Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Logo
홈
레슨
노트
사전
JLPT 연습
동영상
업그레이드
피드백
Todaii Japanese
Switch language – current: ko
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese 소개

브랜드 스토리자주 묻는 질문사용자 가이드약관 및 정책환불 정보

소셜 네트워크

Logo facebookLogo instagram

앱 버전

AppstoreGoogle play

기타 앱

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

저작권은 eUp Technology JSC에 있습니다

Copyright@2026

사전

단어 상세정보

予熱

[よねつ]
エンジンの始動や溶接の開始にあたって, 割れの防止や円滑な始動をさせるため, あらかじめ加熱すること。
「~器」

관련 단어

空気予熱器

空気予熱器(くうきよねつき)とは、燃焼機器において、燃焼用空気を余熱する熱交換器である。 空気予熱器には、熱源として蒸気を用いるものと排ガスを用いるものとがある。蒸気式空気予熱器をガス式予熱器の低温腐食防止のために、その上流に設置する場合がある。それぞれを単独で設置することもある。 熱効率が向上する。

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

熱熱

(1)(新婚の夫婦や恋人どうしが)熱烈に愛し合っているさま。 「~の仲」 (2)(料理などが)非常に熱いさま。 「~のうちにどうぞ」

予

一人称。 われ。 わたくし。 やや尊大な, または, 改まった言い方として男子が用いる。 「~の説くところをよく理解せよ」

熱

熱病。 「くすしどもに問ひ侍れば, ~などにやおはすらむとなむ/宇津保(国譲中)」

熱

(1)あついこと。 あつさ。 (2)病気などで普段より高くなった体温。 「~が下がる」 (3)一つの事に夢中になって, 高ぶった気持ち。 また, 興奮した状態。 「話に~がこもる」 (4)熱病。 「己は~を病んでゐるやうに, 気が遠くなつて/青年(鴎外)」 (5)〔物・化〕 温度の高い系から温度の低い系にエネルギーが移動するときのエネルギーの移動形態の一つで, 力学的な仕事や物質の移動などにはよらないもの。 熱の量, すなわち熱量の単位は, ジュールやカロリーが用いられる。 <i>~が冷(サ)・める</i> 熱中していた状態から, もとに戻る。 <i>~が入(ハイ)・る</i> ある物事に熱中する。 「仕事に~・る」 <i>~に浮かされる</i> (1)高熱のためにうわごとを言う。 (2)夢中になって分別を失う。 <i>~を上・げる</i> (1)熱中する。 のぼせる。 「アイドルに~・げる」 (2)議論に熱中する。 気炎を上げる。 <i>~を吹(フ)・く</i> 気炎を吐く。 大言壮語する。

キラリ・熱熱CLUB

『キラリ・熱熱CLUB』(キラリ・あつあつクラブ)とは、TBSテレビ(当時は東京放送)で1988年12月7日から1990年3月28日まで毎週水曜日深夜に放送されていた音楽番組である。全66回。 当時川崎市にあったライブハウス「クラブチッタ川崎」で行われたロック歌手、バンドのライブの模様を収録し、毎回30分に渡って紹介した。

アフリカネイションズカップ2021予選・予備予選

このページは、アフリカネイションズカップ2021予選の予備予選の結果をまとめたものである。このグループは、リベリア、モーリシャス、ガンビア、南スーダン、チャド、サントメ・プリンシペ、セーシェル、ジブチの8か国からなる。第1戦は2019年10月9日、第2戦は同月13日に実施した。

猶予

(1)実行の期日を延ばすこと。 また, 延期を認めること。 「支払いを~してもらう」「執行~」 (2)ぐずぐずして物事を決めないこと。 「一刻も~すべき時ではない」

宰予

中国, 春秋時代の魯(ロ)の人。 孔門十哲の一人。 字(アザナ)は子我。 通称, 宰我。 子貢とともに弁舌をもって知られた。 生没年未詳。

猶予

〔動詞「いざよう」の連用形から。 上代は「いさよい」〕 (1)陰暦(八月)一六日の月。 また, 陰暦一六日の夜。 《十六夜》 ﹝季﹞秋。 《~もまた更科の郡かな/芭蕉》 〔月の出が十五夜よりやや遅くなるのを, 月がためらっていると見立てた語〕 (2)「いざよいの月」の略。 (3)ためらい。 《猶予》「青嶺(アオネ)ろにたなびく雲の~に物をそ思ふ年のこのころ/万葉 3511」

予言

未来の出来事や未知の事柄をあらかじめいうこと。 また, その言葉。 「将来を~する」

予鈴

開演・操業開始などの合図に鳴らす本鈴に先立ち, その少し前に鳴らすベル。

予示

前もって示すこと。 よし。

予後

(1)病気の経過についての医学的な見通し。 または, 余命。 → 予後不良 (2)俗に, 病気が治ったあとの経過。

予科

(1)本科に進む前の予備の課程。 (2)旧制大学入学前の段階で, 旧制高等学校に相当する課程。 北海道帝国大学のほか, 多くの私立大学に設けられた。

予行

練習のためにあらかじめ行うこと。 また, そのもの。

予備

(1)あらかじめ準備しておくこと。 また, そのもの。 「~工作」「~交渉」「~費」 (2)〔法〕 犯罪を実現するために行う, 実行の着手以前の準備行為。 殺人・強盗・放火・内乱などについてのみ処罰される。

予防

病気や災害などが生じないように注意し, 前もって防ぐこと。 「火災を~する」「~措置」