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단어 상세정보

ツヨシしっかりしなさい

し学生相撲選手権で優勝するも、食費によって家計がひっ迫したため、ダイエットをして元の体形に戻った。最終話で舞と結婚する。 アニメ版での最終話は、いつものように女性陣にお使いを言い付けられしぶしぶ外に出るが、表で待っていた舞に会い、「あんな連中に構うことなんか無いよ」と言い、お使いをすっぽかし

관련 단어

察し

察すること。 おしはかり。 「それだけ聞けば大体~がつく」「~のいい人」「~が早い」

冊子

〔「さくし」の転〕 (1)書いたものや印刷したものをとじたもの。 「小~」 (2)書物の装丁の仕方の一。 粘葉(デツチヨウ)・大和綴(ヤマトトジ)など, 巻子本(カンスボン)以外のものの総称。 草子。 草紙。 とじほん。

刷子

はけ。 ブラシ。 → ブラシ(3)

立志

志を立てること。 生きる上での目標を立て, それをなしとげようとすること。 <i>~伝((リツシデン))中の人</i> 立志伝に登場する人。 逆境から身を起こして成功した人。

律師

(1)戒律をたもち, 徳の高い僧。 (2)僧綱の第三位。 僧正・僧都に次ぐ僧官。 正・権に分かれ, 五位に準ぜられる。

律詩

中国の唐代に完成した近体詩の一種で, 一首が八句から成る定型詩。 一句が五字の五言律詩と七字の七言律詩とがある。 二句ひと組を「聯(レン)」と呼び, 第一・二句を首聯(起聯), 第三・四句を頷(ガン)聯(前聯), 第五・六句を頸(ケイ)聯(後聯), 第七・八句を尾聯(結聯)という。 頷聯と頸聯はそれぞれの二句が対句になっていなければならない。 律。

愛しい

※一※心が痛んで泣きたくなるような気持ちだ。 つらく切ない。 《悲・哀》「母に死なれて~・い」「誠意が通じなくて~・い」 ※二※(古くは「愛し」と書かれた) (1)身にしみていとしい。 切ないほどにかわいい。 《愛》「何そこの児(コ)のここだ~・しき/万葉 3373」 (2)心にしみるような趣だ。 深い感興を感ずる。 「みちのくはいづくはあれど塩釜の浦こぐ舟の綱手~・しも/古今(東歌)」 (3)見事だ。 感心するほど立派だ。 「~・しくせられたりとて, 見あさみけるとなん/著聞 17」 (4)残念だ。 くやしい。 「物もおぼえぬくさり女に~・しう言はれたる/宇治拾遺 7」 (5)貧苦がつらい。 「ひとりあるせがれを行く末の楽しみに, ~・しき年をふりしに/浮世草子・永代蔵 1」 〔悲しいにつけ愛(イト)しいにつけ, 感情が痛切に迫って心が強く打たれるさまを表す意が原義〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) 悲しい哉(カナ) 悲しいことには。 残念なことには。 「~, 体力の差はいかんともしがたい」

哀しい

※一※心が痛んで泣きたくなるような気持ちだ。 つらく切ない。 《悲・哀》「母に死なれて~・い」「誠意が通じなくて~・い」 ※二※(古くは「愛し」と書かれた) (1)身にしみていとしい。 切ないほどにかわいい。 《愛》「何そこの児(コ)のここだ~・しき/万葉 3373」 (2)心にしみるような趣だ。 深い感興を感ずる。 「みちのくはいづくはあれど塩釜の浦こぐ舟の綱手~・しも/古今(東歌)」 (3)見事だ。 感心するほど立派だ。 「~・しくせられたりとて, 見あさみけるとなん/著聞 17」 (4)残念だ。 くやしい。 「物もおぼえぬくさり女に~・しう言はれたる/宇治拾遺 7」 (5)貧苦がつらい。 「ひとりあるせがれを行く末の楽しみに, ~・しき年をふりしに/浮世草子・永代蔵 1」 〔悲しいにつけ愛(イト)しいにつけ, 感情が痛切に迫って心が強く打たれるさまを表す意が原義〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) 悲しい哉(カナ) 悲しいことには。 残念なことには。 「~, 体力の差はいかんともしがたい」

悲しい

※一※心が痛んで泣きたくなるような気持ちだ。 つらく切ない。 《悲・哀》「母に死なれて~・い」「誠意が通じなくて~・い」 ※二※(古くは「愛し」と書かれた) (1)身にしみていとしい。 切ないほどにかわいい。 《愛》「何そこの児(コ)のここだ~・しき/万葉 3373」 (2)心にしみるような趣だ。 深い感興を感ずる。 「みちのくはいづくはあれど塩釜の浦こぐ舟の綱手~・しも/古今(東歌)」 (3)見事だ。 感心するほど立派だ。 「~・しくせられたりとて, 見あさみけるとなん/著聞 17」 (4)残念だ。 くやしい。 「物もおぼえぬくさり女に~・しう言はれたる/宇治拾遺 7」 (5)貧苦がつらい。 「ひとりあるせがれを行く末の楽しみに, ~・しき年をふりしに/浮世草子・永代蔵 1」 〔悲しいにつけ愛(イト)しいにつけ, 感情が痛切に迫って心が強く打たれるさまを表す意が原義〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) 悲しい哉(カナ) 悲しいことには。 残念なことには。 「~, 体力の差はいかんともしがたい」

遣りっ放し

〔「やりばなし」の転〕 したままであとの始末をしないこと。 また, 仕上げ・点検などをしないこと。 しっぱなし。

然なり

そうである。 そうだ。 「~なり, おもしろの駒侍るめり/落窪2」 → 然ならず

しゃなりしゃなり

(副) 体をくねらせて気取って動作するさま。 しゃなしゃな。 「~(と)歩く」

悉皆

(1)一つ残らず全部。 ことごとく。 「~調査」「不利な所は~取除いて/浮雲(四迷)」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)全然。 まったく。 「一人歩行(アルキ)して来るなど~ためしのなき事なるに/十三夜(一葉)」 (3)まるで。 まったく。 「その恨めしさうな顔は~幽霊ぢや/狂言・木六駄(鷺流)」

如何な

〔「いかな」の促音添加〕 ※一※ (副) (あとに打ち消しの語を伴って)全然。 決して。 「~聞き入れない」「~白状しない」 ※二※ (連体) どんな。 いかなる。 「是は~王様も, 迷ひ給ふも道理ぢや/浄瑠璃・八花形」

金鎖

金属製の鎖。

納所

(1)禅宗寺院で金銭や米穀などの出納を行う所。 また, その係の僧。 転じて, 寺院一般で雑務を行う下級の僧。 (2)古代・中世, 官衙(カンガ)・寺社・貴族などが年貢などの保管のために設けた一種の事務所。 また, そこに勤務する人。

立太子

皇太子を定めて, 公式にその地位につけること。 皇太子に冊立(サクリツ)すること。 立坊(リツボウ)。 「~の儀」

立体視

左右の眼球が前方を向き, 両視線のなす角度によって遠近を判断できる視覚。

失火

過失から起こした火災。