Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

オマタかおる

お股香る」(女性器が臭い)になると嘆いている。五郎に改姓を求めようと思ったこともあったが、「世良五郎だなんて為五郎みたいでカッコ悪い」と嘆き、考えを改めている。他の世良家の面々と同様やたら縁起を担ぐが、「五郎に手料理を作るときは裸エプロン」など、かなり方向がずれている。 小俣 五郎(おまた ごろう)

관련 단어

薫る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

香る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

馨る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

撓る

花や葉などの重みで枝がたわむ。 「春へには花咲き~・り/万葉 923」

折る

(1)紙・布など平面状・線状のものを鋭く曲げる。 また, 曲げて重ねる。 「端を直角に~・る」「千代紙で鶴を~・る」 (2)固い, 線状・棒状のものを曲げて切り離す。 「木の枝を~・る」「足の骨を~・る」 (3)(自分の体を)深く曲げる。 「膝(ヒザ)を~・る」「腰を~・る」 (4)それまでの強い気持ちや態度をかえる。 「我(ガ)を~・る」「節(セツ)を~・る」 (5)(波などが)幾重にも重なる。 自動詞的に用いる。 「白波の八重~・るが上に/万葉 1168」 ‖可能‖ おれる ︱慣用︱ 話の腰を~・筆を~・ペンを~

降る

⇒ おりる

織る

(1)経(タテ)糸と緯(ヨコ)糸を一定の規則で交差させ布を作る。 「機(ハタ)を~・る」「帯を~・る」 (2)藺(イ)・竹・わらなどを縦横に組んで布状のものを作る。 「筵(ムシロ)を~・る」 (3)いろいろなものを組み合わせ, 一つのものを作り上げる。 「物語を~・る」 ‖可能‖ おれる

下る

⇒ おりる

大蒜

ニンニクの古名。 [新撰字鏡]

大治

愛知県北西部, 海部(アマ)郡の町。 馬島流眼科の発生地で, 明眼(ミヨウゲン)院がある。 扇骨を特産。

追っ掛ける

〔「おいかける」の転〕 追いかける。 「泥棒を~・ける」

覆い被さる

上からつつむようにかぶさる。 「思わず子供の上に~・る」

遅る

⇒ おくれる

後る

⇒ おくれる

融

能の一。 世阿弥作。 五番目物。 古名「塩竈(シオガマ)」。 旅の僧が六条河原の院の廃墟で休んでいると, 汐汲みの老人が現れ, ここは源融(ミナモトノトオル)が奥州塩竈の地を模して作った庭であると語り, 景色を賞し, 古事を語って消え失せる。 僧がまどろむと, 夢に融大臣が現れて舞い, 夜明けとともに消える。

融

⇒ 源融

手折る

〔「た」は「て」の母音交替形〕 (1)花や枝などを, 手で折り取る。 「紅葉を~・る」「草~・り柴取り敷きて/万葉 886」 (2)(比喩的に)若い女を自分のものにする。

贈る

〔「送る」と同源〕 (1)人に感謝・愛情・支援などの気持ちを表すために金品を与えたり, 行動に表したりする。 「誕生日に花束を~・る」「記念品を~・る」「感謝の言葉を~・る」 (2)称号や位階を与える。 「名誉法学博士の称号を~・られる」「勲三等を~・る」 (3)死後, 官位や名を与える。 「三位の位~・り給ふよし/源氏(桐壺)」 ‖可能‖ おくれる

踊る

(1)音楽のリズムに合わせて手足・からだを動かす。 「バンドの演奏で~・る」「踊りを~・る」「花笠音頭を~・る」「ワルツを~・る」 → 舞う (2)他人にあやつられたり, そそのかされたりして行動する。 「だれかに~・らされている」「宣伝に~・らされる」 (3)利息を二重に取る。 → 踊り歩 ‖可能‖ おどれる