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단어 상세정보

ラグノオささき

パイ。水曜どうでしょうの対決列島で青森対決に使用されたこともある。 つまんでリンゴ - チョコレートに包まれたりんごのグラッセ。 茶屋の餅 - くるみ入りのきなこ餅。 ポロショコラ - しっとり濃厚に焼き上げたチョコレートケーキ。 ショコラろまん - チョコレートに青森県産米である「つがるロマン」の

관련 단어

崎

(1)陸地が海や湖に突き出た所。 みさき。 「磯の~漕ぎたみ行けば/万葉273」 (2)山の端が平野に突き出た所。 はな。 「岡の~いたむるごとに/万葉 4408」

埼

(1)陸地が海や湖に突き出た所。 みさき。 「磯の~漕ぎたみ行けば/万葉273」 (2)山の端が平野に突き出た所。 はな。 「岡の~いたむるごとに/万葉 4408」

幸

さいわい。 繁栄。 「大君の命の~の聞けば貴み/万葉 4094」

先

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

象

象(ゾウ)の古名。 「~出で来てその山を越しつ/宇津保(俊蔭)」

蚶

赤貝の古名。 [和名抄]

左記

縦書きの文書の左の方。 すなわち後の方に書いた部分。 普通, 細目を示すのに用いる。 下記。 「詳細は~のとおり」「~に示すごとく」

前

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

木豇豆

ノウゼンカズラ科の落葉高木。 中国中南部原産。 葉は大形で, キリの葉に似る。 夏, 枝先に淡黄色の花を密につける。 果実は細長く垂れ, ササゲのさやに似る。 果実を食用, また利尿薬にする。 キササギ。

幸先

〔「さちさき」の転〕 (1)何か事を始める最初に, その事がうまく行きそうな感じを与える出来事。 きざし。 (2)前知らせ。 前兆。 「~がよい」

楸

ノウゼンカズラ科の落葉高木。 中国中南部原産。 葉は大形で, キリの葉に似る。 夏, 枝先に淡黄色の花を密につける。 果実は細長く垂れ, ササゲのさやに似る。 果実を食用, また利尿薬にする。 キササギ。

柃

(1)アセビの異名。 (2)ヒサカキの異名。

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささめくこと。 また, その声。 「恋の~」

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

機先

前兆。 きっさき。 「~がよい」

妃

(1)天皇の配偶者。 皇后。 中宮。 また, 女御などで天皇の母となった人。 律令制では特に称号の第一とされた。 → 夫人(3) → 嬪 「二条の~のまだ帝にも仕うまつり給はで/伊勢 3」 (2)王侯の妻。 「王様とお~様」

后

(1)天皇の配偶者。 皇后。 中宮。 また, 女御などで天皇の母となった人。 律令制では特に称号の第一とされた。 → 夫人(3) → 嬪 「二条の~のまだ帝にも仕うまつり給はで/伊勢 3」 (2)王侯の妻。 「王様とお~様」