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단어 상세정보

元応

[げんおう]
年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

관련 단어

酸化還元反応

というかばん語も一般的に使われている。 酸化還元反応ではある物質の酸化プロセスと別の物質の還元プロセスが必ず並行して進行する。言い換えれば、一組の酸化される物質と還元される物質があってはじめて酸化還元反応が完結する。したがって、反応を考えている人の目的や立場の違いによって単に「酸化反応」あるいは「還元反応」と呼称されている反応

応

承知すること。 「否(イヤ)も~もない」

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

有機酸化還元反応

有機酸化還元反応(ゆうきさんかかんげんはんのう、organic redox reaction)は、有機化合物が起こす酸化還元反応である。多くの有機反応が酸化と還元という言葉を使っているが、実際には電気化学的な意味での電子移動は伴っていないため、一般的な酸化還元反応とは異なる。

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

応ゆ

「こたえる(答・応)」に同じ。 「手づよく平気で~・ゆれど/人情本・英対暖語 4」 〔室町時代頃からの語。 終止形は多く「こたゆる」の形で用いられた〕

反応

⇒ はんのう(反応)

反応

〔「はんおう」の連声〕 (1)ある働きかけに応じて起こる相手の変化や動き。 手ごたえ。 「相手の~をみる」「教師の熱意に生徒が~する」「~がない」 (2)刺激によって生じる生活体の活動の変化の総称。 「生体~」「薬物~」 (3)物質が他の物質との相互作用により組成や構造などを変えること。 「化学~」 〔reaction の訳語〕

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

応長

年号(1311.4.28-1312.3.20)。 延慶の後, 正和の前。 花園天皇の代。

正応

年号(1288.4.28-1293.8.5)。 弘安の後, 永仁の前。 伏見天皇の代。

照応

(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。 「首尾が~しない」「前後頗(スコブ)る~して/慨世士伝(逍遥)」 (2)〔言〕 〔anaphora〕 代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。 先に現れた物事なら前方照応, 後に出てくる物事ならば後方照応という。

順応

⇒ じゅんのう(順応)

順応

(1)環境や境遇の変化になれること。 「環境に~する」「~性」 (2)生物体の機能・性質・状態が, 与えられた外部条件の持続的な変化に応じて変化すること。 (3)〔心〕 感覚器官が同一刺激を連続して受容すると, それに対する感受性が低下する現象。 匂いに対する嗅覚の順応や視覚の明順応・暗順応の類。 → 暗順応 → 明順応

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

感応

⇒ かんのう(感応)

応答

問いや呼びかけに答えること。 「質疑~」「速やかに~せよ」

応召

呼び出しに応ずること。 特に, 召集令状を受け軍務につくため指定地に行くこと。