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사전

단어 상세정보

上等

[じょうとう]
(1)上の等級であること。 また, そのもの。
「~は浴衣(ユカタ)をかして, 流しをつけて八銭で済む/坊っちゃん(漱石)」
(2)品質・状態などがすぐれている・こと(さま)。
「これだけ出来れば~だ」「~な服」
⇔ 下等

관련 단어

上等兵

上等兵(じょうとうへい)は、軍隊の階級の一つで、兵に区分され、伍長または兵長の下、一等兵の上に位置する。 大日本帝国陸軍では、1876年(明治9年)12月16日の陸軍武官表改訂により歩兵科と騎兵科に上等卒(じょうとうそつ)を設けてから 、1940年(昭和15年)9月13日勅令581号(9月15日施行

上等。シリーズ

『フェスティバル上等。』から登場。槍ヶ岳の後輩であり、OTVに勤めている。槍ヶ岳のまねをすることが多く、本人からも煙たがられている。 五寸釘(ごすんくぎ) 『フェスティバル上等。』から登場。反他世界交流派の第一人者。かなりの戦闘能力を持つ。 紫 露草、紫 詰草(むらさき つゆくさ、むらさき つめくさ)

喧嘩上等

「喧嘩上等」(けんかじょうとう)は、氣志團の17作目のシングル曲。2014年5月21日に発売された。 表題曲は尾野真千子主演、2014年4月期の月9ドラマ『極悪がんぼ』の主題歌となっている。また、MVには尾野が氣志團のマネージャー役で出演し、ジャケット写真で学ランとリーゼント姿も披露している。これは

最上級上等兵曹

上級上等兵曹(Senior Chief Petty Officer)、E-9の階級に最上級上等兵曹(Master Chief Petty Officer)が新設され、1959年に上級上等兵曹、1960年に最上級上等兵曹に最初の昇進者があった。 アメリカ海軍における最上級上等兵曹への昇進は、上等兵曹(Chief

等等

〔接尾語「等」を重ねて強めた言い方〕 名詞およびこれに準ずる語に付いて, 並べあげた同類のものがまだ他にもあること, またそれらを省略して例示する意を表す。 等等(ナドナド)。 「英・米・独・仏~の欧米各国」

上宮高等学校

1917年 - 上宮中學校第1回卒業式(32名) 1918年 - 講堂を含む本館1棟(木造)を増築 1929年(昭和4年) - 鉄筋本館(現1号館)竣工 1939年 - 鉄筋校舎(現2、3、4号館)竣工 1945年 - 本校舎がアメリカなどGHQ占領軍に接収される。四天王寺にある大江國民學校の校舎を借用(現・大阪市立大江小学校)

向上高等学校

向上高等学校(こうじょうこうとうがっこう)は、神奈川県伊勢原市見附島に所在する私立高等学校。 学校行事が多彩。兄弟校として自修館中等教育学校が隣接しているが、交流はほとんどなく、向上高校の学食、自修館中等教育学校のカフェテリアを共同利用するにとどまっていた。 国際教育にも力を入れており、姉妹校を海外3ヶ国に計

上上

この上なくよい・こと(さま)。 上乗。 「~の出来」「気分は~だ」

上上

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

等

〔「なにと」の転である「なんど」から。 中古以降の語。 発生期から「なんど」の形も用いられ, 近世以降「なぞ」「なんぞ」「なんか」の形も用いられた〕 体言または体言に準ずるもの, 文節や文などに接続する。 多くの中から一つのものを例示するのが本来の用法である。 (1)多くの事柄の中から, 主なものを取りあげて「たとえば」の気持ちをこめて例示する。 多くの場合, 他に同種類のものがあることを言外に含めて言う。 「…や…や…など」の形で総括することもある。 「雨や風~の被害がでています」「委員会~で調査してから報告します」「植木の手入れや草取り~してくたびれた」 (2)ある事物を特に取りあげて例示する。 (ア)軽んじて扱う場合。 「だれが急ぎ~するものか」「君~の言うことを聞くものか」(イ)叙述を弱めやわらげる場合。 この場合には例示の気持ちはあまりない。 文語文や古文に多く見られる用法。 「彼~よくやっているほうだね」「かの御法事~し給ふにも, いかめしうとぶらひ聞え給へり/源氏(紅葉賀)」 (3)引用文を受けて, 大体このようなことを, の意を表す。 現代語では「などと」の形で用いることが多い。 「三学期に入ってから勉強すればいい~とのんきなこと言っている」「あやしきまで, 此の世の事にはおぼえ侍らぬ~宣ひて/源氏(若紫)」 〔語源が「なにと」であるために, 古くは引用文を受ける場合にも格助詞「と」の付かないのが普通であったが, 語源意識が薄れるに従って「と」が付くようにもなった〕

