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단어 상세정보

五十肩

Frozen shoulder Mayo Clinic ^ 社団法人全国柔道整復学校協会 監修 『柔道整復学・理論編』改訂第5版 南江堂、2009年 p.297 ^ 社団法人全国柔道整復学校協会 監修 『柔道整復学・理論編』改訂第5版 南江堂、2009年 p.298 凍結肩の解説動画(英語) 表示 編集

관련 단어

五十

(1)一の五〇倍。 一〇の五倍。 (2)五〇歳。 いそじ。 <i>~煙草(タバコ)に百酒(ザケ)</i> 五〇歳になるまで煙草を吸わず, 百歳になるまで酒を飲まない。 一生禁酒禁煙すること。 <i>~にして天命を知る</i> 〔論語(為政)〕 人は五〇歳になって, 自らの運命・宿命を知る。 → 知命

五十

ごじゅう。 また, 数の多いことをいう。 「岩の上の松の梢に降る雪は~かへり降れ後までも見む/古今六帖 1」

五十

ごじゅう。 いそ。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~日((イカ))」

五十

〔「ぢ」は接尾語。 「はたち」の「ち」と同源〕 (1)五〇歳。 50年。 「~の坂を越す」 (2)五〇。 「かれがたへなる歌ももちあまり~を書きいだし/後拾遺(序)」

五十嵐五十鈴

“五十嵐五十鈴”. スタ☆スケ(ザテレビジョン). KADOKAWA. 2022年3月18日閲覧。 ^ 所属俳優 五十嵐 五十鈴 儀 平成27年2月10日(火)永眠いたしました。ここに生前中のご厚誼を深謝し、謹んでご報告申し上げます。 俳協 NEWS&TOPICS 2015年2月13日付 表示 編集

三五十五

(2015年3月4日). https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/103794  電撃ネットワーク 三五十五ブログ『三五十五のなんじゃこりゃー!』 - Ameba Blog 三五十五Blog 三五十五のホームページ(2009年) 三五十五 (@doenkasenzaburo)

肩

(1)首の付け根から腕の付け根に至るまでの胴体の上側の部分。 「~に担ぐ」「~が張る」「~を寄せ合う」 (2)動物の前肢・翼などが胴体に接続する部分の上側。 (3)衣服の{(1)}に当たる部分。 (4)山・道などの人の{(1)}に似た部分。 (ア)山の頂上から少し下がった平らな部分。 「山の~」(イ)道の谷側の端。 「路~」 (5)文字や物の, 上のかどの部分。 「表紙の右~」 (6)物を投げる力。 「~がいい」「鉄砲~」 (7)担ぐ力。 転じて, 責任。 負担。 「~代わり」 (8)〔肩に倶生神(グシヨウジン)が宿っていて人の運命を支配するという俗信から〕 運。 「~のよい者の幸せ見よ/浄瑠璃・万年草(中)」 <i>~が怒(イカ)・る</i> (1)肩が高く張っている。 いかりがたである。 (2)肩身が広くなる。 「お供についたわしらまで, ほんに~・つた/浄瑠璃・卯月の潤色(中)」 <i>~が凝(コ)・る</i> (1)肩の筋肉がこわばり, 肩が重苦しくなる。 肩が張る。 (2)緊張させられる。 肩が張る。 「肩の凝らない軽い読み物」 <i>~が張・る</i> (1)「肩が怒る」に同じ。 (2)「肩が凝(コ)る」に同じ。 <i>~で息をする</i> 上下に肩を動かし, 荒い息をする。 <i>~で風を切・る</i> 肩をそびやかして得意げに歩く。 <i>~にかか・る</i> 責任・義務などが負いかぶさる。 双肩にかかる。 「一家の生活が長男の~・った」 <i>~の荷が下・りる</i> 責任や負担がなくなり気が楽になる。 <i>~を怒(イカ)ら・す</i> 肩をそびやかして威圧的な態度をとる。 <i>~を入・れる</i> 後援する。 ひいきする。 加勢する。 肩をもつ。 「芸術家の卵に~・れる」 <i>~を落と・す</i> 気落ちしてしょんぼりする。 落胆する。 <i>~を貸・す</i> (1)傷ついた者・病気の者などを肩につかまらせて支えてやる。 (2)手助けをする。 後援する。 <i>~を竦(スク)・める</i> 肩をちぢめるしぐさをする。 恐れ入った, あきれた, 不本意だ, などの気持ちを表す。 <i>~を窄(スボ)・める</i> (1)寒くて肩をちぢめる。 「雪の中を~・めて歩く」 (2)肩身が狭く感じられて小さくなる。 <i>~を叩(タタ)・く</i> (1)肩のこりをほぐすため, 肩を手でたたく。 (2)上役が部下に退職を勧める。 → 肩叩き(2) <i>~を並・べる</i> (1)並んで立つ。 (2)同じような力や勢いをもつ。 対等な地位に立つ。 「名人・上手と~・べる」 <i>~を抜・く</i> それまで負っていた負担・責任をのがれる。 手を引く。 「わしは~・く程に/歌舞伎・お染久松色読販」 <i>~を張・る</i> 威勢のある態度を示す。 いばる。 <i>~を持・つ</i> ひいきをする。 味方をする。 「女房の~・つ」

