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단어 상세정보

令色

[れいしょく]
他人の気に入るようにつくろい飾った顔つき。
「巧言~」

관련 단어

一色令子

研究所講師でもある。また大の温泉好きであり、温泉ソムリエの資格をもっている。 群馬テレビ ジャストナウ 群馬テレビ ふれ愛わいど Wのチカラ ウーマノミクス BSジャパン 瑛太が挑む世界最長の大河ナイル BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画 ドキュメンタリー特別番組

令

「坊令(ボウレイ)」に同じ。 「四つの坊に~一人を置け/日本書紀(孝徳訓)」

令

(1)命令。 いいつけ。 「~を発する」「出撃の~が下る」 (2)法規。 さだめ。 「戒厳~」 (3)明治初期, 府県の長官。 県令。 (4)鎌倉時代, 政所(マンドコロ)の次官。 (5)律令制で, 左京・右京の四つの坊を統轄する職。 坊令。 条令。 (6)古代中国で, 地方の長官。 特に, 県の長官。

令

古代, 国家制度全般について定めた法典。 律とともに中国で秦・漢時代に発達, 隋・唐時代に大成。 日本では唐令を模して, 天智朝期の近江令から持統朝期の「飛鳥浄御原令(アスカキヨミハラリヨウ)」を経て701年律を加えて「大宝律令」として制定。 718年には改定して「養老律令」とした。

色色衣

(バンド) > スピッツの作品 > 色色衣 『色色衣』(いろいろごろも)は、日本のロックバンド・スピッツのスペシャル・アルバム。2004年3月17日にユニバーサルミュージックより発売。レーベルはユニバーサルJ。初回盤のみ3面デジパック仕様で、メンバーによる全曲解説書「『色色衣』リリース記念特別座談会」が封入されている。

色

※一※ (名) (1)光による視神経の刺激が脳の視覚中枢に伝えられて生ずる感覚。 色相(色あい)・明度(明るさ)・彩度(あざやかさ)の三属性によって表される。 また, 特に白や黒を除いていう場合もある。 色彩。 「海の~」「明るい~」「いい~に上がる」 (2)物の表面に表れている, そのものの状態。 (ア)顔色。 また, 表情。 「~に出る」「~をなす」「~を変えて怒る」(イ)様子。 情趣。 「~を添える」「秋の~が深まる」(ウ)(声などの)調子・響き。 「声(コワ)~」「音(ネ)~」(エ)きざし。 「あせりの~が見える」「敗戦の~が濃い」(オ)心のやさしさ。 情愛。 「心の~なく, 情おくれ/徒然 141」(カ)容姿。 姿。 「傍への~異なる人を御覧じても/太平記 18」 (3)男女の情愛に関する物事。 (ア)男女間の情事・恋愛。 「英雄~を好む」「~の道に通ずる」「~を売る」(イ)情人。 恋人。 (ウ)遊女。 (エ)遊里。 (4)特定の色彩に関するもの。 (ア)禁色(キンジキ)。 「女の~許されたるありけり/伊勢 65」(イ)白色の喪服。 「葬礼に~を着て供して見せ/浄瑠璃・博多小女郎(中)」 (5)種類。 「~とりどり」「目に見ゆる鳥けだ物, ~をもきらはず殺し食へば/宇津保(俊蔭)」 ※二※ (形動ナリ) (1)(女性の髪などが)美しく艶(ツヤ)のあるさま。 「御髪~にて/源氏(竹河)」 (2)好色なさま。 「いと~なる御心ぐせにて/大鏡(師輔)」 (3)風流なさま。 「~なる御心には, をかしくおぼしなさる/源氏(総角)」 <i>~改ま・る</i> 喪が明けて喪服を平常の衣服に着替える。 「宮の御はても過ぎぬれば, 世の中 ~・りて/源氏(乙女)」 <i>~に出(イ)・ず</i> (1)思いが表面に表れる。 様子に出る。 「忍ぶれど~・でにけり我が恋はものや思ふと人の問ふまで/拾遺(恋一)」 (2)色づく。 色に表れる。 「鼻の~・でて, いと寒しと見えつる御おもかげ/源氏(末摘花)」 <i>~の白いは七難隠す</i> 色白の女性は多少顔立ちが悪くとも美しく見える。 <i>~は思案の外(ホカ)</i> 「恋は思案の外」に同じ。 <i>~も香(カ)もあ・る</i> 外見・内面がともに備わっている。 名実兼ね備わる。 花も実もある。 <i>~を失・う</i> 恐れ・驚きなどのため, 顔色が青ざめる。 <i>~を変・える</i> (怒り・喜びなどで)顔色を変える。 <i>~を正・す</i> まじめな顔つきになる。 <i>~を作・る</i> (1)女性が男性の気を引く様子をする。 しなを作る。 (2)化粧する。 美しく装う。 <i>~を付・ける</i> (1)商いなどで, おまけをつけたり, 値を引いたりする。 (2)事に際して融通をきかす。 <i>~を直(ナオ)・す</i> (1)元気を取りもどす。 「~・して方々より馳せ参りける間/太平記 15」 (2)(怒っていた)顔色をやわらげる。 「おさんも~・し/浄瑠璃・天の網島(中)」 <i>~を作(ナ)・す</i> 怒りのため顔色を変える。

色

〔梵 rūpa〕 〔仏〕 (1)五蘊(ゴウン)・五位の一。 物質的な存在。 ⇔ 心 (2)目で見ることのできるもの, すなわち色(イロ)と形。

色

助数詞。 いろの種類を数えるのに用いる。 「二~刷り」

令尹

たことが伺われる。 殷が周に滅ぼされたとき殷の役人の多くが南に亡命し、南方の王国楚は殷の進んだ文化を吸収するためにこれらの人々を積極的に受け入れた。このため春秋時代の楚では殷の官職の呼称が受け継がれ、楚における宰相の地位に相当する位は令尹と呼ばれた。 宋義 表示 編集

令嬢

(1)他人の娘を敬っていう語。 (2)良家の娘。 「一見~風」

仮令

〔漢語「仮令」を呉音で音読した語〕 ※一※ (副) (1)考えてみたところ。 大体。 おおよそ。 「参加者, ~五万騎に及ぶべし/東鑑(治承四)」 (2)たとえば。 「~, 木樵・草刈り・炭焼き・汐汲みなどの風情にも/風姿花伝」 (3)さいわいに。 偶然。 「~わしがここにゐたればこそ/歌舞伎・韓人漢文」 ※二※ (名・形動) かりそめのこと。 いいかげんなこと。 また, そのさま。 「今では地頭の名はあれどそれは~/浄瑠璃・聖徳太子」

律令

律と令。 律は刑法, 令は行政法・訴訟法などに相当する。 律令国家の基本法典。

令堂

(1)他人の家を敬っていう語。 (2)他人の母を敬っていう語。 御母堂。

令望

(1)良い評判。 名声。 令誉。 (2)他人の人望を敬っていう語。

令姪

相手を敬ってその姪(メイ)をいう語。

令旨

「りょうじ(令旨)」に同じ。

令旨

皇太子と三后の命令を下達する文書。 のち, 女院・親王・諸王らの文書にもいう。

令兄

他人の兄を敬っていう語。

令閨

他人の妻を敬っていう語。 令室。