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단어 상세정보

ハッとして!Good

フジテレビ系『夜のヒットスタジオ』は番組スポンサーが森永製菓であったため、競合関係にある江崎グリコCM曲の『ハッとして!Good』の代りに、B面の『青春ひとりじめ』を”新曲”と称して1980年(昭和55年)9月~12月まで計4回披露した(「青春ひとりじめ」は、近藤真彦が主演した「ただ

관련 단어

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

としても

(連語) (1)(体言に付いて)…の場合でも。 …の立場でも。 「私~, 簡単に承諾するわけにはいきません」 (2)(活用語の終止形に付いて)仮に…であっても。 …と仮定しても。 「知っている~, 話せません」

としては

(連語) …の場合には。 …の立場では。 「私~お引き受けできません」「彼~そう言わざるをえなかったのだろう」

こととて

(接助) 〔連語「こととて」が一語化したもの〕 活用語の連体形に付いて, 理由・根拠を表す。 …なので, それだけ。 …だけあって。 「勝手をよく心得ている~, 心配はあるまい」「多くの苦労を重ねて来た~, 年よりもぐっとふけて見える」

事とて

〔名詞「こと」に接続助詞「とて」の付いたもの〕 活用語の連体形や助詞「の」に接続する。 (1)理由や根拠を表す。 …のことなので, それだけ。 「まだ幼稚園にも行っていない孫の~, 世話がやけて仕方がない」 (2)逆接の条件を表す。 …ではあるが, しかし。 「知らぬ~, 大変失礼致しました」

してみると

(接続) 先行の事柄の結果として後続のことが起こることを表す語。 それから判断すると。 そうしてみると。

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

取って

〔「取りて」の促音便〕 (1)年齢を数える時にいう語。 「当年~二五歳」 (2)「にとって」の形で, 「…を中心として考えると」の意を表す。 …として。 …から見て。 「彼らに~は, 又とないよい機会だ」「一学生の身に~, とても無理なことだった」 〔(1)は, 普通, 数え年で, 今年を数え入れていうのに用いる〕

把手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

取っ手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

帝都

皇居のある都。 皇都。

迚も

(1)どのようにしても。 何としても。 「そんなひどいことは~できない」「~だめだ」 〔打ち消しや「だめ」などの否定的な意味を強める〕 (2)非常に。 たいへん。 「~すてきだ」「~困っています」 (3)どうせ。 同じく。 「我は~手負うたれば, ここにて討死せんずるぞ/太平記 5」 <i>~じゃない</i> とてもできない。 とんでもない。 <i>~じゃないが</i> 「とても{(1)}」を強めた語。 とてもじゃないけど。 「そんな仕事は~できない」 <i>~のことに</i> ついでのことに。 いっそのこと。 「さあ鍵があるなら開けて下され。 ~火も貰はう/浄瑠璃・生玉心中(中)」

手取り

〔「てどり」とも〕 (1)相撲で, 技の巧みなこと。 また, その人。 「~の力士」 (2)手練手管にたけること。 また, その人。 「さすが~の仇吉が, しばらく前後思案して/人情本・辰巳園(後)」

捕(り)手

罪人を召し取る人。 また, その役人。 捕吏(ホリ)。

一手

(1)一人だけですること。 独占。 いって。 「~に引き受ける」 (2)一回のわざ。 (ア)碁・将棋などで, 一回の勝負。 いって。 「~お願いします」(イ)舞や音曲などの一曲・一番。 「~舞う」 (3)一方の手。 かたて。 ⇔ もろて 「~には木綿取り持ち/万葉 443」 (4)一組。 一隊。 「七千余騎を~になして/太平記 14」 (5)弓道で, 甲矢(ハヤ)と乙矢(オトヤ)の一組。

支手

「支払手形」の略。

して

(接続) 〔動詞「する」の連用形「し」に接続助詞「て」の付いたものから〕 (1)話題を転換して, 相手に何か尋ねたり確かめたりするとき用いる語。 ところで。 さて。 「金のことは承知した。 ~いくらいるんだ」「『いやようござつた。 こちらへ通らせられい』『~そなたは女房衆を往なせたとなう』/狂言・乞聟」 (2)前の文を受けて順接的に次の文につなぐ語。 そして。 そこで。 「和同させて太平にしないたぞ。 ~尚書の官になつたぞ/蒙求抄 1」

為手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」