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관련 단어

もぐもぐ

(副) (1)口を十分に開かないで物をかむさま。 「~(と)かむ」 (2)口を十分あけずにものを言うさま。 また, 口ごもるさま。 「口を~させる」「~と口ごもる」

棚蜘蛛

クモ目タナグモ科の総称。 ほとんどの種類が棚状の網を張るのでこの名がある。 イエタナグモ・クサグモなど。

もたもた

(副) 人の動作や物事の進行が, のろくてきびきびしないさま。 「~走る」

裳着

平安時代, 公家の女子が成人したしるしとして, 初めて裳を着ける儀式。 男子の元服に当たる。 一二歳から一四歳の頃, 婚儀以前に行うのが習わしであった。 吉日を選んで尊長者が腰の紐(ヒモ)を結び, 髪を垂れ髪から結い髪に改めた。

もて

(接頭) 〔連語「もて(以)」から〕 動詞に付いて, 意味を強めたり語調を整えたりするのに用いる。 「~あつかう」「~はやす」

以て

〔「もって(以って)」の促音の無表記から〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもて」の形でも用いられる。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 「我妹子が形見の衣なかりせば何物~か命継がまし/万葉 3733」「わたつ海のかざしにさせる白妙の波~ゆへる淡路島山/古今(雑上)」 (2)単なる強めとして用いる。 「おほやけの奉り物はおろそかなるを~よしとす/徒然2」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 …て。 「この御子のおよずけ~おはする御かたち・心ばへ, ありがたく珍しきまで見え給ふを/源氏(桐壺)」「知らぬ人をむかへ~来たらんあいなさよ/徒然240」 〔※一※(1)は, 現代語でも文章語では, 「石~打つ」などと用いられることがある〕 → 以って(連語)

ても

(接助) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」が付いたものから。 中古以降の語。 撥音便・ガ行イ音便の語および「ない」の下では「でも」となる〕 動詞・形容詞およびそれらと同じ活用形式の助動詞の連用形に接続する。 形容詞型活用に接続する場合には促音を伴い, 「っても」の形でも用いられる。 (1)ある事柄を仮定条件として示し, それと内容上対立する後件に結びつける。 逆接の仮定条件を表す。 たとえ…しようとも。 「たとえ成功し~, 被害が大きいのではないか」「どんな人に逢っ~, 気を許してはいけませんよ」「死んでも手から離すものか」 (2)既定の事柄を条件として示し, それと内容上対立する後件に結び付ける。 逆接の既定条件を表す。 「いくら…ても」の形をとることが多い。 …したけれども。 「いくら言い聞かせ~, わからない」「眼をとじ~, まぶたに浮かぶ」 〔(1)(1)は「どうしても」「なんといっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「どうし~, うまくいきそうもない」「なんといっ~, 宇宙開発が今後の問題だ」(2)(2)は「それにしても」「…といっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「それにし~, 困った事だね」「すぐにできるといっ~, 二, 三年先の話だ」〕

ても

(連語) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの。 上に来る語によっては「でも」となる〕 (「…てもいい」「…てもかまわない」など, 許容を表す言い方に多く用いられて)「て」を強める意を表す。 「白身の魚なら食べ~いいですよ」「明晩なら来~かまいません」「このような本なら読んでも結構です」 〔古語では, 許容を表す言い方以外にもかなり自由に用いられる〕

ても

(感) 〔「さても」の転〕 それにしても。 なんとまあ。 「~面妖な」「~恐ろしき執念じゃなあ」

立者

(1)芝居の座中で, 優れた役者。 または有名な役者。 立役者(タテヤクシヤ)。 「若衆形の~は若女形より高給銀也/芸鑑」 → 大立て者 (2)仲間の中のあたまかぶ。 一団の中で最も尊敬されている人。 「大~」「太夫仲間の~と, いはれし程の/浄瑠璃・嫗山姥」 (3)重要なもの。 主要なもの。 「先第一の~は米/浄瑠璃・先代萩」

建物

人が住んだり物を収めたりするために造られたもの。 建造物。 建築物。 <i>~の区分所有(クブンシヨユウ)等に関する法律</i> 分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。 通称, マンション法。 1962年(昭和37)制定。

竪物

竪表具にした軸物。

土竜

モグラのこと。

たも

トネリコ・ヤチダモなどの異名。

賜も

〔動詞「たもる」の命令形「たもれ」の転。 近世語〕 (1)ください。 おくれ。 「水~や, とてふしにける/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (2)動詞の連用形に「て」の付いた形に付いて, 補助動詞として用いる。 …てください。 …ておくれ。 「あれ聞きや人が来る。 出て~/浄瑠璃・丹波与作(上)」

百度

百回。 また, 度数の多いこと。 「~戦ひて~勝つとも/徒然 80」

藻草

藻(モ)。 水草・海草・藻類など。

艾

(1)灸(キユウ)に使う, ヨモギの葉を乾燥して綿状にしたもの。 (2)ヨモギの異名。 ﹝季﹞春。

潜り

(1) 水にもぐること。 「~漁(リヨウ)」 (2) 禁を犯し, または許可を受けずにひそかにすること。 また, その人。 「~の業者」「~で商売をする」 (3) ある集団の一員とは認めがたいこと。 よそ者。 「彼を知らないとは~だ」

土竜

(1)食虫目モグラ科の哺乳類の総称。 地下生活に適応して, 目が退化し, 前足が大きく穴を掘りやすい形になっている。 ヨーロッパ・アジアに分布。 むぐら。 (2){(1)}の一種。 頭胴長15センチメートル内外, 尾長2センチメートル内外。 体は茶ないし黒茶色。 地下にすみ, ミミズ・昆虫などを食べる。 トンネルを掘る時に土を押し上げ, 農作物などを枯らすことがある。 関東・東北地方に分布。 アズマモグラ。