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단어 상세정보

サボテンがにくい

「サボテンがにくい」は、1988年6月にNHK『みんなのうた』で放送された楽曲。作詞・歌:山田邦子、作曲:山崎直也、編曲:塩塚博。 歌を担当した山田は、同番組では初めての起用となった。また、同番組で使用されたアニメ映像は森まさあきとアニメーションスタッフルームが製作を手掛けた。『みんなのうたDVD

관련 단어

覇王樹

〔語源には, (ポルトガル) sabão(石鹸(セツケン))と関連づける説などがある〕 サボテン科の多肉植物の総称。 南北アメリカ大陸などの乾燥地に二〇〇〇以上の種がある。 茎は緑色で多肉, 柱状・球状・板状等になって茎節に分かれ, 茎節に葉の退化した刺(トゲ)がある。 多くは夏に美しい花をつけ, 観賞用として広く栽培される。 カクタス。 シャボテン。 ﹝季﹞夏。 《~の奇峰を愛す座右かな/村上鬼城》

仙人掌

〔語源には, (ポルトガル) sabão(石鹸(セツケン))と関連づける説などがある〕 サボテン科の多肉植物の総称。 南北アメリカ大陸などの乾燥地に二〇〇〇以上の種がある。 茎は緑色で多肉, 柱状・球状・板状等になって茎節に分かれ, 茎節に葉の退化した刺(トゲ)がある。 多くは夏に美しい花をつけ, 観賞用として広く栽培される。 カクタス。 シャボテン。 ﹝季﹞夏。 《~の奇峰を愛す座右かな/村上鬼城》

苦い

(1)舌にいやな味を感ずる。 「~・いお茶」「良薬は口に~・し」 (2)不機嫌である。 不愉快に感じる。 「落選と聞いて~・い顔をする」「興もさめて事~・うなりぬ/大鏡(道長)」 (3)つらい。 苦しい。 「~・い経験」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

肉眼

眼鏡・望遠鏡・顕微鏡などを用いない, 生来の視力。 「~では見えない」 → にくげん(肉眼)

楽人

⇒ がくじん(楽人)

国柄

〔古くは「くにから」〕 (1)その国やその地方の, 風俗・習慣・文化などの特色。 「お~のよく表れた民謡」 (2)その国の成り立ち。 国体。 (3)その国が本来備えている性格・性質。 「玉藻よし讃岐の国は~か見れども飽かぬ/万葉220」

人外

人道にもとること。 人でなし。 「牛馬に劣りたる~と思し召せ/浄瑠璃・烏帽子折」

人界

〔仏〕 十界の一。 人間の住む世界。 人間界。 「未だ~を去らずして/今昔 7」

悪い

〔形容詞「にくい」の接尾語化。 形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, …するのがむずかしい, なかなか…できないなどの意を表す。 「読み~・い」「歩き~・い」「話し~・い」

悪い

〔「にくむ」と同源〕 (1)憎悪の感情を抱かせるさまである。 許しがたい。 にくらしい。 「敵に寝返った~・い男」 (2)(反語的に用いて)かわいい。 いとしい。 「私の心を奪った~・い人」 (3)(にくく思うくらいにすばらしいの意で)感心だ。 みごとだ。 あっぱれだ。 「なんとも~・い振る舞いだ」 (4)気に入らない。 気にくわない。 「紫のにほへる妹を~・くあらば/万葉21」 (5)みにくい。 見苦しい。 「これはこの比(ゴロ)やうのことなり。 いと~・し/徒然208」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

憎い

〔「にくむ」と同源〕 (1)憎悪の感情を抱かせるさまである。 許しがたい。 にくらしい。 「敵に寝返った~・い男」 (2)(反語的に用いて)かわいい。 いとしい。 「私の心を奪った~・い人」 (3)(にくく思うくらいにすばらしいの意で)感心だ。 みごとだ。 あっぱれだ。 「なんとも~・い振る舞いだ」 (4)気に入らない。 気にくわない。 「紫のにほへる妹を~・くあらば/万葉21」 (5)みにくい。 見苦しい。 「これはこの比(ゴロ)やうのことなり。 いと~・し/徒然208」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

難い

〔形容詞「にくい」の接尾語化。 形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, …するのがむずかしい, なかなか…できないなどの意を表す。 「読み~・い」「歩き~・い」「話し~・い」

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

人我

〔仏〕 人間の中にあり, その人間を根拠づけている究極的本質。 仏教では否定される。 → 二空

苦り

〔動詞「苦る」の連用形から〕 苦々しい顔つき。 にがみ。 「~顔」 <i>~が走・る</i> 苦々しい気持ちが顔つきにさっとあらわれる。 「苦りの走りたる大夫/浮世草子・好色盛衰記 1」

苦汁

海水から食塩を結晶させた残りの苦みをもつ溶液。 塩化マグネシウム・硫酸マグネシウム・塩化カリウムなどを含み, 古くから豆腐を固める材料として用いられる。 にがしお。 くじゅう。

苦味

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

怪我に

(下に打ち消しや禁止の言い方を伴って)たとえ間違っても。 決して。 「軽薄な犬畜生にも劣つた奴に, ~も迷ふ筈はない/浮雲(四迷)」「隣の雪隠へは行く人~一人もなく/咄本・鹿の子餅」