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단어 상세정보

ワニのパラドックス

→母親は言い当てなかったので、ワニは赤ん坊を食うことになる。 →選択肢(1)へ。 このように、ワニがどちらの選択肢を選ぼうとも、矛盾が起こってしまい、赤ん坊を食うことも、食わないこともできなくなってしまう。 「ワニが赤ん坊を食ってしまう」という最も忌むべき予想を敢えて答えたことが母親の賢さを示している。

관련 단어

パラドックス

〖paradox〗 ⇒ 逆説

ギブズのパラドックス

ギブズのパラドックス(英: Gibbs Paradox)は、気体混合によるエントロピー変化に関する、パラドックス的に見える現象である。 同じ圧力と温度にある2種の気体の混合に伴うエントロピー変化は、 Δ S = − n R ( x 1 log ⁡ x 1 + x 2 log ⁡ x 2 ) {\displaystyle

双子のパラドックス

双子のパラドックス(ふたごのパラドックス)とは、特殊相対性理論(1905年)による運動系の時間の遅れに関して提案されたパラドックスである。初めは、相対性理論に内部矛盾があるかどうかについて、アインシュタイン本人が時計のパラドックスとして出した問題であるが、1911年にポール・ランジュバンが双子

ダランベールのパラドックス

ダランベールのパラドックス(英語: D'Alembert's paradox)とは、静止している理想流体(粘性が0である流体)中に物体を等速直線運動させたときに、物体には抵抗力が働かないという、一見直感に反する事実(パラドックス)のこと。1743年のダランベールの力学に関する著書に記されており、1768年まで考察が洗練されていった。

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」

幅

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

篦

(1)竹の一種, 矢竹の異名。 [和名抄] (2)矢の, 竹の部分。 矢がら。 → 矢

野

(1)自然のままに草や木の生えた広い平らな土地。 野原。 「~を越え山を越え」「やはり~におけれんげ草」 (2)田畑。 のら。 「~に出て働く」 (3)建築・器物などで, 内部に隠れて外から見えない部分。 ⇔ 化粧 (4)名詞の上に付いて複合語をつくる。 (ア)動植物を表す語に付いて, それが自然に山野で生長したものであること, 野生のものであることを表す。 「~ねずみ」「~いちご」「~うさぎ」(イ)人を表す語に付いて, 正式のものでないこと, 粗野であることの意を表す。 「~幇間(ダイコ)」「~出頭」 <i>~暮(ク)れ山暮れ</i> 野で日を暮らし, 山で日を暮らして。 長い旅路をいう語。 野くれ里くれ。 「道のべの露わけ衣ほさずして~幾夜ねぬらん/新撰六帖 4」 <i>~となれ山となれ</i> ⇒ あとは野(ノ)となれ山となれ <i>~に置・く</i> 〔近世の俳句「手に取るなやはり野に置け蓮華(レンゲ)草」から〕 自然のままにしておく。 <i>~に伏(フ)し山に伏す</i> 旅で苦労を重ねるたとえ。

の

(1)五十音図ナ行第五段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の半狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「の」は「乃」の草体。 片仮名「ノ」は「乃」の初画。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

の

(格助) 〔格助詞「を」が, 撥音「ん」の後に来て, 連声によって「の」の形をとったもの。 中世後期から近世へかけての語〕 格助詞「を」に同じ。 「一すぢながながととほりて剣~とぎたてたが如くにてあるそ/中華若木詩抄」

純潔パラドックス

水樹奈々 > 水樹奈々の作品 > 純潔パラドックス 「純潔パラドックス」(じゅんけつパラドックス)は、水樹奈々の25枚目のシングル。2011年8月3日にキングレコードから発売された。 前作『POP MASTER』から約4ヶ月ぶりのリリース。2011年3作目の作品であり、水樹自身、同じ年にシングルを

ワニ

ワニ(鰐、鱷)は、爬虫綱ワニ目(ワニもく、学名: Crocodilia) に属する、肉食性で水中生活に適応した爬虫類の総称。扁平な体や顔の上に位置する感覚器官、側方に付き出した四肢、強靭な尾、背中を覆う鱗板骨などが特徴である。 ワニ目は正鰐

ダコサウルス

ダコサウルス (Dakosaurus) は、中生代ジュラ紀後期から白亜紀初期にかけて生息したワニの絶滅した属。爬虫綱 - ワニ目 - 中鰐亜目に属する。メトリオリンクス、ゲオサウルスなどに近縁な海ワニの仲間。学名は「猛烈に引き裂く爬虫類」を意味する。 全長約4メートル。流線型の胴体と鰭状の四肢、尾骨

ナイルワニ

ナイルワニ(Crocodylus niloticus)は、爬虫綱ワニ目クロコダイル科クロコダイル属に分類されるワニ。 サハラ砂漠と南端部を除いたアフリカ大陸、マダガスカル西部。 模式標本の産地(模式産地)はエジプト。種小名niloticus は「ナイル川の」の意で、和名や英名と同義。

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