五十日

月のうち, 五・十のつく日。 取引の支払い日にあたり, 交通渋滞が激しい日とされる。

五十日

(1)ごじゅうにち。 「四十日(ヨソカ)~まで我は経にけり/土左」 (2)「五十日(イカ)の祝(イワイ)」の略。 (3)「五十日(イカ)の餅(モチイ)」の略。

五十路

〔「ぢ」は接尾語。 「はたち」の「ち」と同源〕 (1)五〇歳。 50年。 「~の坂を越す」 (2)五〇。 「かれがたへなる歌ももちあまり~を書きいだし/後拾遺(序)」

五十集

五十集(いさば)とは、磯場とも書き、漁場、魚市場、魚商人や水産加工業者の意味で共通して用いた用語。 江戸時代中期以降には、魚問屋や魚の仲買人をさすようになった。 五十集屋 乾魚・塩魚の商店、または、その業の人。 いさば舟 西日本沿岸部で行商や運搬に用いれた舟。

五十嵐

五十嵐健治(実業家) 五十嵐亮太(野球選手) 五十嵐圭(バスケットボール選手) 五十嵐隼士(俳優) 地名 五十嵐 (新潟市)(いからし) - 新潟市西区の町字。 五十嵐川 - 新潟県三条市を流れる川。「いからし」と発音する。 五十嵐神社 - 新潟県三条市に鎮座する神社。「いからし」と発音する。 四股名 五十嵐敬之助(いそあらし)

五十音

「五十音」「五十音図」の名は、江戸時代からのものであり、古くは「五音(ごいん)」とか「五音図」「五音五位之次第」「音図」「反音図」「仮名反(かながえし)」「五十聯音(いつらのこゑ)」などと呼ばれていた。 現在では五十音図のヤ行、ワ行には、ア行の「い」「う」「え」が再登場する。

十五祭

関ジャニ∞のライブ一覧 > 十五祭 関ジャニ∞のライブ一覧 > 十五祭前夜祭 『十五祭』(じゅうごさい)は、2019年7月14日から同年9月3日にかけて開催された、関ジャニ∞のデビュー15周年記念ライブツアー。同年10月30日にINFINITY RECORDSから19枚目のライブDVD/Blu-rayとして発売された。

五十辺

する。区域の大半をブックオフ、カワチ薬品の店舗が占め、残りは集合住宅となっている。 施設 ブックオフ信夫ヶ丘店 カワチ薬品福島東店 域内に鉄道施設は存在しない。 国道4号 松川橋 国道115号 文知摺橋 福島市道28号太平寺山口線(当区域に沿線に面する家屋はあるが、道路自体は隣接する入江町内である。)

五十鈴

(宮崎県) - 宮崎県を流れる河川 門川町立五十鈴小学校 - 宮崎県東臼杵郡門川町にある小学校 伊勢市立五十鈴中学校 - 三重県伊勢市にある中学校 韛五十鈴姫命(たたらいすずひめのみこと)- 玉櫛媛(たまくしひめ)の第二子であり、神武天皇の皇后。 五十鈴依媛命(いすずよりひめのみこと) - 綏靖天皇の皇后

十五沢

十五沢(じゅうごさわ)は、千葉県市原市の五井地区にある大字。郵便番号は290-0267。 千葉県市原市の五井地区にある大字である。主に水田を中心として、果樹園なども点在する耕作地帯である。また、住宅も点在している。 北は小折及び柳原、東は西野、南は糸久・宮原及び西野の飛び地、西は今富と接する。 1963年5月1日 - 市原市市制施行に伴い市原市五井地区の一部となる。

五十河

五十河(いかが)は、京都府京丹後市の地名。かつての五十河村にあたる。丹後半島の中央部、旧大宮町の最東部に位置し、「五十河」「久住」「新宮」「延利」「明田」の5集落(現在はいずれも「大宮町〇〇」という大字)が含まれる。丹後半島屈指の多雪地域であり、約400mの低標高から広がる自然ブナ林が特徴である。小野小町ゆかりの里として知られている。

五十里

名字帯刀が許されていたが、仕法替えにより申渡書の時期以降は会津藩同様に苗字のみが許され、領分境を守る仕事にかかる際のみ帯刀が許可された。また川島組郷頭による「五十里村後任名主任命願書」(年不詳)から、旧来より五十里村名主には「帯刀御免」「合力米五石」が給わせされていたことが判明している。