶ」 (5)ある場所へ大急ぎで行く。 急行する。 「知らせをくれればいつでも~・んで行くよ」「地震発生後, すぐに現地に~・んだ」「ベンチから伝令が~・ぶ」 (6)遠くへ逃げる。 高飛びをする。 「犯人は香港へ~・んだ」 (7)あいだが抜けて先へ進む。 また, 次に移る。 「この本は一六ページ~・んでいる」「話があっちこっち~・ぶ」 (8)不意に打撃が加えられる。 「いきなりげんこつが~・んできた」 (9)大声で言葉が発せられる。 「怒声が~・ぶ」「野次が~・ぶ」 (10)指令が伝えられる。 また, うわさ・デマなどが世間に広まる。 「スト解除の指令が~・んだ」「怪情報が乱れ~・んでいる」 (11)つながっていたものが急に離れる。 切れる。 「ヒューズが~・んだ」「首が~・ぶ(=免職ニナル)」 (12)消えてなくなる。 「アルコール分が~・ぶ」 (13)常識からかけ離れている。 「一足~・んだる作意もをかし/貝おほひ」 〔「飛ばす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とべる ︱慣用︱ 笠の台が~/鳴かず飛ばず・吹けば飛ぶよう 飛んで火に入(イ)る夏の虫 〔明かりにつられて飛んで来た夏の夜の虫が火に触れて焼け死ぬことから〕 それと気づかずに, また, 自ら進んで危険に飛び込むことのたとえ。

跳ぶ

〔「飛ぶ」と同源〕 人や動物が足で地面をけって空中にはね上がる。 跳躍する。 また, そうして物の上を越える。 「バッタがぴょんと~・ぶ」「二メートルのバーを~・ぶ」「向こう岸へ~・ぶ」 ‖可能‖ とべる

蚋

「ぶゆ(蚋)」に同じ。 ﹝季﹞夏。

ぶらりぶらり

(副) 「ぶらぶら{※一※}」に同じ。 「~とゆれる」「~と日を暮らす」

虎

(1)ネコ科の哺乳類。 北方に産するものは大きく, 体長2.8メートルに達するものがある。 胴が長く足が短い。 体は赤茶ないし黄褐色で, 胴には黒色の横縞(ヨコジマ)がある。 森林や深い茂みに単独ですみ, 主に夜活動して鳥獣を捕食する。 インド・東南アジアから朝鮮・シベリアまで分布。 (2)俗に, 酔っ払いのこと。 <i>~に翼(ツバサ)</i> 〔韓非子(難勢)〕 勢力あるものにさらに勢力を加えることのたとえ。 <i>~にな・る</i> ひどく酔う。 酒に酔って意識が乱れる。 <i>~の威を借る狐(キツネ)</i> 〔戦国策(楚策)〕 他人の権勢をかさに着て威張る小人(シヨウジン)のたとえ。 <i>~の尾を踏む</i> 〔易経(履卦)〕 非常に恐ろしいこと, または, 非常な危険を冒すことのたとえ。 虎の口へ手を入れる。 <i>~は死して皮を=留(トド)め(=残し)、人は死して名を残す</i> 死後に名誉・功績を残すべきである, というたとえ。 <i>~は千里往(イ)って千里還(カエ)る</i> 虎は一日で千里の道を往復することができるということ。 勢いの盛んなさまや, 子を思う親の気持ちの強いさまをいう。 <i>~を画(エガ)きて狗(イヌ)に類す</i> 〔後漢書(馬援伝)〕 素質や力量のない者がすぐれた人の真似をして, かえってぶざまな結果になることのたとえ。 <i>~を(千里(センリ)の)野(ノ)に放つ</i> (1)猛威ある者を自由にさせておくことのたとえ。 (2)あとで大きな害になるものや危険なものを野放しにしておくことのたとえ。 <i>~を養(ヤシナ)いて自(ミズカ)ら患(ウレイ)を遺(ノコ)す</i> 〔史記(項羽本紀)〕 禍根を絶たないでおいて後日に災いを残すことのたとえ。

寅

(1)十二支の第三番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 (2)時刻の名。 今の午前四時頃。 また, 午前三時から五時までの間。 または午前四時から六時。 七つ。 「~の刻」 (3)方角の名。 東から三〇度北寄り。 → 寅の日

灯油

⇒ とぼしあぶら(灯油)

灯油

灯火をともすのに用いる油。 菜種油など。 ともしあぶら。

脂

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

叫ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

哭ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

並ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

双ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

蕪菁

カブの別名。 ﹝季﹞冬。 〔現在は関西で多く用いられる語〕