等

(1)人を表す名詞や代名詞に付いて, 複数であることを表す。 謙譲・親愛・蔑視の気持ちを含んで, それと同類のものを漠然とさす。 目上の人を表す語には付かない。 「ぼく~の誓い」「われ~」「おまえ~」「こども~」「やつ~」「これ~」 (2)名詞に付いて, 語調を整えまた, 事物をおおよそにさし示す。 「野~」「今日~」 (3)指示代名詞またはその語根に付いて, 方向・場所などをおおよそに示す語を作る。 「あち~」「ここ~」「どち~」「そち~」「いく~」 (4)人を表す名詞や代名詞に付いて, 謙遜または蔑視の意を表す。 自分に対する謙遜の気持ちは時代が下るとともに強くなり, 相手や他人に対する蔑視の気持ちは古くは愛称としての用法ともなる。 「かもがと我(ワ)が見し子~かくもがと我(ア)が見し子にうたたけだに対(ムカ)ひをるかもい添ひをるかも/古事記(中)」「憶良~は今は罷らむ子泣くらむそれその母も我(ワ)を待つらむそ/万葉 373」 (5)形容詞の語幹(シク活用は終止形)や擬態語に付いて, 状態性の意の名詞または形容動詞の語幹を作る。 「わびし~」「あな醜く賢し~をすと酒飲まぬ人をよく見ば猿にかも似る/万葉 344」「蘇枋(スホウ)の下簾, にほひいときよ~にて, 榻(シジ)にうちかけたるこそめでたけれ/枕草子 60」

等

※一※ (名) 等級。 階級。 段階。 ※二※ (接尾) (1)同種のものを列挙し, そのようなものがほかにもあることを表す。 など。 「米・英・仏~を歴訪」 (2)助数詞。 順位・等級などを数えるのに用いる。 「一~賞」「勲三~」

我等、我等、我等

我等、我等、我等(われら われら われら、ビスラマ語:Yumi, Yumi, Yumi)は、バヌアツ共和国の国歌。yumiとは英語のyou (and) meの意味にあたる。 MIDI File

等々力陸上競技場

等々力緑地 > 等々力陸上競技場 等々力陸上競技場(とどろきりくじょうきょうぎじょう)は、神奈川県川崎市中原区の等々力緑地内にある陸上競技場。球技場としても使用される。施設は川崎市が所有し、公益財団法人川崎市公園緑地協会が指定管理者として運営管理を行っている。

上宮太子高等学校

一、掃除-心身の保健衛生・整頓済美 二、勤行-勤労愛好と業務精進 三、学問-智恵を完成する学問解明 校歌 「月影」:「月影のいたらぬ里はなけれども 眺むる人の心にぞ澄む」 1890年(明治23年) 浄土宗大阪支校 設立 1947年(昭和22年) 新制上宮中学校 発足 1948年(昭和23年) 新制上宮高等学校 発足

上

あるものの表面。 うえ。 「誰か浮かべし酒杯(サカズキ)の~に/万葉 840」「岩の~に小猿米焼く米だにも食(タ)げて通らせ/日本書紀(皇極)」 〔主として「…のうへ」の「う」の脱落した「のへ」の形で見られる〕

上

「うえ(上)」と同意で, 他の語の上に付いて, 複合語を作る。 (1)位置や方向が上方・表面であることを表す。 「~唇」「~包み」「~書き」「~滑り」「~向く」 (2)価値・程度が他のものより高いことを表す。 「~値」「~回る」「~手((ウワテ))」 (3)すでに有るものの上にさらに付け加えることを表す。 「~積み」「~乗せ」「~屋((ウワヤ))」

上

空間的・時間的に連続したものの上の方。 初めの方。 高いところ。 ⇔ 下 ❶連続したものの初めの部分。 (1)川の上流。 また, その流域。 「川の~の方」「泊瀬(ハツセ)の河の~つ瀬に/古事記(下)」 (2)昔。 今からみてずっと前。 「その~」「~つ代/玉勝間」 (3)初めの部分。 いくつかに分けたものの最初のもの。 (ア)月や年の初めの部分。 「~半期」「~期」「~の十日」(イ)書物の初めの部分。 「~の巻」(ウ)和歌で初めの三句。 「~の句」 ❷位置の高い所。 (1)上の方。 「この山の~にありといふ布引の滝見にのぼらむ/伊勢 87」 (2)身体の腰から上の部分。 「腰より~は人にて, しもは蛇なる女/宇治拾遺 4」 ❸中心地としての京都についていう。 (1)皇居のある所。 京都。 みやこ。 また, 関西地方。 「~方」「~の便りにあがる米の値(芭蕉)/炭俵」 (2)京都により近い所。 「~つけの(上野)」「~つふさ(上総)」 (3)京都で御所に近い方。 北の方。 「烏丸(カラスマ)通りを~の方へ行く」 (4)上座。 上席。 「しうとの~へなほる/狂言・庖丁聟」 (5)舞台の上手(カミテ)。 ❹地位・身分の高いこと。 また, その人。 (1)高位の人。 「~は国王よりしもは万民に至るまで」 (2)天皇・君主・将軍・大名などをさす。 → おかみ (3)政府・朝廷をさす。 「お~のお達し」 (4)主人。 主君。 (5)他人の妻に対する敬称。 「~さま」「(お)~さん」 (6)料理屋の女主人などの称。 「お~(女将)」 <i>~漏(モ)り下(シモ)潤(ウルオ)う</i> 上に立って政治を行う人が恵みを施せば, 下の人民は潤って豊かになる。 <i>~を学ぶ下(シモ)</i> 上に立つ者のすることは, 下の者がまねる。 上に倣(ナラ)う下。 上の好む所, 下これに倣う。

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