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단어 상세정보

上衣

[じょうい]
上半身に着る衣服。 うわぎ。

上衣

[うわぎ]
(1)上下が別になった衣服の上半身に着る方。
「学生服の~」
(2)重ねて着た衣服の一番上。 うわがさね。
→ 下着
(ア)女房装束の重ね袿(ウチキ)で一番上に着るもの。 (イ)重ね小袖で一番上に着るもの。

관련 단어

上衣腫

腫はこの細胞が腫瘍化したものである。また、頭蓋内には、大脳と小脳を隔てている膜(小脳テント)があり、その膜より上(大脳がわ)に腫瘍がある場合はテント上腫瘍と呼び、膜より下(小脳がわ)に腫瘍がある場合はテント下腫瘍と呼ぶ。上衣腫は、約40%がテント上

上原亜衣

上原 亜衣(うえはら あい、1992年11月12日 - )は、日本の女性インフルエンサー、グラビアモデル、実業家、NFTクリエイター、投資家、熱波師で、元AV女優である。愛称は「あいちん」。 福岡県出身。AV女優デビューは2011年で、2016年5月20日に引退した。AV女優時代の所属事務所はマイン

上衣文町

日本 > 愛知県 > 岡崎市 > 上衣文町 上衣文町(かみそぶみちょう)は、愛知県岡崎市東部地区の町名。丁番を持たない単独町名であり、19の小字が設置されている。 岡崎市の中心よりやや南東に位置し、岡崎東部工業団地の一角に相応する。住宅地は町内を走る市道に沿って形成され、その他は森林、農地として利

上衣細胞

脳室、第三脳室、中脳水道、第四脳室、脊髄中心管)の壁(上衣)を構成する細胞。上衣細胞の形態は脳室系の部位により変化に富む。脳室内で脈絡叢上皮や脳室正中面で脳室周囲器官を形成する。 上衣細胞の表面には多数の繊毛が生えており、脳室内での脳脊髄液の循環、脳室から脳実質への物質輸送などの機能を有していると考えられている。

上地結衣

二分脊椎症で、元々は装具をつけて歩くことはできていたが、成長とともに歩行困難になった。 小学校4年の終わり頃から車いすバスケットボールを始め、そのメンバーの紹介により、11歳から車いすテニスを始める。 14歳の時、史上最年少で日本ランキング1位となった。 2008年、NEC全日本

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

上國料萌衣

)は、日本の歌手、アイドル、モデルで、ハロー!プロジェクトに所属する女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーおよび3代目リーダー。ニックネームはかみこ。メンバーカラーはアクアブルー。 熊本県出身(鹿児島県生まれ)。血液型O型。身長152 cm。アップフロントプロモーション所属。

川上麻衣子

、私のお気に入りの写真集です」と評している。 ^ 本人は、「本作では不良役の松浦悟が、優等生の八重子の言うことだけは聞くので、そこがファンの人たちの癇(かん)に障ったのかなと思います」と回想している。 ^ 川上によると、ある日川上をマンションまで送った志村は、仕事時などの移動の利便性を考えて「僕も

衣

〔動詞「着(ケ)す」の連用形から〕 (「御衣(ミケシ)」の形で)ころも。 「ぬばたまの黒き御~を/古事記(上)」

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

衣

身にまとうもの。 着物。 ころも。 「~と食と住と」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

花衣夢衣

『花衣夢衣』(はなごろもゆめごろも)は、津雲むつみの漫画作品である。集英社『YOU』に、1993年9月号から2000年11月号にかけて不定期連載された。 同名でテレビドラマ化されており、これについても説明する。 単行本はYOUコミックスレーベルから全17巻(現在絶版)、また集英社漫画文庫から全11巻

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

更衣

(1)衣服を着がえること。 衣がえ。 着がえ。 「~室」 (2)平安時代, 後宮の女官の一。 女御(ニヨウゴ)に次ぎ, 普通五位, まれに四位。 もと天皇の衣がえをつかさどったが, のち天皇の御寝に奉仕した。

色衣

墨染め以外の法衣。 僧位によって色や種類が区分されている。

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

敝衣

やぶれた着物。 ぼろぼろの服。 「~をまとう」