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단어 상세정보

上聞

[じょうぶん]
天皇・君主の耳に入ること。 また, 天皇・君主に伝えること。
「~に達する」

관련 단어

上毛新聞

上毛新聞(じょうもうしんぶん)は、上毛新聞社が発行する群馬県の地方新聞。1887年(明治20年)11月1日に創刊。 群馬県の県域地方新聞(県紙)で、発行部数は約27万部(2022年6月時点、日本ABC協会調べ)。県内の世帯普及率は35%で、関東地方の地方紙では栃木県の下野新聞とともに、全国紙を上回るシェアがある。

開聞上野

日本 > 鹿児島県 > 指宿市 > 開聞上野 開聞上野(かいもんうえの)は、鹿児島県指宿市の大字。旧薩摩国頴娃郡頴娃郷仙田村の一部、揖宿郡今和泉郷利永村の一部、揖宿郡今和泉村大字利永の一部、揖宿郡利永村の一部、揖宿郡開聞町大字上野。人口は416人、世帯数は169世帯(2015年10月1日現在)。郵便番号は891-0601。

上智新聞編集局

2019年以前の収支は以下のようなものである。 収入 購読売り上げ - 年間約190万円 広告収入 - 年間約100万円 支出 印刷費用 - 年間約120万円 郵送費 - 年間約130万円 備品購入費 Webページ管理費 2019年コロナウイルス感染症による社会・経済的影響から大手金融機関から、広告の掲載が取りやめになるなど、収入は大きく減少している。

聞き

(1)聞くこと。 また, 聞こえる音。 「百鳥(モモトリ)の来居て鳴く声春されば~のかなしも/万葉 4089」 (2)聞こえ。 風聞。 評判。 「誉れを愛するは, 人の~をよろこぶなり/徒然 38」 (3)(「利き」とも書く)酒・茶などの味を試みること。 鑑定。 「~酒」 (4)香道で, 香りを識別すること。 また, その結果。

聞く

(1)音・声を耳で感じとる。 耳に感じて, 知る。 「雨の音を~・く」「講義を~・く」「この近くと~・いて来た」 (2)心を落ち着け注意して耳に入れる。 傾聴(ケイチヨウ)する。 《聴》「音楽を~・く」 (3)人の言うことを理解して, 受け入れる。 また, 従う。 ききいれる。 「親の言うことなどちっとも~・かない」「願いを~・く」「内に入りてそそのかせど女はさらに~・かず/源氏(明石)」 (4)(「訊く」とも書く)たずねて, 答えを求める。 問う。 「名前を~・く」「自分の胸に~・く」 (5)においをかぐ。 鑑賞したり調べたりする。 「香を~・く」 (6)(「利く」とも書く)酒を味わって優劣などを判定する。 (7)釣りで, 当たりがあったかどうか確かでないときに軽く竿(サオ)をあげて合わせてみる。 ‖可能‖ きける 聞いて呆(アキ)・れる (言うことと実際が離れすぎていて)まじめに聞けない。 「名人が~・れる」 聞いて極楽(ゴクラク)見て地獄(ジゴク) 聞くと見るとは非常に差があるというたとえ。 聞いて千金(センキン)見て一文(イチモン) 聞いたことと実際とは大きな差があるというたとえ。 聞きしに勝(マサ)・る 実態は, 聞いて予想していた以上の程度である。 「~・る惨状」 聞くは=一時(イツトキ)(=一旦(イツタン))の恥(ハジ)、聞かぬは=末代(マツダイ)(=一生)の恥 知らないことを聞くのはそのとき恥ずかしい思いをするだけだが, 聞かずに知らないままで過ごせば一生恥ずかしい思いをする。 問うは一度の恥。 聞く耳持たぬ これ以上聞く気はない。 聞けば聞き腹 聞かなければ知らないから平気だが, 聞けば腹立たしくなるということ。 聞けば気の毒、見れば目の毒 何事でも見たり聞いたりすると, 欲望が起こって心身の害となる。

著聞

〔「ちょもん」とも〕 世間によく知られること。

著聞

「ちょぶん(著聞)」に同じ。

他聞

他人に聞かれること。 <i>~を憚(ハバカ)・る</i> 他人に聞かれては困る。 世間に知られると, さしさわりがある。 外聞をはばかる。

虚聞

(1)根拠のないうわさ。 虚妄(キヨモウ)の風聞。 (2)事実と異なるよい評判。 虚名。

凶聞

凶事の知らせ。 凶報。

見聞

実際にみたりきいたりすること。 また, それで得た経験・知識。 けんもん。 「私が~したところと大分ちがう」「~を広める」

見聞

〔「もん」は呉音〕 「けんぶん(見聞)」に同じ。

奇聞

珍しい話。 変わったうわさ。 奇談。

聴聞

(1)(「聴問」とも書く)行政機関が国民の権利・利益に影響を及ぼす行政行為を行う場合, 利害関係者などの意見をきくこと。 (2)説教や演説などをきくこと。 「~者」「幾十人余等の前後を環囲(トリマキ)して~す/浮城物語(竜渓)」

外聞

(1)世間への聞こえ。 世間の評判。 「~をはばかる」 (2)世間体。 ていさい。 「~が悪い」「恥も~もない」 (3)名誉。 面目。 「私の~にも成る事でござる/狂言・萩大名(虎寛本)」

伝聞

(1)(直接当人からではなく)ほかの人から伝え聞くこと。 また, 聞いたこと。 またぎき。 「私の~するところでは」 (2)文法で, 話し手自身の判断でなく, 人から聞いたこととして述べる言い方。 口語では助動詞「そうだ」, 文語では「なり」を付けて言い表す。

拝聞

聞くことをへりくだっていう語。 つつしんで聞くこと。 拝聴。

聞香

⇒ ぶんこう(聞香)

博聞

広く物事を聞き知っていること。